五感良すぎる伊吹=感度も高いのでは…?
と思ったから作ります
一部S_zukさんを参考にしております
許可は取っています
伊吹の家の近くが工事中で耳が痛いということで志摩宅で一時的に同棲中
in志摩宅
ソファにいる伊吹 台所にいる志摩
伊吹「なんかコーヒーの匂いする〜」
志摩「よく気づいたな、まだ蓋開けただけだぞ」
伊吹「鼻いいからね〜」
志摩「すげぇな…」(めっちゃ小声)
伊吹「!!しまちゃん!?もっかい!」
志摩「は?!」
伊吹「さっきの!すげえって言ったでしょ?!」
志摩「言ってない」
伊吹「俺の耳は、誤魔化せないぜ〜?」
志摩「はぁ…」
(そういえば、こいつは五感が良かったな…)
ソファの前に行って 伊吹の耳を触る志摩
伊吹 ビクッ「ひぁっ、」
「あ、…//」
志摩「触覚もいいんだな笑」
ずっと伊吹の耳を触る志摩
伊吹「んぁ、ひっ、ぅ、//しまっ、やめ、っ、///」
志摩「本当にやめてほしいのか?」
「随分気持ちよさそうだけど」
伊吹「むりっ、ぁっ、んッ、// 〜ッ///」
志摩「…!?」
手を離す志摩
志摩「伊吹、?」
伊吹「ッ〜…///」
志摩「今のだけで、イった…?」
伊吹「わざわざいうなよぉ〜…//」
志摩「…笑、そんなに興奮した?」(耳元)
伊吹「っひぁッ…//」
志摩「そういえば、伊吹って本当に足速いよな…」
伊吹の脚を付け根から撫でるように触る志摩
伊吹「あ゛ぁ、//んッっひッッぁ///♡」
志摩「暴れんな、ここ俺の家だぞ」
伊吹「いやッ、//だっ、て、しまが//」
志摩「俺が?」
伊吹「〜ッ…///え、っち、なんだもん…////」
志摩「…は、// 」
「バカか…、覚悟しろよ?」
伊吹の片足を片手で上に上げる志摩
伊吹「は、ぇ、///」
志摩「伊吹…、」
伊吹「み、みるなよぉ、///」
志摩「イッたせいでズボンまで濡れてるじゃねえか笑」
伊吹「あーもー、///うるさい!///」
志摩「とりあえず、ベッド行くぞ」
伊吹「…、///」頷く
ベッドの上:
志摩「よし、じゃあ寝るか」
伊吹「…え?」
「な、なんで?」
志摩「なんで…って、なにするんだよ」
伊吹「そ、その、あのー、せっ…、く、す…、?」
志摩「はぁ?笑 俺はするなんて言ってないぞ」
伊吹「えっ…、あ、…たしかに…、」
志摩「お前も大概淫乱だな笑」
伊吹「だれのせいで…//」
「…」(いいこと考えた笑)
服を はだけさせる伊吹
志摩に引っ付いて
志摩「!?」
伊吹「しまぁ、//」
「おねがい♡」
志摩「結構です」
志摩の上の服をぬがせる伊吹
志摩「ちょ、」
志摩をだきしめる伊吹
伊吹「ッ、//」
志摩「そんなにしたいのか?」
伊吹の腰を服の下から掴む
伊吹「んっ//…うん、//」
志摩「じゃあ、」
伊吹に目隠しをする
伊吹「えっ、ちょ、」
志摩「まず、どこ触ってるか当ててみろ」
伊吹「…はーい」
志摩「1つ目」
伊吹の手のひらを触る
伊吹 ビクッ「ッ、手のひら、」
志摩「正解」
「2つ目」
伊吹の足の裏を触る
伊吹「ひぁッ//」
「えっ、と、足の裏、」
