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二郎ちゃん受け

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二郎ちゃん受け

1 - ゆゆんおめでとう!

♥

1,043

2023年10月02日

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ヤバイヤバイヤバイ。

ゆゆんのフォロワーさんが300人行く。

ということで皆さん今回も見て下さりありがとうございます。

298人のときにこれを大急ぎで書いてる鶴凪白兎だ。

急げぇ!!!

結構前にやるって話してたけど、二郎受けの相手誰だっけ。多分かみじろとくがじろ、どっちかだったはず。

そういうことなので、どっちもやります。

注意事項。

キャラ崩壊。

多分おせっせなし。

(急いでいるため自分でも分からないです。)

紅林二郎受け!!注意!!

展開コロコロ変わると思う。

それでは!

行ってみヨーカドー!







かみじろ(上堂×二郎)


紅林「今日は安全だな。このまま何事もなく家に帰れるといいんだけどな…」

上堂「あッはァ”~!!」

紅林「そんなことねぇよなぁ…」

上堂「お”?そこにいんのはァ”~、赤鬼の紅林かァ”~!」

紅林「…」((素通りしようとする

上堂「おいおい紅林ィ”~。何素通りしようとしてんだァ”?」

紅林「別にいいだろ…お前らと絡んでも特にいいことねぇんだからよ。」

上堂「いいことあったら絡んでくれるのかァ”?」

紅林「あったとしても絡まねぇな。」

上堂「なんでだよォ”。」

紅林「めんどくせぇんだよ。お前に限らず裏社会の奴らはな。」

上堂「ひでぇなァ”。」

紅林「俺はカタギなんだよ。お前らみてぇに好き好んで〇し合いなんてしてねぇんだよ俺は…」

紅林「お前らみたいに武器を持ってるわけでもねぇ。」

上堂「まぁそうだよなァ”…」(´・ω・`)

紅林「う”…そんな顔すんなよ。そもそもなんで俺と絡もうとしてんだよお前は…」

上堂「紅林のことが好きだからだなァ”あッはァ”~!!」

紅林「そうかよ…ってはぁ?!///」

上堂「なんかおかしいことでも言ったかァ”?」

紅林「最初からおかしいんだよ!///」

上堂「事実を言っただけだァ”~。」

紅林「尚更おかしいんだよッ!!///」

上堂「そうかァ”?」


ピロン((LINE


上堂「あ、我妻さんからの呼び出しだァ”。ごめんな紅林ぃ”~、また会えたら会おうなァ”~じゃあなァ”あッはァ”~!!」

紅林「もう会いたかねぇよ!///」


紅林(あいつは平気で恥ずかしいこと言ってくる…///こえぇ…///)


上堂(俺もちょっと自分で言ってて恥ずかしかったなんて言えねぇなァ”…///)







くがじろ(久我×二郎)


久我「~♪」スタスタスタ((お散歩中

紅林「お、!久我じゃねぇか!」

久我「げ、紅林か…」

紅林「おいおい久我…久々に会う奴にげはないだろ~…」

久我「言うだろ。俺ら喧嘩してんだぞ?」

紅林「別に今は喧嘩目的じゃねぇんだから良いだろ。」

久我「まぁそれもそうだが…」

紅林「お前ここで何してるんだ?」

久我「仕事も休みだから気分転換に散歩してんだよ。お前こそ何してるんだ?」

紅林「俺は買い物がてら、遊びに来てるんだよ。」

久我「なんの買い物なんだよ~。黒焉街に来るぐらいの買い物なんだろ?」

紅林「そこまで聞くか?普通…まぁハロウィンの飾りだよ。早めに買っとかねぇといいのなくなるからな。」

久我「お前ん家飾り付けすんの?お前案外イベントとか大切にするんだな笑」

紅林「まぁそうだな。」

久我「まぁお前は気安く黒焉街に入ってくるな。やっかいなことになる。」

紅林「別にいいだろ!俺はカタギなんたぞ?!」

久我「それが駄目なんだよ…」

紅林「くそ…」(´•ω•`)

久我「そんな顔しても無駄だ。」

紅林「買い物ぐらいいいだろぉ…久我ぁ…」

久我「…今回だけな、さっさと買ってこい。」

紅林「お?マジか?ありがとうな久我!」

久我「今回だけだからな。」

紅林「わかった!」

久我「そんなにハロウィンの飾り付けは大切なのかよ…」

紅林「まぁな~!好きなやつ家に呼ぶ予定あるからな!そいつのOKはまだ貰えてねぇけどよ…」

久我「そ、そうか…頑張れよ…」ズキ

紅林「おう!ということで久我!ハロウィン俺の家来ないか?」

久我「ん…?え、?は?」

紅林「…お前のことが好きだから!ハロウィン一緒に過ごさねぇかって聞いてんだよ!///」

久我「なんだそれ…可愛すぎんだろ!」

紅林「は、はぁ?///」

久我「いいぜ、予定空けといてやるよ。その代わり俺が持ってくコスプレ衣装着ろよ?」

紅林「わかった!///ありがとうな久我!///」

久我「はは、どーいたしまして笑」

久我(どんなコスプレ衣装持って行ってやるか…悩むな。)

紅林「じゃあな久我!///豪華な飾り付けでお前を迎えてやるよ!///」

久我「お、言ったな?めっちゃ豪華にしねぇと俺は迎え入れられないからな笑」

紅林「おう!///好きなやつのためにめっちゃ豪華にしとくわ!///」

久我「はいはい笑気合い入ってんな。頑張れよ。」

紅林「おうよ~!///じゃあな!///」タタタタ


久我「…あいつ可愛すぎんだろ♡」





終わり!!

間に合った!!!!

よかったぁ!!!

くがじろの続きはハロウィン当日に出せたら出します!!

改めて!!

ゆゆんよ!フォロワーさん300人おめでとう!!

これからも自分のペースでゆっくり頑張れ!!応援してるぜー!!

これは書き溜めしてたやつなのだ!

すぐに祝いたかったって言うのがあるんだ。

まぁどうでもいいね。

それでは!

アリーネヴェルチ!

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