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桃「んっあっあっ//♡♡」


紫「お゙お゙っ//お゙ッ゙♡♡お゙お゙ーッ゙♡♡♡」


桃「貝合わせ//んんっ//気持ち良い♡♡」


一体何度ヤッただろうか。紫は2度も失神し、快楽によって起こされた。


紫「お゙ほぉ゙ぉ゙♡♡お゙お゙ッ゙♡あ゙ッ゙あ゙あ゙っ♡♡♡」


桃「イきそっ//イクイクッ//♡♡2人でっ//一緒にっ//♡」


紫「イ゙グイ゙グイ゙グイ゙グッ゙♡♡♡」


プシャァァァァァァ♡♡プシャァァァァァァ♡♡


紫「お゙ー……♡♡」


ショロロロロロ……


失神からの失禁。紫は人には見せられないような姿をしていた。


桃「あ〜あ。紫ちゃんかわい〜……私のモノにしたい。」


紫「わらしっ//もう//桃ちゃんのッ//♡♡モノれしゅぅ♡♡」


桃「あはっ♡♡起きてたんだ〜。……ありがと♡♡」


GM『紫、桃の欲が満たされました。ログアウトします。』


桃「え?」


光に包まれ──


GM『皆さんのログアウトを確認、ゲーム終了。いや〜みんなすごくエロかった!今回のカップリングはすぐに出会えるかな?現実でもいっぱい楽しんでほしいなぁ♡♡でも、奇数人だったから余りが出ちゃうよね。赤さんが余りそうだなぁ。緑ちゃん、頼んだよ。それじゃ、次のゲームは何にしようかなぁ。ふふっ、今からでも楽しみ♡♡』




桃「……そっか〜。仮想世界だったね〜。紫ちゃんはどこに居るんだろ〜?すぐ近くかなぁ?ふふっ♡♡また犯してあげないとね〜♡♡」



時刻は午前6時半。彼女は学校に行く準備をする。いつもの制服を身に纏い、朝食を食べ、外に出る。高校生の彼女は、いつも通りの日々に戻った。


桃「ふわぁぁ……」


退屈な日々に欠伸がでる。いつもの電車に、いつも通り──


桃「あれっ……?」



なんだか見たことのある人がいる。


桃「あはっ♡♡見〜つけた。」


桃は彼女に近づき、


桃「イケ♡」


彼女はビクンと体を震わせた。


「アンタ、こんなコトして……っ!?」


彼女が桃の顔を見た途端、彼女はトロンとした表情を浮かべた。


桃「放課後、この駅で待ってて〜。紫ちゃん♡」


紫「ひゃぃ♡」


2人は違う制服を着ている。出会うはずのなかった2人が、ゲームによって出会ってしまったのである──。

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