テラーノベル
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前回の続き…だけど今回……ガチで過激になります……この連載って自分の妄想で思いついた作品だからいつも妄想からセリフなどを生み出してるんです…なんで今回結構アホエロ……過去一しょうもない話ですよ……←(自分でドン引きしてる)まぁでも楽しんでくれると嬉しいです…
⚠️BL表現
⚠️オリキャラ
⚠️女体化注意
⚠️センシティブ🔞表現あり
⚠️カオスだけどクソしょうもない…
※これらが見れる方のみご覧ください。
※BL好きの方におすすめします…
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体育の授業が終わって、俺は鈴織と2人で更衣室に向かった。鈴織は俺が女体化したことを知ってるから、一緒に行く事ができた。でも…次々と男子たちが入ってくる…これでバレてしまうがまぁ…大丈夫だろう…
そう思っていた時、瀬名が俺に声をかけた。
瀬名「じゃあ……その…伝えていいか?」
隼人「うん……いいよ。」
瀬名は俺が女体化したことを知らない他の男子達に、この事を伝えていいか聞いてきた。だって…伝えないと隠し通すことになるし、逆になんとなく怪しまれると思ったから…
瀬名「すぅ………」
ん?なんかこいつ息吸ってない…?うわ…なんか嫌な予感…
瀬名「本宮におっπ生えました〜〜!!(大声)」
おいおいおい!!そんな大声で言うなよ!!伝えていいとは言ったけど、そんな風に言うとは俺聞いてないって!!……でもまぁ…こんな風に伝えるのは瀬名のクセだよな…
隼人、瀬名以外の男子全員「え!?」
全員が俺の方を見た。少し血の気が引いた気がするけど…こうなるとは俺も分かっていた。
隼人「……うん///そうなんだ…///実は…これ……」
俺はそう言って男子達の前でジャージを脱いだ。脱ぐと同時に俺のでかすぎる胸が揺れる…
ぷるるん……♡♡
男子全員「うおお〜〜っ♡♡でっかぁ〜〜っ♡」
隼人「朝起きたらこうなってて…///」
瀬名「これDカップはあるよな?♡」
大智「でもEくらいじゃないの?」
空「いや流石にGはあるんじゃない?」
男子全員「じ、G!?!?」
海斗「いやぁ…そう言われると確かにめっちゃでかいな♡」
蓮「というかさ……本宮の下、なんかもこっとしてなくね…?」
男子全員(隼人以外)「え……!?本当だ!!(確かに!!)」
瀬名「……え?それは聞いてねぇぞ!」
隆輝「…じゃあ、パンツ下ろしてみる?」
瀬名「おい安藤変態すぎるだろw」
海斗「ダメだよ〜?あんどーさん!w」
隼人「……いいよ…下ろしても…///」
男子全員(隼人以外)「え…?いいの…?」
俺はそう言って脱がしてもいいことを伝えた。
隆輝「……じゃあ鈴織が脱がせよ。」
瀬名「……は?なんで俺が…?まぁいいけどさ…♡」
スルッ……
瀬名「……え!?た、玉がねぇじゃん!」
海斗「ち♡こが…ない……?…と…いうことは……?」
瀬名「本宮……お前……」
海斗「まさか……」
男子全員(隼人以外)「本当に女になっちまったのか!?!?」
隼人「そうっぽいね……」
晴「声も高いし……これは女体化確定だな…」
(ここから瀬名視点)
本宮の大きいおっπが、俺達の目にくっきりと映る。男子全員本宮の巨乳に視線が釘付けだ。俺は真っ先に本宮のビンビンに勃起した乳首を揉んだり、円を書くようにコリコリと触った。
瀬名「ちょっと触らせろよ?♡」
プニッ…モミュッ…クリッ…コリュッ♡
隼人「んぁぁっ♡ちょっ♡待って…♡」
龍星「おい鈴織ずるいって!」←(え?)
