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なんか好評だったので続き〜
🤍〜
syuの家、早く行きたい!!(>ω<) とか言えるわけないよなぁ…
🤍「…お邪魔します」
❤「ど〜ぞ」
🤍「俺来て良かったの?」
❤「親は全然帰ってこないから大丈夫!仕事が忙しいとかなんとかで」
🤍「実は…家、住めなくなって…ここにしばらく泊めさせてほしい…やっぱり無理だよなっ」
アパートが再開発?で立ち退きになって、他に頼れるところないんだよな…ごめん
❤「いいよ〜ていうか住む?」
🤍「はっ!?えっ良いの!?」
❤「いいよ〜一人も二人もそんな変わんないし。」
🤍「ありがとっ(*´ω`*)」
❤(やば、ぐはっ、死ぬっ(尊死))
🤍「一応最低限持ってきた、服とか」
❤「あとは貸すよ〜じゃっ買い物行こっ」
その後はゲームやご飯を食べ…
🤍「お風呂お先にどうぞ」
❤「いや、てか二人で入る?」
🤍「えっ!?」
❤「大丈夫、この家風呂は無駄にデカいから☆」
🤍「じゃあ、お言葉に甘えて」
🤍(やばい、思った倍風呂が広かった)
二人でも余裕だった。てかどんな家なんだよ、syu家
なるべくsyuの体を見ないようにしつつ、シャワーを浴びて石鹸を塗りたくる
❤「ごめん、kz〜背中洗ってくれない?体固くて…腕届かないんだよね」
🤍「ん、わかった」
(っ・ω・)っ ゴシゴシ
❤「ありがと、お返しでkzも背中洗ってあげる〜」
🤍「えっ、いいよ別に」
❤「いやいや、さっ背中向けて〜」
🤍「むぅ…」(背中向ける)
(っ・ω・)っ ゴシゴシ
🤍「♪〜」
❤「ツー(指でなぞる)」
🤍「ビクッ!?\\\」
❤「ん?どうしたの〜kz?」
🤍「いやっ何も、ない」
❤「じゃ、続けるね」
(っ・ω・)っ ゴシゴシ
🤍(気のせいか、)
❤(下触)
🤍「あっ♡ビクッ\\\」
❤「?…はい、おしまい」
🤍「…\\\」
絶対狙ってたよな…あれ
好評だったら別ノベル開いて続き出す