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はいどーも~
ゲストティーチャーでーす(?)
うん。みんな早いよね
ほんとに900越えほんとにありがとうございやす()
フォロワーも増えたしやばたにえん()
まぁ続きをどぞ
【tn視点】
秘密基地って言っても何処にあるんやろか?
不思議に思ってるとゾム、?が話し掛けてきた
zm「トントンって、何歳なんや?」
tn「…?(コテン」
僕も知らない。ただただ学年は知っている
zm「…?ほな、何年生?」
tn「小学5年生(見せ」
zm「ほんなら、10歳か11歳やな!」
shp「とし、うぇ、?」
確かにショッピくん、?からしたら僕は年上やろうな…
zm「そうやで!ショッピくんの3学年、年上!」
3学年、?という事は小2、?
…え??こんなに小さい子が、?
tn「ショッピくん?は何歳なん?(見せ」
shp「7さぁい、?」
7歳はこんなにも小さかったやろうか、?
僕でもこんなに小さくは無かった…
tn「ゾムくん?は?」
zm「俺は12歳だぜぇ!」
年上やった
tn「学校はどうしてるんですか?(見せ」
zm「ショッピくんは行っとらんけど、俺は中学校に言ってるぜぇ!」
中学校…という事はもう小学生ではないやな、
zm「俺の事をお兄ちゃんって言ってもええやで??(笑」
お兄ちゃん、?
血の繋がりが無くてもお兄ちゃんって呼んでええんやろうか…
sho「またゾムがイキっとるで~(笑」
tn「(ビクッッ…」
shp「しゃ、ぉにぃ、!」
sho「おぉ、ショッピくん~!元気しとったか~?(ニコッ」
だ、誰や…、
誰、ッ、
こんな、ッ…人、しらぁ、ッ…
tn「…ハァッ、…ヒュッ、カヒューッ」
zm「トントン、?」
tn「カヒュカヒュッ…ゴホッヒュッゴホッハヒュッ…ゴホッヒュッー…」
sho「大丈夫か、?!ゆっくり息吸い?(撫」
tn「ハァッ、ヒュッー…ゴホッヒュー…ッ」
ぐるさぁっッ…
誰、ッこわぁ、ッぃ’
gr「トン氏?!」
sho「グルッペン…!」
tn「ぐ、”ぅさぁ、”ッ…ハヒュッ(泣」
gr「落ち着けトン氏、!(抱」
こわ、ッ”ぃ、よ、ッ
助け、…ッて、ッ”
gr「大丈夫だからな?俺の呼吸と合わせろ」
gr「吸って…吐いて…」
tn「スゥーッ”…カヒューッ」
gr「ゆっくりでいい…」
gr「吸って…吐いて…」
tn「スーッ…ハァーッ…” 」
gr「落ち着いたか?」
tn「(コクッ…」
shp「…、?ぞ、…むぅ、にぃは、?」
sho「あれ、?ゾムが居らへん、 」
tn「…、!」
有能は、…見つけな、ッ、!
tn「…ッ、(降」
gr「おわ、ッ…トン氏、?」
shp「と、ぉにぃ、?」
sho「どうしたんや、?」
tn「…ッ!(走」
gr「トン氏、!」
はよ見つけな、ッ
はよ見つけなあかんのや、ッ、!
【zm視点】
…逃げ出してしもうた…
…あかんのや、ッ
羨ましいなんて思ったら、ッ…
あの時、いいなぁなんて思ったのはなんでや、ッ
zm「…はぁ、ッなんでや、ッ」
昨日のカッター…
…なんで入ってんのやろうか…
まぁええやろ、…
zm「(ザシュッザシューシュー…(切」
zm「は、ッは…(笑」
あれ、?こんなに気持ちよかったけな、
こんまんま飛んで逝きそうやわ~、(笑
tn「…ヒュッ(怯」
…あれトントン?
zm「どーしたんや、?」
zm「トントンもやるか?(ニコ…」
tn「…ヒッ(怯」
tn「や、ッ”ら、…ん(半泣」
なんで泣いとるんや?
zm「大丈夫、痛くあらへんで?ほら(ザシューシュー(切」
自分の腕を切ってみせる
zm「な?(ニコ…」
tn「…ハヒュッ…ハヒュッハヒュッヒューッ…」
zm「…」
…
楽しいのに何怖がってんやろうか?
zm「はぁ、…(溜息」
tn「(ビクッ…」
tn「ゴ、めン”ッ…ナさァッ”、”(泣」
何泣いてんやろこいつ
【gr視点】
トン氏が走った方向に向かう
ショッピくんはシャオロンに任せた…
トン氏、!
gr「な、”ッ、?」
zm「あ、グルッペン…どーしよ~、血が凄いよ(笑」
底には腕が血塗れなゾムと
怯えているトン氏
兎に角インカムで、ッ
gr「(ザザーッ」
gr「エミール…聞こえるか?(ザザッー」
em「はい聞こえますよ(ザザッー」
gr「裏庭の土管に来てくれ…(ザザッー」
em「分かりました(ザザッー」
ゾムはどーなってしまうのでしょーね?
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