TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

華音です!


今回は戸狩きゅんが誕生日ということで!!

とがかぶでぇぇすす!!


⚠️付き合ってる ⚠️お仕置き


どうぞ!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


戸狩の誕生日まで1ヶ月きろうとした頃だっ


小峠「やべぇ…金がねぇ!」


この日ま でに金を使いすぎてしまったと言うより小林により使いすぎたのだった

例えば飲み会・小林による高級焼肉・家賃が小峠を苦しめたのだ


小峠「ヤバい…飛行機のチケットやプレゼント買う金がたりねぇ!」


貯金を切り崩したが減るだけった


小峠「兄貴達に金を借りるわけにもいかねぇし、、ん?」


ふとスマホの画面に気になる記事があった


小峠「ライブ配信…」


記事のは


『     ~ライブ配信~


1ヶ月で30万!

そこの君もやってみよう!     』


小峠「1ヶ月で30万…」















カメラの前には全裸でマスクをしメガネを外した小峠がいた


小峠「き、今日はチクニーしていこうとおもいま~す///」


初めは軽く弾き次にクリクリ捻ったりこね回したりつまみ押し潰したりし最終的に激しく擦った

その間は快感は高まっていき甘い声を漏らしていた


小峠「はぁ… ぁ”、、ッ♡ きも”、ちぃ♡///」


十分快感が高り頃合いと判断した小峠は乳首に洗濯バサミで挟んだ


小峠「んぉ、ッ!♡」


ビュルルル

挟んだ瞬間イッた姿をカメラがとらえた

コメント欄には好評の嵐で投げ銭を多く振り込められていた


小峠「つ、次…ッ ロー”タ、、つ”か ッ… ます♡///」


この日チクニーをし3回イッた頃に配信が終わった







また別の日


全裸でマスク付けメガネを外した小峠がカメラの前で配信をしていた

カメラは下半身に向けられ映していた


小峠「んぅ…ッ♡ つ、きょう、は…ッ♡、ッ♡この” デェルトでッ、、し ッ♡ ます///」



毎日配信し投げ銭された結果


小峠「おぉ! めっちゃ溜まった!」


お金が振り込められた日に小峠は恋人のプレゼントと飛行機のチケットを買いに行った







戸狩の誕生日前日


有給を一週間もらい飛行機に乗り込んだ小峠

東京の空港から大阪の空港に着き機内モードをOFFにした


小峠「~♪(戸狩、喜んでくれるかな~)」


ピロん!


