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[ お賽銭をしてくれたら何でも言うことを聞いてくれる霊夢ちゃん ]
※ 博麗霊夢総受けです 。
過激要素 ・ 伽羅崩壊有り
地雷カプがあるならば
飛ばして貰っても構いません 。
3 . ×× してよっ !
( 霧雨魔理沙視点 )
翌日 、 文の新聞が超絶話題になっていた 。
誰もがその記事の内容を知っている 、
『 … お~い 、 大丈夫か ? 』
「 … んなわけ 」
それはそうだろう 、 何しろ小学生っぽくて黄色のパンツだなんてどれだけ恥ずかしいのやら
『 まあ元気出せよ 、 何でもしてやるから 、 な ? 』
そう言うと目が輝きだし 、 此方へと顔を物凄い勢いで近付いてきた 。 何だか子供っぽくて可愛らしいな
「 それって本当なの ?! 」
今だけ彼女の心が読める 、 そう 。
賽銭 、 だな 。
『 いくら欲しいんだ ? 』
「 … ? 何を言ってるのアンタは 」
… まさかあの霊夢が賽銭目的では無いのかと心の底から驚いた
『 じゃ 、 じゃあなんだって言うんだぜ ? 』
「 …… してよ 」
『 何て言った ? そんなんじゃ聞こえないぜ ? 』
「 _ んだから 、 キスしてよっ ! 」
突然にキスしてと要望し来たなんて 、 驚きを隠せない 。
霊夢は顔を赤くしたまま此方をずっと見てくる
『 私なんかで良いのか ー ? 、 ファーストキスだろ 。 霊夢のコトだし 』
「 だからこそ魔理沙が良いのっ ! ほら 、 やってよ 。 」
そして目を瞑り 、 キスをするのを待っている彼女 。
そんな急に出来るわけ無いし心拍数が上がってくる
そして私は顔を近付け 、 ほっぺに軽くキスをした
次回に続きます ♪
見てくれる人が居て嬉しいです !
次回は♡10↑で ~
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ぷにぷににゃんこ
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