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コメント
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私のリクエストやってくれてありがとうございます🥰解釈一致すぎて最高です💞親子で付き合ってるっていいですねぇ😭💗
テストお疲れ様です。え、無自覚両片想い尊……ちょーっと死んできます☆
うおおおおおおお!!待ってましたこのリク第7話!!😭💕💕 イタリアがドイツに告白して「好きだ」ってストレートに返ってくるシーン、マジで心臓止まるかと思った…!!!二人とも親に相談してるのが可愛すぎるし、イタリアがお姫様抱っこしようとして怒られる流れとか完全にカップルやんけ😂💖 最後のちゅっ♡で頭抱えた。尊死しかけてるんで責任取ってください狼コ*リク可能さん!!👊🔥 オマケのイタ王×ナチスも美味しすぎる…親子で同じ運命辿ってるのズルいわ😇✨
本ッッッッッッッッ当に遅れて申し訳ございませんでした
*おかおに様からのリクエスト作品
あてんしょん⚠️ 今回🔞無し
🇮🇹×🇩🇪 旧国出てきます(色々)
旧国𝖼𝗉 (イタ王×ナチス)
テストの結果悲惨過ぎて泣く
今になって、 思い返してみる。
ドイツからはアホ程言われた浮気癖、元はナンパ癖と言うべきなのだろう。 父さんからは呆れられ、ナチスさんからはドン引きされる。日帝さんからは知らないフリをされる、そこまで酷いものなのか?
そんな俺でも、ただちょっと、目に止まったやつがいた。ドイツ連邦共和国
俺だって国ではある身、国交というのをしなければならない。他国と顔合わせる事くらい普通だ。
最初は顔立ち良いな、程度に思っていたはずだった、ただ、なんだか自分の中で何かが渦巻いていた
最近、やたらとうるさくこちらへ来るやつがいる。イタリア。
問題なのが、プライベートな話しかしてこねぇことだ。 国交の話なら対応するが、デートとなれば何だそれはでしかない
……嗚呼、でも、何故だろう、此奴の横顔はずっと見ていられて、声を聞いていたい
父さんにドイツ連邦共和国の事について話してみた、ら
🇮🇹👑「なんだ、恋愛相談ならそう言ってよね」
🇮🇹「は?」
🇮🇹👑「え、いやなんでioキレられなきゃなんないの?」
🇮🇹「恋愛相談っつってねぇのに、恋愛相談とか茶化されちゃキレるだろ」
🇮🇹👑「それイタリアが気付いて無いだけでしょ?」
🇮🇹「いや、恋愛相談って、まず国同士だぞ?」
🇮🇹👑「じゃぁお前は多分日帝の方の地域見りゃ失神するか」
🇮🇹「はぁ、父さんは真面目に話を聞ける脳もねぇのか?」
🇮🇹👑イラッ「……まあ良いとして、ドイツ連邦共和国だろう?それioの彼女の息子だぞ」
🇮🇹「え?」
🇮🇹👑「うん」
🇮🇹「あ、え、あ、いや、…父さん彼女いるの……??」
🇮🇹👑「いるよ?」
🇮🇹「……今日エイプリルフールじゃないよ?」
🇮🇹👑「いや話してなかっただけで、ナチス彼女だよ?」
🇮🇹「???」
🇮🇹👑「まあそれはそうとして、ドイツ連邦共和国、ねぇ、彼奴のこと堕とそうってんならむっずい話だけどね」
🇮🇹「それはそうともいかねぇし、堕とそうともしてねぇし……」
🇮🇹👑「ま、ナチスは簡単とは言えど、ヨーロッパじゃドイツ連邦共和国は気難しい事で有名だからな。精々頑張れよとしかioは言えないかな」
🇮🇹「…嗚呼、そうですかい。」
ナチス「ふーん、なんだ恋愛相談か」
🇩🇪「……父様、いくら何でも俺だとは言えど、キレますよ?」
ナチス「えなんでだ」
