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コメント
2件

うわあぁぁあ!! 日帝さんカッコいぃぃ!!!A子乙うぅぅう!!!
パラオォォォォ!!!(´;ω;`) A子はざまあみろwww(クズ)拷問したかったな☆
今回の作品は色々注意です
⚠️注意⚠️👀
ちょいグロ、
色々暴走、
パラオが、かわいそう、
日帝さんがんばれ(?)
A子タヒね
人混みをうまく交わして、
俺は教室へ入る
日帝「、、、ぇ、、、?」
俺は、唖然とした、
一番先に目に入ったのは、
見るにも、無惨な、
パラオの死体、
たくさんの殴られた後と、
きっと、泣きながらやられたのだろうと
わかるほど、強くなった泣後
日帝「ぇ、、は、?、え、?、(嘘だ、こんなの嘘だ、嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ
だって、パラオは、話しかけたら、「ナイチどうしたの?」って、答えてくれる、!、?)」
そうして、俺は、パラオに駆け寄る
日帝「っっ!?」
触って分かったのは、
もう暖かくない体、
そして、力を全く感じなかった
それは、決定的な死を意味していた
日帝「、、ぇっ、。?なんでっ、、なんでっ!?パラオが、っ、。やっとできたっ、1人の友達なのにっ!、?」泣
日帝「どうしてっ、?パラオは、っ、?」
日帝「なんでっ!?パラオがっ、、?!」
日帝「ぁ”あ”あ”あ”あ”ああ”」
その言葉が頭に浮かんだその瞬間
とてつもない力を感じた
そして、最初に思った感情は
憎しみ、、復讐心
日帝「(、、、、してやる、、)」
日帝「(復讐してやる、!、、!!!パラオをいじめた、人間、全て、、皆殺しだ、)」
日帝「、、、、」
そう、心に決めた俺は、
A子に近づく
A子「何、きしょいんだけど、近づいてこないでくれる?」
日帝「、、パラオを、殺したのは
お前か?」
A子「、、まぁそうと言えばそうね」
日帝「、、、」
A子の回答に俺は思う
救いようのないクズは、
この世に要らないな、、?
なぁ、?そうだろう、?
俺を、見ている人、、?
、
、
、
まぁいい、とにかく、こいつを、
世界から、捨てないと、
消さないと、
日帝「能力限界値解除」
俺はずっと使ってこなかった
いや、使えなかった
その、力を
限りなく使うことにした
能力でパラオの過去を見た俺は
パラオを自×未遂まで追い込んだ
A子を同じ目に合わし、
償わせることにした、
A子「、!?、、あんたっ!!くんなっ!?」
来るなと言われても聞くつもりはない
俺は、拳を振り下ろす
ゴンッ
と、絶対人からなってはいけない音と共に
A子のとてつもない悲鳴が響き渡る
A子「ぁ”ぁ”あ”あ”あ”!!!??」
A子「い”ダぃ”ぃ”!??や”め”てっ”」
やめてと言われてもやめるつもりはない
パラオは、こんなのよりも、
もっと辛かっただろうから、
どんだけ泣いても、ひどくなる一方、
とてつもなく、苦しんだだろう、
だから、手は止まらない
ただ、A子の声が聞こえなくなるまで、
その拳を振り続けた