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紅組 (tnrb)

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紅組 (tnrb)

1 - 第1話 紅組(tnrb)

♥

1,039

2025年05月21日

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久々に紅組でも書きますかねぇ…



※rbrさん体売ってます~。MOB🔞シーンは入りません、(地雷)


※軍パロ




tn×rbr




地雷さようなら













START_________.













tn視点_,







…最近ロボロの様子がおかしい。


俺はトントン。wrwr国と言う国の書記長をやっているのだが、…。


密かに片思いをしている






それが監視.指示役のロボロと言う小柄でかわいく、普段は雑面を付けている男。なのだ






指示や監視の他に弓使いがとても上手く遠距離での攻撃をしてもらうこともやや多い





そんなロボロが門番曰く、深夜に外出することが多い。との事




彼奴は…夜にはちゃんと寝るやつで外出なんて夜は中々にしない。



なのに、最近になって増えたということ。なにか裏があるのか、?






そう疑惑が出てしまう。








tn「…………、」




_ン!!



__トン!!





トントン!!!






tn「うわぁ”っ、!?!?!?へ、なに!?」




zm「大丈夫か?何処か具合でも悪いトントン」




tn「なんや、ゾムか……いや、大丈夫や。ただの考え事」





zm「ふ~ん…それならええけど、、、」























深夜。俺はロボロが何をしているのか気になり後を追う


















、は?



俺は自身の目を疑った。滅多に雑面を外さず、素顔の見せることの無いロボロ。


後を追うと…知らないおっさんと店に入ろうとする姿が見えた。



……何故だかふつふつと怒りが湧いてくる。



俺はロボロに接近し…








tn「…おっさん、そいつの手離してもらってもええか?」





“お前は誰だ!!、嫌に決まってるだろ?今からrくんとイチャイチャするんだ!!”





へ~…”イチャイチャ”ねぇ、??





tn「そんなのどうでもええから、はよ離せや。」






“ひ、ひぃ”っ、!!!”









rbr「…なんやねん、トントン。邪魔すんなや…」






tn「……」




睨みつけてくるロボロの言葉に気にせず、少し強めに腕を掴み城へと帰る




















inwrwr国 城内








rbr「いい加減離せや、腕痛いわ…」







tn「…」





苛立ちながら文句を言うロボロ。自分の部屋の前に付くと、強引にロボロをベットに投げる






rbr「ぃ”っ、…」






tn「ロボロ…さっきのはなんや?」






rbr「何って…トントンには関係あらへんやろ」





tn「好きなやつがあんなことしてるの見たら誰でもムカつくし止めたくなるやろ?」






rbr「…は?好きなやつ、って、??」






tn「今言うのもあれなんやけど、ずっとロボロに片思いしてたんよ。」






rb「……っ、…」






tn「…。だからこそムカつくしのは当たり前やし、今すぐにでも俺の事だけしか見れへんようにしたい」



tn「でも、ロボロが傷つくんは嫌やから我慢してる。分かったか?ロボロ」




rb「そんな急に言われても知らん…、俺はただストレス発散で体売ってただけやし」





tn「…そのストレス俺が解放してやろうか?笑  そのストレスも忘れるくらい気持ちよくしたるわ」





rb「…でもまだ俺は好きとは言ってへんやろ」





rb「…セフレって、言うのは嫌やし…。…トントン俺のこと大事にしてくれるか?」





tn「そんなの、もちろんに決まっとるやろ笑 一生大切にするわ」





rb「、さよか…。ならお試し…で付き合う。ってだけやからな。…最近ずっと、ストレス溜まってたから…代わりに気持ちよくしろよ」





tn「俺以外じゃィけないようにしたる。覚悟しとけよロボロ」





rb「っ、笑 望むところや…」











???












_________




..





何を書きたかったんだろ




…気にしない気にしなーい。()







気分で、🔞書こうかな…








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