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私が魔法少女なんてなるとは思ってなかった。
「まいか!学校遅れるわよ!」リビングから聞こえるママの声。「は〜い今起きるから」私は渋々ベットを出た。「やっと起きた!朝ごはんちゃちゃっと食べて早く行きなさい!」「はいはーい」
なんだかんだして
「行ってきま〜す」「はい。行ってらっしゃい!」
「やっば…ほんとに時間ないんだけど…」走っていると何かを見つけた「ぬいぐるみ…?って急がなきゃ!とりあえず学校で誰のか聞いてみよう!」
「ふ〜間に合った!」「間に合ってないぞまいか」そう、いつも言ってくるのは先生。たまにめんどい。「あっそういえば!先セッ」「はーい授業始めるぞ〜」「あ…」先生は授業を初めてしまって朝のぬいぐるみを聞くことは出来なかった…
昼になり、私は人気のない静かな所へお弁当を食べに行った。ふとぬいぐるみの事も思い出し一緒に持って行った。その出来事から私のもう1つの「人生」が始まったのであった。
魔法少女系初めて書きましたどうですかね。最近BL書くの難しくって…魔法少女に走ってみました!ではまた続きを出すのを待っていてください!後、なんか魔法少女のイメージカラーはピンクがいい!とかあったらコメントしてください!それでは👋