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ソビロシ、下手!R18!
それでもいい方は⇩
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ロシアside
「…ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい!」
今は夜の10時。俺は今、非常に焦っている。
親父の門限がいつだか知ってるか?!
夜の七時だ!ガチでヤバい!
くそ…っ、中国と飲みすぎた…!!
…取り敢えず、親父が寝てることを願うしかない!
ーーガチャリ。…
ドアを開ける。電気が消されている。
よかった。もう親父は眠ったか。
…二階の自分の部屋に入って電気を付ける。
「…よしっ…。はぁ…今日は、大丈夫か…、」
「…ロシア。」
「?!お、おやじ、っ?!ね、たんじゃ、!」
そこに立っていたのは、眼帯にタートルネック。ロングコートにウシャンカを被った男。
…名前は…
「…いや、ずっと待ってたぞ。」
ソビエト連邦…俺の親父だ。
「…で、ロシア。…門限は何時だったか。」
「っ…ご、午後の七時です…」
「…今は何時だ?」
ソ連は、時計を指さしながら言った。
ロシアも半歩後ずさりながら答えた。
「…ご、午後の十時です……」
「…何してたんだ?」
無表情で詰め寄るその姿は普通に怖かった。
「ち、中国と…飲んだくれてました…」
「…ふぅん。」
ソ連は、静かに一歩また一歩とロシアに近づく。
ソ連が一歩踏み出すごとに空気が、また一段と冷えた気がした。
「…っ、」
ロシアは後ずさる。…だが、すぐに。
壁に身体が当たった。
「ロシア。…前、門限破らないって言ってくれたよな?」
「い、や…っ…ぁ、の…」
「…あれは嘘か?」
ソ連は、近づいてくる。
「ぁ、ぁ…っ…」
「…〝お仕置き〟する必要があるな?」
「…っ…ぁ……」
ソ連は、ロシアをベッドに押し倒した。
ギシィ…ッ…ギシィ…ッ…ガ…ッ…ガ…ッ
「 …ぉ”…ッ♡♡ぉ”やじ…ッ♡♡ぁ”~…ッ」 ビクッビクッ
「 ……」
ソ連は無言でロシアの中を突き続ける。
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ♡♡
「お、おやじ…ッ ♡♡♡も…♡♡!や”め”れ…ッ♡♡!」 ビクッビクッ
「し、 し…ぬ、ッ…♡♡ぉ”ねが…ッ♡♡♡しんじゃ…ぅ…ッ♡♡♡」!!
「…死なねぇよ。♡」
ゴチュッ…♡♡
「ぁ”…ッ♡♡♡」
ビュルルルビュルルル
「こんなんでイくのか?、」
「まるで、雌だな♡♡ロシア。」
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「め、雌じゃ…っ…ぁ゙、ッ…♡♡♡」ビクッビクッ
「雌だろ♡?俺専用のな♡」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ♡
「ぉ”っ…♡♡♡ぁ”…ッ…♡♡♡まっぇ…ッ♡♡♡」ビクッビクッ
「ぉ、音変わったな。♡可愛い♡」
気持ち悪い。俺達は親子だ。なんで、親父とセッ〇スなんか…ッ。
そもそも、なんでこいつは、…ウクライナやベラには別にこんな事しないのにっ!なんで俺だけ…。
「どうした?♡抵抗止まってんぞ、♡」
ソ連は獣のように腰を打ち付ける。
「ぉ”、ッ♡♡♡ぁ”ッ…ぐ…♡♡♡ぁ゙…ン、ッ♡♡♡」ビクッビクッ
「…、ん…ぉ”ッ♡♡♡?!あ゙ぁ”ッ♡♡♡…?!」ビクッビクッ
「ィぐ…ッ♡♡♡ぃく…ッ…♡♡♡ぉ”…、~…♡♡」
ビュルルルビュルルル、
「…♡♡」
ゴリュッ♡♡♡!
「ぉ”ぁ”…ッ♡♡♡?!、」ビクッビクッ
「ぉ”…~、やじ…ッ♡♡♡♡!や、…めれっ…♡♡ぉ”ッ…ぐ…♡♡♡」ビクッビクッ
「ン…ッ…♡♡、俺もだわ…ッ♡♡♡」
「…俺のやつ、受け取れ…ッ…ロシア…♡」
ドビュルルル…ピュルルル…
「ぉ”ォ”~…、♡♡♡」ビクッビクッ
ソ連side
俺がロシアの中から俺のを抜くと、どろりとしたものが流れ出した。
「…最高だったな♡!ロシア♡!…ん♡?」
「………」
「…トんだか♡?」
…まぁ、いいや♡!ロシアが門限破ったのが悪いんだからな!
「…おやすみ♡」