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キミは受けだよ?♡

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キミは受けだよ?♡

3 - 第3話

♥

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2023年09月02日

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どもどもッ☆ランです!!

暇なので書きます!!


…どぞ!!


※🎲様BLネタ注意

※nmmn注意

※純粋さん、地雷さんはバックお願いします🥺((







青side

____________________________

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当日☆


……駅の前で待ってるって言ってたけど…どこだ…?


?「…!!  おーい!!」

青「……!!」


近付いて来たのは写真で見た通りの



小柄で髪が水色と紫のグラデーションの人だった


?「待った?」

青「いや…今来たところです…」

?「良かったー!!」

?「あっ!!僕ほとけって言います!」

水「よろしくね!」


そう言い彼は顔を覗き込むようにして、ニコッと笑いかけた


青「ッッ!?//」


いきなり顔を覗き込まれびっくりする反面、上目遣いにドキッとする


水「…?どうしたの?」

青「いやッ//何でもないです…//」

青「あっ…、俺はいふって言います」

水「いふくんね!!」

水「あっ!!あと、敬語外そう?」

青「はッ…ぁ、うん」

水「じゃッ!!早速行こ?」

青「うん…」


元気な人だな…と思いつつ彼の後に着いていく



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彼に着いて行き、到着したのはラブホの前


青「っえッ…もうヤるん?」

水「だって僕たち付き合ってもないんだしデートもくそもないじゃんw」

青「いや…まあ、別にデートする気は無いけど…」


普通にこんな早く始めるとは思わんかった…

…まあ、その分沢山犯せるしいいか…


水「じゃあ、行こッ!!」

青「うん」



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in the ルーム


水「早速始めよ!!」

青「ん…」


案外乗り気だな…


青「じゃあ、そこに寝っ転がって」

水「なんで?」

青「…?何でって…」


俺が攻めるんだから普通そうやろ…


青「俺が攻めるんだから…」

水「…っえ?僕が攻めるんだよ?」

青「…ッえッ!?いやいやッ、何いってるん?」


絶対俺が攻めやろ…

っていうか見た目的にも俺やし…


青「お前、俺を攻めれるん?」


小柄だし、結構大きめの俺を押し倒せるのか…?

しかも体力には自信がある

先にヘバるのは絶対にむこうだ


水「…あんま僕を舐めないでね…?」


そう、俺の耳元で言う


青「ッえッ…?//」


あっ、と思った瞬間には、もう、目の前には彼の顔

けれど、やはり身長差はある


青「…ッ、本当にこんな身長差で攻めれるん?w」


身長差があれば、キスも出来ないだろう

そう思った矢先


ドサッ


青「ッえッ…?//」


俺は布団に押し倒された


水「身長差なんて、押し倒しちゃったら関係ないもんね♡」

青「ッ!?//んん”ッ///」


耳元で囁かれる声に、少し反応してしまう自分に驚く


水「あははッ、ほーら♡感じてんじゃん♡」(耳元)

青「ッぅ”…//感じてないッ//」

水「うそだぁ、声漏れてるよ?♡」


言われて意識すると、余計に恥ずかしさが込み上げてくると同時に、

それにも感じてしまう自分がいる


青「ふぅ”ッ//…ッぅ”//」

水「ほらほら~、気持ちいいでしょ?」

水「やっぱり受けだよw♡」

青「ッんッぅ”ッ//」

青「気持ちよ”くなんかッッ…!!//」

水「じゃあ、これは何~?♡」

青「…?/」


目線の先は、勃起した俺のモノだった


青「ッ!?//」

青「ッなんでッ…/」

水「気持ち良かったんでしょ♡」

水「カラダは正直だよ♡」


そう言い、俺のモノを触ってくる


青「ひぅ”ッ!?///」

青「やめッ”…ぅ”あッ//」


水「こっちもトロトロじゃん♡」


そう言い彼が手を入れたのは、俺のアナだ


くぷッ♡と音を立て彼の指を呑み込む自分のカラダと

初めての異物感に、少し恐怖を感じた


青「あ”…ぅ”ッ//なにこれッ”//なんかッへんッ//」

水「あれ、もしかして、こっちはハジメテ?♡」

青「ぅ”…ん”…//」

水「じゃあ、僕がいふくんのハジメテの相手だね♡」

水「よろしくね?♡」

青「ッ…//」





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途中から


パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ


青「ん”ッあ”ッ//はぁ”ッ♡//」

青「あぇッ”//きもちッ”♡//」

水「…♡じゃあ、今からもっと気持ちいいとこ突くね♡」


パチュッパチュッ…ゴリュッ!!♡


青「お”あ”ッ!?♡///」


いきなりイイところを突かれる


ゴリュッゴリュッゴチュッゴリュッゴリュッゴチュッゴチュッゴチュッ♡


さらに、彼は腰をふるスピードを早める


青「あへッ”♡ぁ”ッ//もッ”♡ムリぃ”♡♡///」

青「ほとけぇッ♡ほとけぇッ”♡♡//」


俺は、何も考えられなくなり、

ただ、ひたすらに、目の前の彼の名前を呼ぶ


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水side


先程から、ずっと、繰り返すように僕の名前を呼んでいる彼

もう、彼に理性はないのだろうか


水「いふくん?ここってどこか分かる?」

青「ッぅ”ッ?♡//」


もう完全に堕ちてしまっている

しかも、彼の瞳はもう完全に焦点が定まっておらず、涙で濡れている


僕もそろそろ限界だ


水「いふくん、最後に一回だけ思いっ切り突くよ♡」

青「ッはッ”♡」


ッッッゴッチュゥッ!!!!♡


一思いに奥を突く


青「お”あ”ぁッ~~~ッッ!?♡///」

青「ッッ…♡」


彼の体から力が抜ける


意識を飛ばしてもなお、ビクビクと痙攣し続けている彼

額を伝う汗、蒸気した頬、ほんのり赤く染まった肌、

その全てが、僕を魅了した


水「…♡」

水「キミは受けだよw♡いふくん♡」


そう言い、また彼の額に一つ、キスをおとした





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いやー、まじ疲れました…()

もう、はい、バイバイ…((

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