テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
どーも、!
とても眠たい。やっぱ3時とかまで起きとくもんじゃないすね、
zmem〇〇しないと出れない部屋
わんく
zm視点
ゲーム実況を終え、寝て目が覚めたらよう分からん部屋に居ったんや!
しかもemさん付きでッ
こんな展開えろ漫画でしか見たことねぇぞ!!!
此処にあるのは、棚と机と本棚やった。
これあれやん、〇〇しないと出られない部屋やろ、
いや、そんなこと無いかもしれへん。
よし、一旦起こすか
zm「スゥッ、」
zm「起きろ!このハゲ!!!!!!」
em「ギャ”ァァ”ァ”ァ”ァ”ァ”!」
em「なんすか、!? ………なんやここぉ?! 何でぞむさん居るん?!」
zm「僕も知らんわ、” まぁ、出れる手掛かりの物探してみるか、」
em「分かりました。」
探すこと15分程度
em「あ、なんかシールみたいなのありません?」
zm「、? どれや、?」
em「あのドアの上の処です。」
俺の身長でギリ届くか届かない処にある。
zm「ちょ、剥がしてみるか、」ぐぐっ
届かん、!!!
em「ぷっ、笑」
zm「なに笑っとんや! 僕より身長高いやろ取ってくれ、」
em「分かりました、 ははッw 」
笑いながらも取ってくれるが、その表情が一瞬で凍りついた
zm「何か、あったんか? 」
em「あっ、いや、なんにも、 // 」
必死に剥がした処を手で覆っている。
戸惑いがあり、少しイライラしてくる。
無理やり手をどけると、戸惑いが出てくる理由が分かった。
zm「…………」
S E X しないと出られない部屋
僕の想像的中やないか、
em「あー、zmさん下します?」
zm「お前、俺の事抱けるんか。」
圧をかけながら言うと、「すいませんでした」と謝る。
em「俺も嫌やで、下するなんて……」
zm「でもどっちかがせんとあかんやろ、」
しばらく沈黙が流れる。
うん、これにしよう。
zm「ごめんな、 えみさん 。 」
そう言うと俺は容赦なくえみさんの首の後ろに手刀を振り下ろした。
em「え、? 」
そんな間抜けな声を出した直後には倒れて動かなくなっていた。
すこし罪悪感はあるが、出られないと考えるとこうするしか方法はなかった。
em視点
目が覚めたら、急に快楽が襲ってくる。
目の前は目隠しで隠されていて、真っ暗でなにも見えない。
ただただ快楽が押し寄せてくる。
em「 あ”っ、 ♡♡♡ …? ッ”~~~~~~! ♡♡♡♡♡
ひ っ”、 う ッ~ ~”” !♡♡♡♡♡♡♡ な” ん”れッ…? ! ♡♡♡♡♡♡」
どんどん中にかなりの質量入ってくるのが分かる。
zm「はぁっ、…… えみさん気持ちええ、 ? 」
熱のこもった声で問われるが、頭の中はぐちゃぐちゃで何も考えられなくなる。
em「んぅ”ッ……♡♡♡♡♡ やめッ、 ” ひっ、ぃ”~~! ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 」
zm「ッ、”“締め付けやばッ、,でるっ ”」
私の中に熱いものが入ってくるのがわかる。
直ぐに私の意識は飛んでしまった
はい。終わります
うん。りくいただいてから結構時間がたっているんだけどね。
ごめん
コメント
12件
美味しかったです🥰 1年分の栄養分確保しましたわ★
ごちそうさまでした😋😋