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なぜ…なぜなの…リクエストがこんなにも欲しいのに…来ないのは…
って、まあ私が下手だからですね!常識でした(?)
こんにちは、主です!
もーーーうそろそろネタが無いですよ…??
domsub大好きなんですけど書くのが下手…ということで
オメガバ書きますね!!!!
既に番…でいいかな…長くなるとあれなので!
地雷さん、純粋さん、回れ右ッ!!
R18まではギリ…いかない…かな?
⬇️
no side
(yaくんの帰りが遅いです。
まったく…もう晩ご飯みんな食べちゃったじゃないですか!!僕もですけど…
しかももうすぐヒート予定日なのに…
しょうがない、テレビ…でも観ますか。)
なんて思ってリモコンを取ろうと立ち上がる。
その瞬間、何か覚えのある熱が身体から湧き上がる感覚がした。
no)……ッ!!ヒート…!?
no)やば、いです…yaくんッ、早くぅ……!!
すぐにyaの匂いのついた枕を手に取ったが、それだけで足りる訳もなく。気が付けば、熱に浮かされた身体はクローゼットへと向かっていた。
ガチャ
クローゼットの軽い扉を開け、yaの匂いが濃いものを探す。手に取ったのは、昨日着ていたニットに、愛用しているブラウス、パーカー、上着、etc…
ベッドの上に積み重ねて、綺麗に整えると、そこに横になった。
no)スーッ……ハーッ…♡yaくんのにおい…///
no)連絡…しなきゃですね…//
no)スマホ…遠いです…もういいか…♡
その時、ガチャガチャと鍵が開く音がした。
ドタドタドタドタッ(階段 上)
カチャ
ya)noさん!ただいm…え!?
no)はあ…♡はあ…♡ごめん、なさ…/
ya)なに、可愛いことしてんの♡♡
ya)巣作りとか、本当に…可愛すぎるんだけど
チウッ、クチュ、ヌチャグチュレロッ♡
no)んぅ…ッ
ヌチュヌチュックチュ、レロ…グチュ…
no)んんんん…!!)トントン
パッ(離
no)はーっ♡はーっ♡しんじゃい、ます…!
ya)2人一緒ならいいけどね俺は、
no)やですッ…!最後まで、暮らすんです!一緒に…ッ!!
ya)はあ。可愛い…、そっか、そうだね♡
no)はあ♡はあ♡あついッ♡はやくッ、yaくんの、欲しいッ♡♡
ya)へえ…ニヤ
ya)今夜は、逃がさないから♡
no)もちろん、です…♡
⬇️
おかえりなさいッ
yanoほど好きなカプは無…いや、urhrがありましたね、はい(?)
ではまた!
リクエスト、♡お待ちしております!!
コメント
2件
り、りくえすと良いんですか!、あの、noさんが牛乳飲んでて牛乳が口からちょっと溢れちゃってなんかそれを見たya裙みたいなのが見たいな~なんて……