TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


めちゃくちゃ🔞

ついに一線越えます

キャアアアアーーーッッッ










チシヤに後ろを弄られてから


俺は二度と後ろでしたくないと思った


気持ちよくなかった……っていえば嘘になるけど


なんか戻れねぇ気がして


あのままやり続けたら女抱けねぇ気がして


あとまだ前の方が気持ちいいしな




MOB①「二ラギくん……」



げ、



二「ってめぇ、何しに来た」


MOB②「この前二ラギくんの部屋

通りかかったとき、喘いでるの聞こえたよ」


二「……はっ?」



あん時の?


俺と、チシヤの?



MOB①「チシヤくんと一緒だったけど……

お尻開発してくれたんだね」


二「てめぇらのためじゃねぇよ!!

……ただ興味があっただけ」


MOB②「喘いでたってことは気持ち良かった

ってことでしょ?なら俺達としようよ」


二「絶対やらねぇ」


MOB①「そんなこと言わずにさ」


二「や、め……っ!」



あぁ、クソ


銃忘れちまった








二「やめ……っはなせ”!!」



トイレで手を掴まれる


乱暴に服を脱がされる


抵抗が全く出来ない


あれ、この感じ


前にもあったな




いじめっ子「ほら二ラギww

お前水筒ねぇんだったらトイレの水飲めよwww」




押さえつけられて


飲まされて


あの後はゲロ吐いて汚ねぇ顔で泣いてたんだろうな


気色悪ぃ



二「ごぇ……っなさぃ……ごめんなひゃい……っ」



やばい


怖くて声出ねぇ


クソ、こんな時に限って


過去と重なんのはずりぃだろ


なんで謝ってんだよ


いつもみてぇにさ


殴って蹴ってしたらいいじゃねぇかよ


なんで


なんで


やばい


服の上から尻の穴触られてる


嫌だ


こんな奴に抱かれたくない


なんで


やめて


俺が悪かったから


気付けば俺は涙をボロボロ流してて


あん時と一緒じゃん


見た目以外なんも変わってねぇじゃん


はぁ、馬鹿だな


もういっそ、あいつでもいいから


俺のこと助けてくれ









チ「何してるの?」


二「チ……シヤァ”ぁ゙……っ」


MOB①「げ、チシヤ君」


チ「トイレは性行為する所じゃないよ

汚いし、するんだったら部屋行ってよ」


MOB②「クソッ……二ラギく」


チ「あ、その子は置いてってよ

一応その子幹部だからね、この後会議あるんだよ」


MOB②「ッチ……早く逃げんぞ」


二「ち、しや……ちしやぁ゙……っ」


チ「ん、チシヤだよ、どうかしたの?」


二「っう、ぐ……っ、あり、がとぉ゙……ッ」


チ「……!」



初めてこいつに感謝したかもな


チシヤに抱きついて、泣いて、


チシヤの肩涙で濡らして


寂しかった


怖かった


本気で抱かれると


死ぬと思った



チ「ほら、あとちょっとで会議」


二「いい」


チ「は?」


二「会議……今日は出ねぇ」


チ「ああそう。まぁ今落ち着けないもんね。

今日はゆっくり休んだらいいよ」


二「……お前行くのかよ」


チ「まぁね、行かない理由もないし」


二「俺とやったら?」


チ「やる……?何を?」


二「俺とセッ█スしてましたっつったら

それは理由じゃねぇのかよ」


チ「……はは、何

そんなにしたいの?」


二「あいつらに、尻触られて

怖かったけど……ちょっとムラムラしてんだよ

付き合えよ」


二「お前のこと……思い出したから」


チ「じゃあ今日は休むって」


二「言わなくていい

二人でバックレようぜ」










二「っぁ……ふ……ちし、やぁ……ッ」


チ「ん……可愛い顔するじゃん」


二「は、ぁ……ん、今日だけだかんな」


チ「ふっ、はいはい」



ニマニマしててうざい


上から目線でうざい


死ね


嫌い


大嫌い


でも


そんなところも好き






二「あ゙……っはぁ……」


チ「ん……初めてだし苦しいかな

まだ動かないでおくね」




入ってる


チシヤの入ってる


かたい


俺で、勃ってる


うれしい




チ「……もう動いていい?」


二「っは、いいよ……さっさと動け」


チ「ふ、ん……俺も初めてだからさ

あんま期待しないでね」



初めて?


お前の童貞、俺が卒業させてやったんだ


俺の処女、お前で卒業したんだ




二「あ゙、は……っ♡うれじぃ゙……ッ♡」


チ「……変態だね、君は」


二「んぉ、あ……っ♡擦っ、てるぅ……♡」



この前チシヤが教えてくれたとこ


動く度に擦れてる


気持ちいい


あつい



二「んはぁ……っチシヤぁ、」


チ「ん?何?」


二「もっ、と……早く、動け……

お前、気持ち良く、ねぇの……っ?」


チ「ううん、気持ちいいよ」


二「……っへへ、そ……♡ 」


チ「ただ、君も初めてだろうし

いきなり飛ばし過ぎたら痛いだろうなって」




スパダリ過ぎんだろ


かっこいい


好き


でも



二「そんなん……っはぁ、どうでもいいからさ

俺のこと、もっと気持ち良くしてくれよ……♡」


チ「ははっ、君が言ったんだからね」


二「ん……ぉあッ♡」



初めて激しく奥まで入ったそれは


奥を突くたんびに気持ち良くして


内蔵が動いたみたいな感覚だった




二「は、ぉ……っ♡おぐ、きもちぃ……っ♡」


二「ち、しやぁ♡もっと奥突けよ♡」


チ「ふっ、調子乗るねぇ、君は」


二「あ、ぉ……んひっ♡あ゙ぁ゙〜〜……♡」


チ「君、元々こっちの方が向いてるんじゃない?

人のこと誘うの上手じゃん」


二「っは……

こうなんの、お前だけだわ……っあほ、♡」


チ「ほら、やっぱ誘うの、上手じゃん……っ♡」


二「んぉ゙ッ♡は、ぁ゙……っ♡」



奥ごちゅごちゅされて


激しくそこ擦られて


頭おかしくなりそ



二「ゔぁ゙〜〜〜っ……♡ちしやぁ゙っ…♡

おれ、イ”……っぐぅ゙……♡〜〜〜ッ♡」


チ「ふふ、よく頑張りました」


二「ぁ……♡」



頭、撫でられてる


この前、俺の中に入った指


気持ち良い



チ「ただ……俺がまだイッてないからね

俺がイクまでは付き合ってよ♡」


二「ん、は……いくらでも、付き合ってやんよ……っ♡」








─────




後悔してません


俳優の方々には大変申し訳ないんですけど


後悔してません


いやぁ……やっぱいいですね


なんか私キモいな……







チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