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格安生姜
461
第2弾は
1.ハロウィンの仮装くじ引きで仁人総受け
のやつです!
ちょっと内容がくじ引きじゃないです!
どうぞ!
仁「お邪魔します」
舜「仁ちゃん遅いで!もうみんなお菓子とか並べちゃった!」
仁「早いな、てか家主はいないの?」
勇「はい!居ます!飲み物選んでるけど仁人は何がいい?」
仁「お茶でいいけど、その格好と顔は何?」
勇「え?」
勇斗が着ていたのは古着のようなもので、顔には血のようなものが付いていた
勇「ゾンビだよ。襲っちゃうぞー」
仁「あだるいだるい来んな」
勇「ひどーい!俺ももっとかっこいい服着るつもりだったんだよ?なのに舜太が、」
ギロッと舜太を睨む勇斗
仁「えなに?あれ決めたの舜太?」
舜「そうやで!かっこいい服なんて着させる訳にはいかんからな!」
用意してたならより可哀想だな勇斗
太「吉田さん!ご飯作るの手伝ってやー焦げそう!」
仁「いやいや火止めてよなら!何作ってるの?」
太智が自信満々な顔で
太「俺特製!激旨になるはずグラタンと、真っ黒唐揚げ!」
仁「うわぁ、最悪すぎ…柔太朗に任せれば何とかなったってこれ」
太「なんでそんな事いうねん!旨いかも知れないで!?」
仁「勇斗が作るよりはましだろうけど、」
勇「なんか言ったぁー仁人!?」
めっちゃ地獄耳だなあいつこっわ
仁「なんもないー!柔太朗にバトンタッチしてよ太智。2人で作るから」
柔「えー俺ゲームしてる」
仁「お前みんな働いてんのにゲームすんな!来いよさっさと!」
柔「えーじゃああとで相手してね」
仁「はぁ、わかったから……一旦唐揚げは焦げ取るしかないよな。柔太朗がんば」
柔「え?俺すんの?だるい」
仁「さっさとハロウィンパーティ始めさせたいんだよこっちは!早くして!」
柔「へいへーいやりますよ」
・ ・ ・
仁「かんせーい!はい勇斗持っていけ」
勇「はい分かりましたやります」
太「あの状態からここまで出来るんや!さすが自炊男!」
仁「おいディスってんだろそれは」
舜「食べたい!!けど勇ちゃんだけ着替えてるの見た目悪いから皆着替えようや!」
勇「ないす舜太!俺も1人コスプレのまま進む
の心配だった!」
仁「じゃあ皆着替えてきて。食器出しとく」
するとみんながフリーズする
柔「……え?仁ちゃん?」
仁「ん?なに?」
柔「着替えない気なの?」
仁「え?いや無いよ俺。てか着替えるの?」
柔「5着全部舜太とマネージャーが自腹らしいよ。ありがたく使おうよ」
仁「えーーー、まぁいいや着替えてこよ」
太「吉田さんに似合うやつどれやろ?教えてや買ってきた舜太さぁん」
舜「えー俺は、これかこれ!」
舜太が指さしたのは幼稚園生の格好または
包帯だった
仁「は?包帯に関してはなにこれ?」
舜「あそれがいいん!?わかった!仁ちゃん着いてきてや着替えさせたるから!」
仁「いや、いいとは言ってな、」
柔「しゅっぱぁーつ進め!」
仁「お、い……」
5人みんなで風呂場に行き着替える
舜「柔太朗が幼稚園生で、太ちゃんはカメレオン?俺はドラキュラやな」
仁「なんでそんなバランス死んでるの」
太「俺カメレオン!結構バランスやばいで!」
勇「俺だけ低クオリティなのは何?」
舜「かっこいい服は着させたくないから俺の古着やで!低クオリティなんて失礼やわぁ」
仁「で、この包帯はどうするの?」
舜太の口角があがり俺に近づく
舜「それはなぁ……」
すると俺のズボンをズルっと脱がす
仁「え?ちょ、はぁ!?!?やめ」
勇「わー、舜太悪趣味すぎて怖い」
柔「これ提案したの勇ちゃんなのに」
仁「舜太!ズボン返せっ……って、提案?」
太「あ」
仁「え?」
柔「はい上も脱ぐよー」
仁「え?ちょまじ返せ!俺だけおかしい!」
上も下も脱がされ下着状態の俺
仁「っ、さむ、」
勇「あ寒い!?ごめん!すぐ巻き付けるわ!」
仁「え?巻き付ける?」
勇斗が俺の下着を全て取っ払った
仁「へ?、ちょや、お前ら!!」
太「いけいけぐるぐる巻きや!!」
舜「ちょっとはだけさせてな腹チラとか!」
柔「んー、ここもうちょいずらそ」
仁「は?え?なにこれ?」
勇「柔太朗の指示に従っとけば何とかなるよな!もう要望ないですか先生!」
柔「うん。ない最高」
仁「……なにこれ脱いでいい?」
俺は何も着ていない状態、産まれたての状態のうえに包帯をくるくるまかれた
舜「じゃーん!ミイラ!!どう?仁ちゃん」
仁「最悪。帰りたい」
太「じゃ、俺ら着替えるから。勇斗連れて行け!」
勇「りょーかい!」
