テラーノベル
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こんにちは〜!
………….スタート笑ww
朝になり
二人
「ヒィ! なんか白目でデカくて泣きながら寝てる人がいる」{ひめじまさんねww}
ひめじま目線
「二人とも、目が覚めたか こっちに来なさい」
言われるがままついていくとお館様が立っていた
「二人とも、あっちを見てご覧」
見てみると………刀を持った人たちが一 二 三 四 五 六 七 八 九……….九人いる!?
一番離れた場所にいるのは……..?
昨日助けてくれた人 そう、義勇さんだ
「二人とも、私の河合異子どもたちに自己紹介してくれ」
「始めまして! 氷鬼坐雪月{ひょうきざせつき}です! よろしくお願いします!」
一方小雪の方はというと……….
「ヒッ ヒィ………私なんかがいたら破天荒になり植物が枯れ空気が汚れます!{ネガティブモード発動! みんなが顔を見れないぐらいの速さ 一瞬で紅い模様で片目の上に大きな傷がある狐の面を付ける}
「あはは、小雪は恥ずかしがり屋だなぁ 皆さんすいません こいつは俺の双子の妹氷鬼坐小雪です! こいつすぐネガティブモードになって全部自分のせいだと思うすごい極端なやつなんで気にしなくていいし相手にしなくていいですよ!」
ここで終わりどぅ〜す!
次回「柱たちの自己紹介と二人への質問攻め」
それではばいなら〜!👋
コメント
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