小峠「戸狩から?」


メッセージが来たのは恋人の戸狩であった


『家まで来てや』


たった1文だけそう書かれていた

不思議に思った小峠だが言われるがまま空港を後にし戸狩の住む家に向かった


小峠「戸狩~?」


もらった合鍵で部屋に入る

奥にすすめばリビングに着くがいない。かったっぱしから部屋を探せば戸狩がいたのは寝室だった


小峠「戸狩?」


戸狩「……………」


小峠「戸がっ…わぁ!?」


近くに寄り声をかけるといきなりベットに押し倒した


小峠「お、おい、なにしやが、!」


戸狩「これ、なんや?」


スマホの画面には全裸でマスクをしている男がオナニーしているライブ配信のスクショが映っていた


小峠「な、なんでそれ…」


戸狩「そんなんどうでもええやん、それよりなんでこんなんしてん?」


小峠「ぇ、、…あ……………」


真顔で小峠に詰め寄る戸狩、流石の小峠も怯えてしまう


戸狩「俺言ったよな。人前で肌だすなって言ったはずよな?」


戸狩は小峠に人前で肌は出すなと約束していた。もちろん小峠は守るようにしていた

だが今回こんな配信をしていることに戸狩はブチ切れ


戸狩「チッ 言わん悪い子は躾しないとあかんな」


小峠「へ…」
















戸狩「確か乳首でイケるようになってたんよな?」


小峠「あッ♡、、 んぅ”! ヒッ…ッ♡ やめ”ッ♡ちく”び、いや”、、ッ! イグ”ッ♡…ッイ”ッチャぅ”ぅ”ぅ”ぅ”~~~~ッッ♡♡♡♡ 」


戸狩「ほんまにイキよった。弄りすぎやろ!」


小峠「ひ”ぎィ…ッ!?♡♡♡」


片方の乳首を指で乱暴に転がしか引っ張り、もう片方の乳首は舌で転がしたりたまに噛んだりし虐めていた


戸狩「確か…次はデェルトでやったけ?」


ローター・デェルトなど配信でヤった内容全てヤらされた小峠

この頃にはイキ過ぎて意識を保つのがやっとであった


戸狩「そんで?言うきになったか?」


小峠「ヒュ…ッ♡ ぁ”、、ッ…! ひぅ”…ッ♡ いう”かッぁ”♡….ら”…..♡」


戸狩「そんなら早よう言えや」


小峠「お、、かね…」


戸狩「ん?金?」


小峠「お金ほしくて…ライブ配信して投げ銭で稼いでた…」


戸狩「え?そうなん、、そんな金なかったん?言ってくれれば貸すのに」


小峠「その、、自分の…..おかね、、でプレゼント…かいたくて、、」


戸狩「プレゼント?誰へ?」


小峠「…どかりの…ッ♡」


それを聞いた戸狩はさっきまで怒り浸透であったのを落ち着かせ

まさか自分の為だったこに驚きを隠せずにいた


戸狩「そういうことかいな…そんで、、あの配信………」


小峠「ご、ごめん…どうしても、、」


戸狩「俺こそすまんな…お詫びにこれからチョー気持ちよくさせたるからな」


小峠「はぅ、、ッ♡!?」


戸狩「まぁチョーっと、だげお仕置きするけどな」













小峠「ぉ”ッ! が”り…ッ♡ご、ご”れぇ”…ッ♡ イ”ヤ、、ッ!、 イゲ”な、ッ♡ィ、、も” ぉ”…ッ♡ イ”ゲな”、あ”ぁ”ぁ”あ~~~~ッッ♡♡♡♡♡♡」


戸狩「うぉ、、めっっちゃナカ痙攣しとる♡」


尿道プラグで前でイケなくされた小峠はメスイキを繰り返していた

しかも戸狩の魔羅ドデカイために抉る度にその形に浮き出てしまうのだった


戸狩「ここも限界みたいやな、抜くで」


ズルルルッ♡


小峠「ヒュ…ッ♡~~~~ッッッ、、ッ♡…~~~~~~ぅ”ッ♡~~~~~~~~あ”、 ッ♡~~あぁ”~~~~~~~~~~~!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


プラグを抜いた瞬間今まで出せていなかった欲が全部でた


ジョロロロ…


戸狩「お?気持ちよすぎてションベンだしてもうたか」


小峠「あ”ぁ…ッ♡ とが”っ、り”ッ♡、、♡も…ッ♡ むィ、、やす…ッ♡まへッ♡でぇ”///」


戸狩「ん?何言うてる?始まったばかりやで」



雄の目をした戸狩に朝まで食われた小峠であった




11月11日



小峠「ん…ッ、、」


カーテンの隙間から朝の光が見えそれで目が覚めた

辺りを見渡せば隣には戸狩が寝息を立てて眠っていた


小峠「あ、、さ…か…………」


戸狩「お、華太起きたんか~」


小峠「んッ♡」


起きるやいなやいきなり小峠に抱きつき寝転んだ


小峠「(そうえば…)玄弥、俺のカバン持って来てくれ」


戸狩「……………え? ま、 ま、!い!今なんて!?な、名前…!?」


小峠「いいから、早く」


戸狩「お、おう?」


言われた通り小峠のカバンを持ってき渡す

カバンを受け取った小峠はカバンを漁りはじめた


小峠「お、 あった 」


戸狩「ん?なに見つけたん?」


取り出されたのは赤く包装された四角い物


戸狩「なにこれ?」


小峠「玄弥、誕生日おめでとう♡」


戸狩「!!!!!」











この日半日まで家でゴロゴロイチャイチャ過ごした二人、よるにはイルミネーションを見に行った










戸狩「最高の誕生日やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

どうだったでしょうか!


やっぱ誕生日は良いですよねぇ~


そうえば今日はポッキーの日ですよね!

皆さんはポッキー食べましたか?


私は食べました!美味しかったでぇす


それともポッキーゲームしましかたね?


ふふ、私は…………..してまぇん


いつかポッキーでポッキーゲームしたいw


では また


(°▽°)



この作品はいかがでしたか?

180

コメント

6

ユーザー

戸狩誕生日おめ!!ポッキーの日なのにポッキー食べてない笑

ユーザー

また、次の作品をお待ちしてますが、寒い日が続いているのでお身体に気をつけてください☺️

ユーザー

今日は戸狩の兄貴の誕生日ですね!私も今日はポッキーを買いましたよ☺️しかも3つ買うとお買い得だったので、3つ買いました( ´∀`)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