仁「俺の意見全無視で話が進むんだけど」
勇「はい姫行くよー」
ひょいっとお姫様抱っこされる
仁「ちょ、姫じゃねぇ!下ろせ!」
勇「いいねこれ目の保養になる服装」
仁「ど、どこ見てんだ!」
勇「腹と胸と太もも」
仁「まじ最低!!キモイ!正直に言うな!」
勇「はーい下ろすよ」
仁「…ありがと、だけど二度とすんなよ」
ぺちっと頭を叩く
勇「いたぁーい、けど仁ちゃんの格好が悪いよ乱れすぎて、ゾンビだし襲いたい」
腹や胸らへんの包帯が少し緩くなっている
仁「へ?いや、これは、てか襲うってなんだ!まだご飯も食ってねぇ!」
勇「あ、俺はデザートだと、理解したわ」
仁「勝手な解釈すんな!!」
太「まぁーたさのじんしてんの?飽きないなぁ2人とも、」
着替え終わった3人が帰ってきた
仁「俺してない!!巻き込まれ!」
柔「仁ちゃんどう?幼稚園生の俺。」
仁「あ、え?うん。可愛いと思う服装は」
柔「1回可愛いって言って気分上げさせてすぐ下げるのなぜ」
舜「仁ちゃん!!俺は??」
仁「なんか似合ってて腹立つ。ゾンビ着てこいよお前も」
勇「そうだよ俺とおそろい!しよ」
舜「まじで嫌やわぁあれは」
柔「もう俺唐揚げ食べるけどいい?」
仁「まじ全員自由人、いいよ食べよっか」
・ ・ ・
ご飯を全員平らげ、まだ10時と時間が余った
仁「なに、する、?みんな」
俺は日頃の疲れかだいぶ睡魔に襲われていた
太「吉田さん眠いよなそれ」
仁「ねむ、くない、おきてるか、ら」
舜「みんなでベッド行って寝るかぁ」
勇「また姫なってるじゃん!お姫様抱っこしていい?仁人」
仁「……ん、」
そう言ってバッと手を広げる俺
勇「かわい、保護したい」
勇斗が俺を抱き抱える
柔「…天然記念物認定されていいよこれ」
太「俺のものにしたいからそれは嫌やなぁ」
舜「毎日観察日記つけたい」
おのおののセリフを吐き捨て俺をベッドに連れていった
・ ・ ・
なんだ、?なんか生ぬるい、湿ってる?
仁「んっ…///、?なにこ、れぇ♡!」ビュルル
パンパチュバチュ
勇「仁ちゃん結構寝てた!よく起きなかったね」
パンパチュパュチュバチュンパチュ
仁「ひぇっ、♡とめ゛てぇんっ///」
太「佐野さん長ない!?もうそろそろ俺に変わってや!!」
柔「まだ仁ちゃんの乳首に触れてるからいいじゃんか太ちゃんは」
太「ずっと触ってるから腫れてきてるわぁ」
コリュクリクニュグチュグュ
仁「ひぎぃっ///どうじぃっむ゛りぃぁ」
舜「仁ちゃんイキすぎてへにょってしてる、復活させたるわ♡」
復活、?ってなにするの
仁「しゅんた、♡やめ゛、///てぇ!?」
なんと舜太が俺のものを咥えてきたのだ
グチュグュシュコッジュシュ
舜「ひんちゃん、ひもいい?」
仁「んっあ゛♡いくッとめでぇ!!」プシシャッ
勇「えー仁人、潮吹き?女の子じゃん」
そう言って俺からぬぽっと離れる
仁「ひんっ、♡」
舜「仁ちゃんのおいしいわ♡」ゴクン
俺が出したものを飲み込んだのか、?
柔「……ねぇ俺幼稚園生だから何されても許してくれる?よっしー」
仁「ふぇ、♡?う、ん?」
柔「まじで?ありがと♡」
そう言って俺の下の所になにかを突っ込んできた
仁「にゃぁ!?ん゛ぁ♡なにこりぇ//」
勇「ミイラの後は猫ちゃん?かわいいー」
柔「これ、なーんだよっしー」
そう言って俺に見せてきたのは車のキー?のようなものだった
仁「く、るま?♡なにす、んぁっ!?」
ブブブブブ
な、なかでうごい、てる
柔「これ、ローターって言うの!」
仁「ろぉ、た、♡ひぃんッいや゛だ、!」
ビュルルルル
柔「え?もっと?しょーがないなぁよっしー」
柔太朗がボタンを何回も押す
仁「ちがぁ、//むり゛またいく、んッ!」ビュル
そしてボタンを押し、動きが止まった
太「……いちばん鬼畜やな柔太朗、こわ」
舜「仁ちゃんイキすぎてもうでてないやんほぼ」
柔「幼稚園生だから間違えたのかなっ♡」
勇「……仁人?生きてる?」
勇斗が俺の肩にぽんと触れた
仁「んッあ゛、♡」ビュル
勇「は?」
柔「え、、?」
太「めっちゃ敏感なってるやん、」
舜「俺らに仕込まれちゃってるわぁ身体」
勇「仁人、来年またやろうな?」
仁「うん……?♡」
これでハロウィン企画終了です!!が、
これからここはリクエスト箱として、リクエストに答える場所にしたいと思います!
なーんでもM!LK、吉田さん受けならおけです
!!他のEBiDANメンバーも似てなくて良いならば出演させます!
よろしくお願いします!
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