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彼「真央、今なんて言ったの?」
結弦「あ、あの、」
ボクは彼の低い声に圧倒される
彼「真央。君は結弦なんかじゃないよ」
結弦「いや、でも、ボクは真央じゃない!」
彼は怒りが限界に達したのかボクを床に押し付け
無理やり薬を口に押し込んでくる
結弦「やえ、やえて!」
彼「大丈夫、大丈夫だからね真央」
意地でも口を開けないボクに諦めたのか、枯葉ボクから手を離したと思うと、ボクの首に手を添えてきた
結弦「……?」
すると、彼の手に力が入るのが伝わってくる
結弦?「ぁ゛、がっ、」
ボクが息を吸おうと口を開けると彼は薬を押し込んだ
真央「ふぐっ、!ぉえっ、ぉえ゛、え!」
ボクは胃の中のものを全て出し切ってしまった
真央「ぅ゛っ、ごぽっ」
彼「あーあ、真央、汚しちゃったね」
彼「真央、自分の名前言ってみ?」
真央「真央、です、」
彼はボクの頭を撫でてくれた
汚した物を洗濯して、ボクを連れてベットに横になった
彼「真央。服脱いで」
裸になったボクを上から下まで見下ろして
彼「気持ちよくなろうね」