テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ごめんなさい!(色々)
新連載「1ヶ月の間に恋人を作れ!(日帝編)」
です!ありきたりな名前ですが
宜しくお願いします。
まずこのお話しについてです。
日帝さんには連合国、枢軸国の中から恋人を作ってもらいます。
その全パターンを試します!
失踪するかもですが宜しくお願いします。
全話共通の始まり方
↓
俺は謎の全部灰色で囲まれた部屋に眠っていた。起きて回りをみると
デカいだけのヤツがいた
「何のつもりだ?」
「起きたか、良い提案をしてやろう。 」
「なんだ?良くなかったら56 すからな。」
「分かってる」
そういいヤツは紙をもって偉そうにいった。
「えー企画名は1ヶ月の間に恋人を作れ!です。」
「は?どういう意味だ。」
「そのままの意味だ。詳しく言うと日帝お前には1ヶ月の間に恋人を作ってもらう。報酬もある、できたら焼き鮭定食だ。 」
「やる!」
無意識に言葉が出た。多分本能だろう。
「本題はここからだ。出来なかったら水(という名のウォッカ)を買ってもらう 」
「はぁ~!?いやだ!絶対に払わん!」
「そういうと思って」
そういいニヤリと笑った。
「これな~んだ?」
「な、俺の日本が頑張ってためてくれたお金で買った高い財布じゃないか!」
「なんか、、、、精神的ダメージ入った、、、、」
「ぐむむ、、」
「まあ本題は終わった。ここから出ろ」
「絶対に見返してやる!」
睨みながらドアを出た。出たら車みたいなのが前に停まってた。
「ここで待つように言われまして、後伝言メモです。さ、乗ってください。 」
「嗚呼」
早速伝言メモを開くと、、、、
日帝
ポケットの中に金がある
そこからはらえ。
意外と気が利くなと思い背もたれに寄りかかると
あれ?なんか眠い、、、、抗えない
「日帝さん!日帝さん!」
「ん~、、、、ロシアじゃないか久し振りだな。」
「そうですね。いつも父がお世話になってます。」
「なんとかならないのか?」
「そうですね。あのデカいだ、、父は多分無理です。 」
「そうか、もういく、、、、」
「ありがとうございました。」
ガチャ
「あ、お兄ちゃんのお兄ちゃんだ~お帰り~」
「ただいま」
今日は疲れたし寝るか
自室を開けた。意外と汚い。戦争のときの写真があったが今はそんな気持ちになれず、ベットに仰向けになりそのまま寝てしまった。
一応終わりです!
そ、それではさよならハハハ(汗)
絵は頑張ってこれから書きます!