海斗「俺達にも触らせろよ!」
俺以外の他の男子全員が俺につられて本宮の胸を揉んだり円を書くように弄ったりした。
隼人「あ゙ぁ゙ッッッッ♡♡ちょっ♡♡やらぁ゙ッッッッ♡♡い゙ゃ゙ぁ゙ん♡♡」
男子全員「www」
海斗「お前本気で女子やんw」
瀬名「声も体も……ね…?♡」
隼人「んぅ〜〜っ♡♡」
瀬名「(あ…いいこと考えた…♡)ちょっと小早川。本宮の右の胸持って。」
海斗「え…?こう?」
俺と海斗で本宮の胸を鷲掴み、俺は海斗にこう言った。
瀬名「ちょっと2人でこれをいじるんだよ♡」
海斗「は…?(なんか嫌な予感…)」
そう言って俺は本宮の胸にキスをしてその後吸ったり舐めたりした。
チュッ……チュル…チュパッ…レロッ…×(お好きな数)
海斗「!?!?///」
隼人「んぁっ♡ぁ♡あ゙ぁ゙ッッッッ♡♡」
海斗「……お前エロ…///」
瀬名「おい。小早川もやれよ。」
海斗「…2人でやるんじゃないのか…?」
瀬名「いや俺もやるって…w」
俺たちは2人で隼人の乳首を吸ったりキスしたりした。さっき俺がやったのと同じのを…
チュパッ…レロッ…チュル…チュパッ…
隼人「あ゙ぁ゙ッッッッ♡♡んぁ゙ぁ゙〜〜っ♡♡らめっ♡♡あ゙ぁ゙ん♡♡」
瀬名「おい!お前らも攻めろよ!」
他の男子「あ、あぁ!」
他の奴らも、本宮の胸を攻めている…舐めたり吸ったりキスしたり、乳房を引っ張ったり円を書くように攻めたり…2つしかないおっπを何人でも攻めてたら…これじゃあ本宮が壊れちまうなwでも…それがいいんだ…♡♡
クリクリ♡コリコリ…ツン…コリュッ…チュパッ…レロッ…チュル…ググ…×∞
隼人「あはぁん♡♡まってぇ♡むりっ♡ぁ♡あ゙ぁっ♡い゙だぃ゙ッッ♡やらぁぁ〜〜♡♡…こ、壊れるッッッ♡♡あ゙へぇ♡♡(な、なんか出るッッ♡♡)」
本宮の胸が攻められるたびにその胸はバインバインと上下にバウンドし、淡いピンク色の乳房は真っ赤になっていき、本宮はどんどんとろとろになっていく…そんな中でずっと胸を攻め続けていると、どこからか何か液体のようなものが流れ出る音が…
プシャァァァーーッ
海斗「……え…?何だ…?今の音…」
瀬名「……はっ……!…まさか…!!おい!松田!本宮の下着脱がせ!」
宏人「えぇ!?なんで!?」
瀬名「いいから!」
友達の松田宏人(まつだひろと)に本宮の下着を脱がすように指示をした。松田は従って本宮の下着を脱がした。
スルッ……ドロッ……
瀬名「うわ…♡やっぱり下がトロトロしてる…♡」
海斗「これ……まさか潮吹き…?」
瀬名「そう♡」
空「ガチで女だな…」
瀬名「……あ!そうだ……(小声)」
瀬名以外の男子全員「ん?なんだ?」
瀬名「昼休みにさ……ゴニョゴニョ…」
瀬名以外の男子全員「あーね♡」
俺たちはニヤニヤしながらあることを話した。詳しくは昼休みにね…♡
瀬名「じゃあ本宮。教室戻ろうぜ。着替えたら。」
隼人「分かった…」
俺と本宮は着替えて教室に戻った。制服がメイド服だから余計女子に見える…昼休みが…待ち遠しいな…♡
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すみません…後編のはずが長くなりそうなので次に続きます…本当にしょうもない…次回もまたアホエロになりますのでよろしくどうぞ…
次回 第11話 はやぱいはま✗こよりもエロし♡
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コメント
3件
第10話、読み終わりました……! 隼人の秘密が一気にクラス中に知られちゃう展開、ドキドキしました。瀬名の「おっπ生えました」のぶっちゃけ方には思わず笑っちゃいましたけど、ああいうノリの良さが男子グループのリアルですよね。みんなで揉んだりするシーンは過激でしたが、隼人の戸惑いと恥ずかしさがすごく伝わってきて、感情移入しながら読んでました。昼休みに何が始まるのか気になります……続きを楽しみにしてますね🌷