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holox「ついたね。」

第3植物工場……の地下ここに捕まっている。

ルイ「それじゃ、サーチするよ」

鷹の目《ホークアイ》自分の半径50メートル以内に自分のもう一つの目を作る能力。

ルイ「………右から10…いや15人銃を持った奴等が来てる」

いろは「風真に任せるでござる。」

男達「何だ?まさかお前一人でやるつもりか?」

男達が来て銃を構える。風真は自分の愛刀にてを添えて一言。

いろは「文句は……無いでござるな?」

轟!と刀を抜いた瞬間風が巻き起こる。

男達「グワァー!」

風力操作《エアロハンド》刀から突風を出したりして風を操る。

いろは「ま、こんなもんでごザルな。」

その後もどんどん進んでいき………

いろは「ラプ!!」

ラプラス「サムライ!ハカセ!新人!幹部!」

男「おいおい助けに来たのかよ。めんどくせぇ。」

クロヱ「ラプを…返せ!」

ダン!と地面をける。クロヱと男の距離が一気に縮まる。が…

クロヱ「がぁ!?」

突然後頭部に鈍い痛みが走る。まだ男との距離は十分ある。

いろは「クロ…」

ゴン!と腹に痛が走る。

ルイ「な!?」

突然のことに動揺する。さらに隣にいたこよりも吹っ飛ばされた。

こより「がっぁ!?」

男「こんなもんかよ」

つまらなさそうに吐き捨てる。

ルイ「まさか…貴方の能力は攻撃座標の転移!?」

男「正解だ…そしてさよならだ。」

男は腕を振るう。高嶺ルイの真上から異変がする。

ルイ「くる!!」

分かるが避けれない。終わった……………

神崎「させるかよぉ!クソッタレがぁ!!」

神崎の右手と攻撃が重なる。そしてその攻撃が打ち消される。

男「な!?」

ラプラス「なん…で…」

神崎「勝手にこっちのこと分かった気になって、自分が身代わりになればいいと思いやがって、ふざけんなよ!お前に見せてやるよ!これが神崎 信だ!!どんなことでも、あきらめない奴何だよ!」

神崎と男がにらみ合う。そして、始まる。神崎信が神崎信であると証明するためのたたかいが…

異能の世界で……

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