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レンとルイとマユは大きい花畑に到着していた
マユ「凄い〜!綺麗な花畑〜!2人も見てよ〜!」
レン「こんなに大きい花畑あるんだな」
レン「(心の中)ここの世界に来て始めて花畑みたな…」
ルイ「一応有名なんだぜ?ここ色々な種類の花があるんだなんならこの世界の全ての花がここにあるとか言われてるんだよ」
レン「この世界の全ての花!?まぁそんぐらい広いし…ありえない話でもないか…」
3人はそれぞれ色々な花を見に行ったここには茶色い花や、赤い花、水色の花、黒の花、虹色の花色々な色が混ざっている花
マユ「カラフルな花が多いね!」
ルイ「何本か持って帰るか?」
マユ「いいやこういうのは見てるだけでいいんだよ 」
レン「本当に綺麗だな…」
レン「(心の中)風師匠は…元々闇団に居た…今は…クロネス団… 」
レン「(心の中)風師匠がなんで闇団とクロネス団に居たのかは分からない…だけど…もし…風師匠が敵だったら…俺が倒して…二度とそんな組織に入らないようにさせる…!」
レン「よし!」
マユ「考え事はなくなった?」
レン「うん!」
ルイ「それで?お前はどうしたいんだよ?」
レン「まず闇団の連中を倒す」
マユ「なんで先に闇団を潰すの?」
レン「多分クロネス団より闇団の方がヤバそうだからだ…多分闇団は沢山人を殺してるだから先に闇団を潰してクロネス団を見つけて風師匠を抜けさせる」
レン「二人は…どうする?闇団とかと戦ったら死ぬ可能性も全然ある…この間の細胞魔法を使う奴みたいにつよい奴が出てくるかもしれない…」
マユ「私は行くよ!一緒に」
ルイ「俺もだ」
レン「ありがとう…!」