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洛
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パラ日帝!
パラ日帝ハマりました
リクエストください!ほぼ全部のお話🔞ですリクで🔞要らなかったら言ってください🫶
⚠️注意⚠️
パラ日帝BL🔞
パラオは大人設定です
少しヤンデレ?
パラオ一人称俺
誤字脱字
蝉が鳴き始める夏。
久しぶりにパラオに会いに行くことにした。
日帝「それじゃ行ってくるから」
日本「気をつけてください!!」
日帝「あぁ、行ってくる」
日本「行ってらっしゃい!」
久しぶりにパラオに会う、最後に会ったのはいつだろうか
小さくキラキラとした目でナイチと言っていた可愛い男の子
今ではどんな姿になっているんだろうか。
パラオ「ないち!!久しぶり!」
日帝「久しぶりだな、変わらず元気そうでよかった」
パラオ「ないち……背低くなった、?」
日帝「お前が高くなっただけだ!!」
パラオ「笑笑」
一緒に笑い合う。
いつの間にかあたりは暗くなっている
日帝「今日はもう帰るな。もう暗いし」
パラオ「ねぇないち」
日帝「?」
パラオ「俺のこと好き?」
あぁ、昔は一人称が自分の名前だったパラオもいつの間にか一人称が俺になっていた。
時が経つのはほんとに速い
日帝「あぁ、好きだ」
パラオ「ほんとに?好き?」
日帝「?あぁ、」
パラオ「もう俺ないちの身長も越して立派な大人だよ?」
パラオ「俺の好きの意味わかってる?」
日帝「は、?」
ドサッ
日帝をソファーに押し倒す
パラオ「俺、ないちとそういうこと出来るよ?てかしたい」
パラオ「ねぇないちは?」
日帝「い、いやそういうのは、その、 」
パラオ「へぇ、そっか、」
「ねぇ俺日帝のこと大好き」
日帝「はぇ、?////」
チュ
クチュクチュレロ♡♡///
日帝「んぁっ……/////」
パラオ「可愛い可愛いねないち」
日帝「ぱ、ぱらお、///」
パラオ「大丈夫、ないちは何も心配しなくていいんだから」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈途中からです
パンパン❤︎
日帝「あ’’’い、いや’’…///♡♡」
パラオ「大丈夫いっぱい気持ちよくなろうね♡」
日帝「んぉ’’!?_///あ’’う’♡♡❤︎*////*」
日帝「やめてッ////お’’ね’’がいぃ♡♡❤︎❤︎(泣」
パラオ「嫌に決まってるじゃん♡♡」
パラオ「ねぇもっと可愛く鳴いてよ♡♡///」
ドチュンッ♡♡
日帝「ぁ’’’!?〜〜ッ!!ん’’ぉ’’ぉ’’!?
♡’’♡’’///」
ビュルルルルルルル♡♡
パラオ「締め付けえぐっ、♡♡」
パラオ「ねぇないちもしかして初めて?♡」
日帝「あ’’なにごれ’’/////♡♡へんっ♡///’’あ’’ぁ’’、♡’’♡’’♡’’」
パラオ「ヤバすぎ、ないちの初めて奪っちゃった♡///」
ドチュンッゴチュンゴリュ
日帝「ん’’ぉ’’ぉ’’ぉ’’ぉ’’’!?/////❤︎❤︎」
日帝「あ’’’なんかっ////なんかぁ、ぐるぅぅ’’’///♡♡」
パラオ「イッちゃえ♡♡///」
日帝「〜〜!?!?////♡♡ビュルルルルルルルプシャァァァ❤︎❤︎」ビクビクッ♡
パラオ「え、まじ、?♡」
パラオ「初めてで潮吹くとか凄すぎ♡♡」
日帝「ハァッ__♡♡ぱらお、、」
パラオ「ん?何ないち♡♡///」
日帝「しゅごい、?♡♡///偉い?♡♡」
パラオ「〜〜〜〜♡/////」
日帝「お-’’’ぉ’’!?おっきぐぅ♡♡❤︎////」
パラオ「凄いねすごいよないち♡♡」
ナデナデ
日帝「もっどぉ、、♡♡もっと気持ちよくさせてぇ❤︎❤︎///」
パラオ「もちろんッ♡♡」
パチュンドチュン
日帝「あ’’っあん’’////♡♡あ’’へっ////♡’’♡’’❤︎’’❤︎’’」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
日帝「んっ、、ぁ、?朝、、? 」
窓から差し込む眩しい光。
辺りを見渡すと見覚えのない部屋
自分を見れば上裸だった。
昨日のことが頭をよぎる
日帝「カァァァァ/////」
一気に顔が熱くなる
ガチャ
パラオ「あ、ないち起きた?おはよう」ニコ
日帝「あぁ〜、その昨日は」
パラオ「あぁ昨日?」
パラオ「昨日は可愛かったよ」
日帝の耳元で囁く
日帝「!!や、やめろ!////」
パラオ「でもないち最後の方自分で動いてたのわかってる?♡」
日帝「あへ、?」
パラオ「もっともっとって言いながら自分で腰揺らしてさぁ〜♡」
日帝「や、!やめろ!!」
ものすごい勢いでベットから立ち上がる
だが立ち上がった瞬間腰に痛みが走る
日帝「いったぁぁ、!?」
パラオ「あらら」
その場に座り込む
日帝「くそぉ、泣」
パラオ「ねぇないち、」
日帝「?」
日帝の頬を触る
パラオ「大好き♡♡意味、わかるよね?」
日帝「ッ//お、俺も好き♡♡」
パラオ「ニヤ♡♡」
チュ