TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

『…』

…え、なになになに

『貴女がきさらぎ駅の如月さんですか、?』

「そ、そうだけど」

『…俺、青鬼の羅堕って言います、』

羅堕「…人間界に行かないんですか?」

「…青鬼、ね。行かないよ。此処には私の家族がいっぱい居るから」

羅堕「…..そうですか。」

「そっちのは?」

『ァ…..泣』

『えーと!黒ガストの嵺です!』

嵺「こっちは犬鳴村の翠!」

翠「…ゥ」

…へぇ。結構有名どころね。

「そっちは?」

『…マステマの京。』

『オクトパスの紺、、』

…何でこんなところに…

羅堕「…今日は、勧誘をしにきたんです。」

「へぇ、勧誘ね。」

…は??

羅堕「だって〜君強いし可愛いじゃん?」

なんやねん此奴。うざったいな。

嵺「ごめんね〜!こんな奴なの!」

羅堕「あ?!」

…え、本当に勧誘で来たの?ンな訳無いでしょ

紺「取り敢えず、おいで〜」

…はぁ、

京「…おい、そろそろ時間や。」

羅堕「あ、そうだね!」

「時間…?」

なんの事…?電車のことかな、?

翠「…行クヨ。」グイッ

「ぇ???」


…思い出した。。

翠「…思イ出シタ?」

「…ゥん。」

羅堕「良かった〜!!」ギュッ

…く、苦し…

京「…はぁ、そろそろ行くで」

紺「あ、そうだね〜」

「は??ェ、何のコト?」

嵺「…治安局に戻ろっか。」

羅堕「…それもそっか。」


次回 ‪‪❤︎‬50💬1(書きたくて書きました。)

貴女の指示に従います__

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

250

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