テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
2件
sypぃ~ッッッッッ!!!!!なんだお前可愛すぎるぅぅぅぅ!ィヤァァァァァァァァァ
rbshp初めて手につけます
そもそもrbr攻めなんか書いたことないよ!!!!shp受けは多分ギリ書いたことあるはず
あ、地雷の方は逃げるんだよ??ちゃんと逃げるんだよ。
議題「最近rbrさんが全く構ってくれない」
s「どー思いますか!!手すら触ってくれないんですよ!というか最近一緒に出かけるも無くなったし!!」
u「shp〜落ち着け〜」
s「俺はこんなに待ってるのに!!!!」
c「珍しく荒れてますねー…」
u「やなぁ」
s「もぉぉ嫌やぁぁ…!!!!」
u「あーあついに泣き出した」
c「えー、……shpってこんな弱かったっけ…」
u「rbrが構ってくれなさすぎて壊れたんやろ」
c「あ、なるほど」
s「ねぇ2人はどう思う?rbrさんの行動!!!」
u「いや、……どう思う言われてもなぁ…?」
c「まぁ、……そうっすね、…」
s「大センセーは彼氏いるじゃないですか!!」
u「ちょ″ッ???!!」
s「ciやって彼女居るんやろ!??」
c「shpお前ェ!!?」
s「同じ夜は下の人間に夜は上の人間……ワイはなんてええ奴らに会えたんや…!!」
c「なんやコイツまじで。人の事晒すだけ晒しよって」
u「……まぁ、実際shpの感じとることはわかるけどなぁ。」
c「なら翻訳願います。もう俺このshp疲れた」
s「なんでやciぉ〜!!お前ワイの知る中で1番話しやすい上なんや!!見捨てんでくれ!」
c「ほんまどうしたらこうなんねん……?」
u「rbrのせいやろwww」
c「まぁそうか……」
s「ぅ″ッ〜……」
何があかんって言うんや、…たしかに人並みには食べへんし生活も悪いし、料理とかやてあんま出来へんけどさぁ…、それでもちゃんと尽くしてきたつもりなんに
c「ちなどれくらい続いとるん?」
s「………1ヶ月半?か2ヶ月くらい」
c「っえ。」
s「その反応なるよなぁ??!!」
u「それは、………おん、…寂しいな」
s「そーなんすよ!!、」
c「誘ったりせんの?」
s「しても断られる……そもそも、するん恥ずい。」
c「なんやお前。」
s「お前は下の気持ちを味わったことないからそんなこと言えるんや!!」
u「まぁまぁ2人とも。」
s「にいさぁ〜ん…!!」
u「はいはい…、 」
s「どうしたらいいすか……」
u「んーー、引いてみれば?」
s「………はい?」
u「ほら、rbrが今構ってくれへんのやろ?なら逆に自分から離れてみればええと思う」
s「なるほど………?」
u「ちな俺はそれして腰イカれた」
s・c「ブッ…www…」
u「おい」
ま、試すだけ試したら?
という先輩(?)からの助言を得て俺は帰路に着く
r「おー、遅かったやん。shp」
s「…ぁー、サーセン。ちょい呑みすぎまして」
r「ほーん…」
s「ちゃっと風呂入りますね」
r「先水飲んでちょい休め。酔ったまま風呂入んのあんま良くないんやぞ」
s「………なら、そーさせてもらいます」
r「おう」
なんやえらい今日は心配したりすんねや、…最近やったら飲みに行ったってそんなに心配とかせんかったしほっといてたのに
r「………shp」
s「なんスか」
返事をしながら振り向けばそのまま後ろから抱きつかれる
r「……、大先生あたりに抱きついたやろ」
s「ぁ、え″……な、なんでわかったんですか、」
r「他の女の香水ついとる…、こんなに他人に着くほどなんは大先生しかおらんし」
s「あぁ……」
酔った勢いのまま晒してしまった醜態をまさか匂いでバレるとは
いやだからって抱きつかれる理由はないやろ
s「ぁー、……そろそろ入ってきますね」
r「あ、おん」
すまんな、急に
と言いながら離れるrbrさん
s「……」
特に気にせず風呂場へ足を動かす
r「…、(いつ誘ってくれるんかな)」
しばらく対応を冷たくしてみた結果………
変わりはなく、
s『もうどーしたらええんやぁぁ!!』
なんてdiscordで叫ぶ
t『いつにも増して荒れとんなぁ』
tnさん…我らがオカンだ
s『助けてくださいよ〜〜、rbrさんが俺の事放ったらかしにしてくるー!』
u『shpも冷とぉしとんやろ?』
s『せやけどかわらんもんはかわらんかったのー!!』
c『rbrは何がしたいんかねぇ』
t『押してダメなら引いてみろをしてる説』
u『大アリ』
c『shpの我慢がどこまで続くのか試してる説』
u『あんま無し……?けど禁欲目的ならあるかも』
t『その前の2人の生活がわからんからなんとも言われへんよな』
u・c『それなー』
s『………、』
冷たくされる前……は、たしかに、週に2回くらいは、盛ってたけど、別に…ちゃんと楽しんでたし、俺は良かったんやけどなぁ、?
