テラーノベル
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前アカでさ、年齢聞いてみたわけですよ
めっちゃ上だった。
ま、このエピソードのりくのやつまとめて1000いいねいったら年齢公開するか、
がはは、、、、いかないけどね絶対に自信がある!
はい
rbemってさしょたおにやん?最高じゃねーか
李霧さんりくありがとうございます。
急展開です
rbemで玩具っす、!
わんく
em視点
rb「えみさーん、!!!あいつらがまたチビよばわりしてくるんよ~、慰めてや~」
em「はは、」
sha「emさんに気使わすなって。」
rb「気何て使わせてないわ、!!!な?えみさん」
うるうるとした目でこちらを見てきて心臓がぎゅうと掴まれたような感覚に襲われた。
em「かわい、」
rb「っ、むっ…えみさんも俺の事チビやと思ってるんか?」
少し怒っているような目でこちらを見られて、急いで弁明をする
em「い、いやちゃいますって、!!!俺そんなこといってへんし、」
ut「遠回しでいよるような感じやったで、笑」
em「ちょっ、大先生ッ、いやッ そんなこと思ってへんよ?! 」
rb「ちょ~おっと信じれんな、俺より2倍とか身長あるしな、」
em「ッちょどうしてくれるんですか、?!」
ut「おーい ロボロー、チビって思っとるらしいで~、!!!」
rb「許せへんな、」
em「許してくださいってぇ~、泣」
rb「んじゃ、キスしてくれたら許してあげるで、!!!」
em「えっ?」
rb「俺にしなれてるやろ、? 」
sha.ut「お邪魔らしいから出てくわ、」
出ていった。
rb「ん、!」
少し上を向き目を閉じキスを待っている。
愛しい、!!!
スッ、と手を伸ばし彼の頬へ手を伸ばし、優しくキスをした。
rb視点
em「満足ですか、?」
顔を真っ赤にして問い掛けてくる俺の可愛い彼女に対して俺の下はどんどん血液が集まり硬くなっていくのがわかる。
rb「………やっぱまだ満足できんかも、」
em「え”っ、?」
➰続きから➰
em「 んぅッ、 “ ♡♡♡♡ ひ”ッ い~”~”~”~”~”~”、 !!!、♡♡♡♡♡
やらッ、 “” ♡ ♡♡ 、♡ ろ、ぼろッ” ♡ さッ 、”” ♡♡♡♡♡
っ”、 ~~~~ ♡♡♡♡♡ 」 プシッ 、♡♡♡♡ プシャアアアア ”” ”♡
rb「 えっろ、 ……♡ えみさん……、」
em「 んぅ 、? ” ♡♡♡♡ なんれす っ” かぁ、? …… ♡♡♡」
rb「 使いたい物あるんやけど………、 使ってええか、? 」
em「 は ぁっ 、♡ “」 びゅるっ、 ♡♡♡
em「ッ、………♡♡” ええよぉ…………、♡♡♡♡♡ 」 ビクッ、♡♡
rb「ありがと、♡♡ 」
彼のナカに入っていたものを出す。
rb「何から使いたい?、って、分からんか、」
彼はもう相当ぐちゃぐちゃになっていた。
今日のため頼んでいた物が入っている段ボールを漁る。
ま、初めてやし、定番のロ〇ターでええか、
rb「んじゃ、いれるで、」
ぐちゅっ、……♡♡ ぐちゅ、♡
em「 んふッ 、♡♡♡♡ うぅっ”” ”~~、!!! ♡♡♡♡♡ 」
rb「ここぐらいでええかな、
んじゃ、電源いれるで、♡ 」
ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ッ、♡♡♡♡♡♡
em「 あぁ、ッ ♡♡? ッ”~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡
んっ、♡ ひぃ、”♡♡♡♡ 」 ビクッ♡ ビクッ♡♡
em「 とめっ”、 ♡ てぇ ッ ““♡♡♡♡ あひぃ”ッ ……♡♡” “」 びゅるっ、、””♡♡ ビクッ♡
em「やっ 、”” いっちゃぅ” ♡ ♡♡ 、…………”““♡♡♡♡♡” あぁ”ッ “♡♡♡
やだ っ ぁ、” ♡♡♡♡♡♡ 」 びく っ………♡♡” ビクッ”“♡♡♡
em「あぁ”、”♡♡♡♡ んぅ、 “♡♡♡ っふ、」 ガクンッ “
rb「あっ、とんでもうた、
えろかったな、」
終わり
書くの楽しかった。いま隣でエヴァ流れてるおもろすぎる。
んじゃね
コメント
5件
リクありがとうございます!!!しょたおに好きな私からしたら最高ですね、!!ほんとありがとうございます、!描き方マジでLOVE🫶🫶