TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

「王様誰だ」

「きゃっはぁぁぁぁ!!キタコレ!」叫び散らかすmmntmr。(キャラ崩壊)

他の女子たちも目を輝かせてmmntmrを見つめている。

「じゃあ、5番が9番に」

あまり過激すぎるとまずいなと考えたmmntmr、お題はキス。

「5番です」

素直に名乗り出るiemn。

iemnさんかぁ!と口に出しながら「9です!」と名乗り出るrk。

「ぁ…」謎に声を出すiemn。

(逆ぅぅ)と心の中で叫ぶmmntmr。

「じゃあっ、いきますよ、」

ちゅっとリップ音がなったあと、rkがニヤリと笑ってiemnの口の中に舌を入れる。

「ん”ッッむゥ♡」

ビクビク震えながらキスされるiemn。

逃げさせないと言わんばかりに頭に手を添えるrk。

「んっぷはッ、」

息が続かなかったのか無理やりiemnが離れる。

「なっ、にするんですか…?」

iemnが目をぐるぐるさせながら、息を切らしている。

「写真撮った?」

とltが小声で女子側に聞いたが誰持っていなかったようだ。うわぁぁぁぁと叫ぶlir-。

「ただいまなのだ…ぇ?」

mzrが帰ってきてドアを開けた。この反応も無理はない。rkに覆い被さるようにiemnが目をぐるぐるさせ、顔が赤い状況である。

「でっデキアガッテタンデスカナノダ、ッッ、」

よくわからず思ったことをそのまま口に出すmzr。王様ゲームの途中だと言うことをすっかり忘れているようだ。

「でっできてるわけじゃないです!!!誤解です!!?」

勢いよく即答するiemnの言葉に腹が立ったのかrkが「へぇ、?」と口に出す。

rkの声を聞いて焦ったのか「ぁ、ちがう、じゃない、ぇ…ちが、」とものすごく曖昧なことを言うiemn。

「ちょっと抜けてもいいですか」

キレ気味に言うrkに怖気ついたのかもう笑うことしかできないiemn。

やはり推しカプは見たいのか「もちろんです!」と返事をするmmmtmr。

女子軍全員がカメラは?!と言う目で見てきている。もちろんと言うように手でグッドサインを作る。


       


第二話終わりですん

次回R 18!

え、iemnさん視点か女子軍視点どっちで出して欲しいですか??どっちもって言う選択肢もありですぅ!たくさんのハートありがとうございます!まあ、コメントクレタラモチベアガルカモォとかオモッタリシテェ…

この作品はいかがでしたか?

506

コメント

6

ユーザー

rkie大好きなのに全然なかったのでめちゃ嬉しいです(?)ブクマ失礼します✨

ユーザー

rkie不足で死にそうだったので 助かりました🙏 最近ie受けが少なくて……

ユーザー

やばい口角どっか飛んでった

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