ただ、ut兄さんが言った禁欲というワードは引っかかった
s『…もう1回、誘ったらのってくれるかな』
t『さぁ〜?のるんとちゃう?』
c『のると思うけど』
u『あ、なら、』
s『?』
c『それはあかんやろ!!!!!』
t『utお前、………流石に後輩にそれ勧めんのはヤバいぞ』
u『ええ?!!いーやん別に!』
s『、…今からそっち行っていいすか 』
u『ん?おん、えーよー』
s『なら行きます』
c『あ、抜けた…』
t『……そんだけshpも限界なんやろな、』
c『そろそろお開きします?』
t『せやな』
u『じゃねー』
その日の夜
s「ねぇ、rbrさん」
r「ん?どうしたんshp君」
s「なんで、最近構ってくれないんすか」
r「…」
s「…、そんなに、俺に興味なくなったんですか」
r「いや、そんなことないで?」
s「……嘘つき、何回も誘ってもずっと断ってきたくせに」
r「ごめんって……あの時は、」
s「筋トレでしょ?」
r「ちゃうって」
s「なら、なんで離れるんですか」
r「shp君もどうしたん?なんか、ちゃうで普段と」
s「違くないです。ていうか話しそらさないでください」
r「……」
s「そんなに逃げるrbrさんには、今日は下になってもらいます」
r「……は、?」
「ぉわっ…?!」
s「、……」
r「shp……?一旦落ち着こ…?」
s「せっかく、rbrさんのために、こんな格好までしたのに、rbrさんは相手してくんないから」
r「は、………っ、まえさぁ…誰にそんな入れ知恵されたん、」
s「……言いません、rbrさんが相手してくれないのが悪いんで、やっぱやめにします。急に押し倒してすみません」
r「あ、おい、!!」
s「ぇ、、っわ、」
r「……はぁ、好きな奴のんな格好見て興奮せぇへん男おらんわ…ほんまズルいやつ」
s「………」
r「……で、shpはヤりたいんやっけ?」
s「はい」
r「…ええよ。俺もそろそろ限界やったし今日は沢山可愛がったる」
s「…、」
r「なんや嬉しそうにせんのやな?」
s「何言っても激しくなりそうな予感したんで」
r「激しないのがいいんか?」
s「まぁ……はい…」
r「了解」
s「え」
だからって、寸止めは聞いてない……!!
s「んぉッ、お?!♡」
r「どや〜?shpぃ、久しぶりに奥突かれるんわ」
s「きもちぃッ♡れすっ♡」
r「そぉか」
s「ぁ♡いくッ♡いっちゃ、〜〜♡」
r「まだあかん」
s「~~~~ッッ!!なんでぇ、♡」
r「shpが優しいのがええって言ったんやん」
s「これっ、はちがぅッ、~~~♡」
r「ちゃわへんよ」
s「ぁッ♡あ、♡」
r「んふ、shpのココ、痛そうやな」
shpのソレの裏筋をなぞるrbr
s「っひ、?!♡そ”れやめェ”ッッ♡」
r「んは、きもちいー?」
s「きもちっ♡きもちぃか、らぁ”♡」
r「そぉか〜、良かったなぁ?」
s「いかしぇて、ッッ♡いかせてくださ”ッ、~~~~~~~~♡♡」
r「んー、まだかなー」
s「やらぁ”♡」
………一昨日(2月19日)テスト明けなんですけども、調子が良い。
…………もしかしてただただテストがいやで何もかもに手がつかなくなってただけか…???!だとしたら俺の体どうなっとるんじゃ????
とりま、戻りますはい。
リクください
書けるのは、
魔、科(続)、闇、異(ちょびっと)
CP表記は(例)新人組▶︎shpci(shp) でお願いします
バースはオメガバ、domsub、ケーキなど、有名(?)所はかけます
あ、あと、挑戦したいのは、ポメガバ!!!これに関してはほんとにカプ欲しい、書きたい。ポメ
ではまた〜