TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

えむの部屋タゼィ( ᷇࿀ ᷆ )

「ふおぉ…いい匂いする…(ド変態)」

「入って入ってー!!お菓子もあるよ」

「(’ω’)ファッ!!?えむ最高…︎︎👍」

「それでね…今日はめめちゃんに相談があって…」

さっきまでの元気っぷりはどこに行ったのやら(💪・▷・)。。急にそわそわしだしたな

それにしてもこのクッキーうま( ^,ω^)クチャクチャ((殴

「おん、どしたー??」

「えっとね…実はあたし…」

おおおおぉ!!?( ‘ω’)エッ…!!?もしかしてもしかしなくてもこの展開は…!!?

「司くんのこと…好き…?かもしれないの…」

フオオオオオオオオオオ

「( ‘ω’)エッ…!!?( ‘ω’)エッ…!!?ほんとに!!?」

「わぁッッ…うん…なんかね、一緒にいるとここら辺が苦しくてぇえ〜!!これって恋なのかな!!?それとも病気!!?」

健気やなぁ…😇ここら辺ってどこやねn((殴

ア、心臓だ

「えむ…落ち着いて聞いて」

「ええ!!?なになに!!?」

「これは…“司くん大大大大大大大大好き病”です」

多分寧々いたらツッコミ食らってたわ

①”大”多すぎ

②ネーミングセンス皆無

( ᐙ )…アペ★

「ふえぇ…!!?やっぱりそうなんだ〜…!!」

ほっぺを抑えて真っ赤になるえむ可愛いな…(*´`)

保護者の気持ちがよく分かるわ

「でさ!!えむは司とどうなりたいの!!?」

司もえむのこと(多分)好きだからいっちょ押せばくっつくよね((

「えッッ、…!!?どぅって…」

「たとえば…付き合うとか?」

「うぅ〜…出来れば付き合って…みたい!!」

「おおお!!よっしゃ、キタア!!よし、えむ、私が味方しよう。。えむと司をくっつける大作戦開始だア゙ア゙ア゙ア゙ア゙(120dB)」

「…!!…わんだほ〜い!!ありがと、めめちゃんッッッ!!」

・*・:≡( ε:)`ロ゚;)グオッッッ

司は毎日これを受け取るのね…★

「いいよ、いいよ〜!!よし、こうなったら攻めてかなきゃ誰かにとられちゃうよ、えむ!!これは女の戦いだよ…!!」

司…黙っとればふつーにかっけぇからな((

「ええぇぇ!!?どッどうすればいいの〜!!?めめちゃぁぁん」

「う〜〜む…」

ここはえむから誘惑させるか…??いやそんな利用するようなことは私の魂が許さない…

やはりここは王道の2人きりで…??…ア

「そうなったら寧々にも協力してもらお!!?」

「…ア!!寧々ちゃんが居たね!!」

寧々ってこーゆーの得意じゃなさそうだけど…!!人の意見をたくさん聞いた方がいいよね★(がっつり個人の意見)

「じゃ、早速電話するね!!」

「おし!!」

プルルルルルル…(📞’ω’)

ガチャ

『はい、えむどうしたの?』

「アッねっ寧々ちゃん!!えっと…今からあたしの家来れる?」

『え…急にどうしたの?行けるっちゃ行けるけど』

「( ‘ω’)エッ…と…とりあえず来て!!来てくれたら話す!!」

『…分かった、今から行くね』

おし、あとは寧々チュワンを待つだけダゼ(ง ˙ω˙)ว 




次回予告ウゥ( ‘ω’o[ 予告 ]o

さーてさて、寧々チュワンにいいアドバイスをもらえますよーに︿゚Ʒ︿゚Ʒア、みすった、誤字誤字

「「…ウッワ(ドン引き)」」👈司寧々

( ‘ω’)エッ…そんな引かないでよ、主チュワン傷ついちゃう(つд⊂)ウエーン(つд・ )チラ(˙◁˙ )パァ

「( ‘ω’)エッ…なになに、怖い怖い」

とりま、また次回お楽しみに(だれも楽しみにしてるやつなんぞいないぞよ(口調迷子すぎん???))

((✋◜○◝ ))サイナラ

loading

この作品はいかがでしたか?

10

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