志摩「3つ目」
伊吹のお腹を指でなぞる
伊吹「あ”んッ///ちょッ//っは”ぁッ、?!//」
驚いてそのまま後ろのベッドに倒れる伊吹
伊吹の上にまたいで座る志摩
志摩「ほら、早く答えろよ」
伊吹「は、ッらぁ゙、?//」
志摩「おう、正解だ」
伊吹「ぁ゛ッちょ゛、むり゛ッ、ぁ゛ッ〜//」
手を離す志摩
志摩「またイったな」
伊吹「っはーッ、はーッ、//」
「これでッ、終わりッ、?」
志摩「いや、あと1つだ」
伊吹「おっけー…」
(やっと終わる…)
志摩「今から俺になにをしてほしい」
伊吹「…へ?」
志摩「だから、今から俺にしてほしいこと、言え」
伊吹「な、なんで」
志摩「言わないなら別にいいぞ」
「寝るから」
伊吹「えっ、…」
「、わかった、言う、//」
志摩「いい子だな」
頭を撫でる志摩
伊吹「ッ〜…///」
志摩「ほら、どうぞ?」
伊吹「まず、//、志摩が俺の服脱がすでしょ、」
「そしたら、志摩のでかい手で、慣らして、ッ//」
志摩「どうやって慣らすんだ?」
伊吹「えぇっ、と、//」
「俺の、穴の中に一気に2本、入れて、んッ//」
「中でぐちゃぐちゃに動かして、」
「そしたら俺が嫌がって逃げようとするんだけど、」
「でも志摩は無理やり続けて、ッぅあ//、抜き差しずっとしたりぃ゛ッ、3本に変えたりしてくるのッ、//」
志摩「へぇー?♡かわいいな」
伊吹 ビクッ「ッ、///」
志摩「続きどうぞ」
伊吹「んで、慣らし終わったら、志摩ので、ッ//」
志摩「俺の、なに?」
伊吹「し、志摩の、ち、ち◯こで、///」
志摩「よく言えたな♡」
伊吹「ッ゛///、それで、一気に奥まで突いて、っぁ゛ッ、///俺が無理って言っても、志摩はキスもしてきて、あと、俺の、ち◯びもいじって、でも俺の中でずっと奥を何回も叩いて、ッひぃ゛ッ♡俺が気持ち良すぎて、いっちゃってッっぁ、//ッ゛〜///すぐに志摩も俺のナカでイッちゃって、マーク付みたいに、俺に擦りつけるの、ッ゛///♡」
志摩「言ってる途中にもまたイッたな」
伊吹 「、///なんかッすげー声出るっ、///」
志摩「そんなえろい想像が簡単にできるのか、もしかして、普段から妄想してるのか?笑」
伊吹「…わるい?//」
志摩「へえー?♡悪くないけど?」
目隠しを外す志摩
伊吹「ん、まぶ、」
伊吹の服を全部脱がす
志摩「ちょっと痛いかもしれないけど我慢しろよ」
伊吹「ぇ、」
ゴヂュンッッ!!♡
伊吹「お゛ッッ?!?!///♡」
「ぃ゙ッ〜、//きゅーすぎ、///」
志摩「話す余裕ないわ…っ、」
ヂュパッヂュパッヂュパッヂュパッ♡
志摩「んぁ゛ッあ゛ッっ///♡」
伊吹「あ゛あ゛ッッ゛!!?///♡く”ぅ゛ッっ”はぁ゛///」
「や゛ら”ぁ゛ッッ、///泣」
志摩「ちょっとッ、//、上さびしいなっ、///♡」
ちゅっ゛♡「ッッんっ、ふッ♡」
伊吹「ん゛ん゛ッ泣」
ぢゅッ♡ぢゅぱっ♡くちゅッ♡ちゅ゛ーッ♡
伊吹「ッッは”ぁ゛ッ゛〜///っぁ゛ッや゛ぁ”///♡」
「ぅ゛あ゛ッッ〜ッッーー///♡」