🇩🇪「いや、逆に今までの話を聞いていて、何故俺がイタリアに恋をしているという結論に至ったんですか??」
ナチス「ただの惚気としか思えなかったからな」
🇩🇪「まず付き合ってすらもいませんよ父様」
ナチス「例えだ例え」
ナチス「まあなんだ、告白でもしてみればどうだ?」
🇩🇪「……今後、このような相談を父様にはしないようにしますね」
ナチス「いやまあ、別にされなかろうが私は困らないから良いのだが、ドイツがイタリアの事を好きになるとは思っていなかったからなぁ」
🇩🇪「もう訂正するのも面倒くさいから良いですが、まず何故惚気と思ったのですか?」
ナチス「なんて言うんだか……私そっくりに育ったなというか…」
🇩🇪「そりゃ父様のとこの人々によって俺は創られましたのでね」
ナチス「いや別に東だけでは無いだろう、てかまず私はお前を創ってないぞ」
🇩🇪「あーもう歴史の話は良いんですよ」
ナチス「ただまあ本当に、告白してみればどうだ?そうすれば自身の相手への気持ちが多少図れるだろう」
🇩🇪「やる気になったらやりますね」
ナチス「お好きに」
🇩🇪「なあ、この後少し時間はあるか?」
🇮🇹「っえ、あ、嗚呼、あるが」
🇩🇪「この会議が終わったら少しばかり話をしたい」
🇮🇹「ん、分かった」
〜会議終わって合流したよ〜
🇮🇹「んで、話ってのは?」(しつこく話しかけたからな、離れろとかかな)
🇩🇪「好きだ」
🇮🇹「? あ、今なんて言った?」
🇩🇪「好きだ」
🇮🇹「……はぁぁぁ!?」
🇩🇪「五月蝿い、もうちょっと静かにできないものか?」
🇮🇹「いや、あ、え、あ、いや、ご、ごめんでも」
🇩🇪「嫌ならば別に良いんだ」
🇮🇹(いや、違う、なんで俺今こんな……あ、え、)
どきどきしてんだ……?
🇩🇪「……それはお前も俺の事が好きということでいいか?」
🇮🇹「あ、今声にでてたか……?」
🇩🇪「ばっちり」
🇮🇹「……///////」
🇩🇪「お前ってそんな風に照れるんだな、新発見だ」
🇮🇹「うっせぇ……黙れ…///」
🇩🇪「付き合って貰える、ということで良いか?」
🇮🇹「……ぁ、嗚呼…////」
🇩🇪(……父様は、間違った事を犯してきた。)
🇩🇪「……でも、今回ばかりは、父様が正解になったみたいだな」
🇮🇹「あ、今なんて?」
🇩🇪「いや、気にするな」
🇮🇹「そうか、じゃぁ」
🇩🇪「あぁ、それじゃ―――」
スタスタスタ
🇩🇪「……お前、何さり気なく俺の事お姫様抱っこして連れていこうとしてんだ……?怒//////」
🇮🇹「ん、いやぁ、付き合ったし、良いかなって♪」
🇩🇪「はぁ…まあ、良いが……」
🇮🇹「ありがと」
ちゅっ♡
🇩🇪「?!?!/////////」
🇩🇪(此奴……!!!!!///)
🇮🇹「可愛い」
🇩🇪「口に出してんじゃねぇよ……///」
🇮🇹「あ、また出てた?」
🇩🇪(小声)「なんでだか嬉しいから良いけど……♡」
遅れてしまったオマケ(短いLv999)
イタ王「ナチスはドイツ連邦共和国とよく似てるよねぇ」
ナチス「はぁ、わざわざその名を出すな」
イタ王「なーんでよ?別に嫌ってる訳じゃないでしょ?」
ナチス「だからといって」
イタ王「どうしたの?」
ナチス「……いや、いい…//」
ナチス(……ああ、何故アイツは恋愛相談なんてしてきたんだ、相手がイタリアだとかいうデバフ付きで/// )
馴れ初めてこれであってますかね……?
想像と違っていましたらすみません、そして改めて待たせてしまい申し訳ございませんでした。
誰でもリクエスト何かありましたらまたどうぞ!
これで只今承っているリクエストは終わりです