志摩「っふぅ゛ッふぅ゛ーッ゛///♡」
「いッ゛、た、な///♡」
ゴヂュッゴヂュッゴヂュッゴヂュッ♡
伊吹「あ゛ぁ゛ーッ゛///♡」
伊吹のち◯びを強くいじる
伊吹「ひぁ゛ッ゛ーっ”♡ぃ゛〜ッッ゛ひゃ゛///♡ 」
「ひぃ゛ッッぁッ゛♡ッ゛〜〜///♡」
志摩「ッッ゛///きっっつ゛ぃ゛ッ///♡、いきすぎだッ゛」
「ふだんからッ、してるのか、っ///」
伊吹「ッッぃ゛〜ッッ、ぅ゛るさい゛ッ///」
志摩「まあ゛、ッ、いっつもおれとの妄想してんだろッ゛♡」
伊吹「ッッ゛〜ひッぁ゛っ///」
志摩「実現させてやるよッッ゛♡」
ドチュッドチュッドチュッドチュッ♡
伊吹「ぁ゛あ〜ッッ゛///♡ぉ”っ ゛ぇ”///♡ッ゛ッ〜///」
志摩「ま゛た、ッイっ゛たな///♡」
ドチュッドチュッドチュッゴリュッゴリュッ♡
伊吹「ぃ゛あ゛ッぁ゛っ ゛?!///♡」
志摩「お、ッ゛、いいとこ入ったな゛♡」
ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッ♡
伊吹「お゛ぇ゛ッッ゛♡ッ゛か” ッぁ゛ッッ///♡」
「に”ゃ゛ッッ゛///♡ッッ゛〜〜゛///♡」
志摩「ッッ゛はぁ゛ッ゛♡俺も゛ッいく゛ッッ゛///♡」
伊吹「な゛かにッ゛だせぇッ゛///♡」
志摩「っく゛ぁ゛ッッ〜は”っ゛ぁ゛ッッーー///♡」
伊吹「ッッッはっ”ぁ゛♡あ”っ゛たけぇ゛、///♡」
グチュッグリグリ-ッ♡
志摩「ん゛は”ぁ゛ッ♡ひぁ゛ッ゛ぃ”///♡」
伊吹「ぃ゙〜〜ッッ///♡や゛ぁ゛ッは”ッ゛///♡」
「しまぁ゛ッ?///♡」
志摩「なん゛だ、///♡」
伊吹「もー゛っと、♡ちょ”ーだいッ?♡」
志摩「はッ゛♡、まだ煽るよゆーあんのかよッ゛♡」
ゴリュッッッ!!!♡
伊吹「あ゛ぁ゛ッッ゛//くッ゛っぁ゛///♡ッッ゛〜ッ///♡」
志摩「ッっ゛ーッ゛///♡ッはぁっ゛ー…///♡」
伊吹「ッ゛あッ゛、たかぁ゛ッ♡ 」
ヌプッ♡
志摩「っはぁ、っはぁ…///♡」
伊吹「やばぃ…///♡」
「はらん中で志摩のがいっぱい入ってるね♡」
伊吹の穴からは少し志摩の精子が溢れ出ている
志摩「…俺も伊吹のほしい」
伊吹「…ぇ?」
伊吹の性器を咥える 志摩
伊吹「ひぁッ゛?!♡」
グプッグポッジュポジュポジュポ♡
伊吹「ッッ゛〜ッぁ゛ん゛ッ///♡ 」
志摩「はッ゛ぅ♡」
伊吹「ぁ゛あ゛ッん゛///♡い”くッ゛///♡ッひッぁッ♡くぁ゛ッッ゛〜ッ///♡」
志摩「ぁ゛ッッ゛んぐッ//♡」ゴクッ
「んッ♡っはぁッ///」
伊吹「しまッ゛!?吐いてっ、吐いて!」
志摩「むり゛」
伊吹「ッはぁ~~…///♡」
「今日は終わりにしよっか♡」
志摩「…あぁ」
コメント
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……天才しか居ないのか私がフォローしてる人…まぁそっか そりゃそうだよね
うわもう最高すぎます🤦🏻♀️💕🎵 しまのドS感たまりません…♡ これからも楽しみにしてますね!