テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
まさかの400再生上回ってるとは…
入院中だけど、あのリクエストしてくれた方ごめんなさいいまから書いて投稿しますね~!
鏡プレイ注意
R18注意
side💛
『…なんでお前も入ってんだよ。』
夜、勇斗の家で風呂に入っていると、勇斗が入ってきた。
「いや、お前が泊まりに来たんだからいいだろ」
『いやぁ…なんて言えばいいのか…』
「何だよ」
『そのー、…ムキムキすぎてめっちゃ鼓動早いというか…』
「なに、俺でドキドキしてんの?♡笑」
ひょいっ
『うわっ…はなせッ!』
side🩷
その直後、仁人を湯船から出し、こちらに寄りかけた。
シャー
「しゃわッ…♡…だめっ…♡」
『気持ちいいだろ♡』
シャワーの水圧を強める度、甘い声を漏らす。
どんどん熱くなっていく彼の体温。
「ぁ゛ッ♡…ふっ♡…うぅ゛♡♡」
『なぁー、声我慢するなって何回言えばわかんの?』
仁人の手首を掴みタオル拘束する。
「ねぇッ♡…しゃわッ♡…とめてっ♡」
俺は、水圧の強いシャワーを止め、ナカを溶かす。
くちゅっ…くちゅっ…
「…ぁう♡…はやくッ♡…はやとの♡」
『じゃあ、立って』
仁人を立たせ、拘束を解く。
その後、一気に奥へとモノを挿れる。
「ッあぁ゛♡ッ…ふっぅ゛♡…一気に♡」
ドピュッピュルッ
少しだけでる彼の体液。
それが、鏡へと付いた。
『あ、鏡汚れた』
今にも崩れ落ちそうな彼の足を支え、膝を床へと付かせる。
『舐めて、お前の体液だろ?♡』
「…ぺろっ…」
必死に舌先を出し、ちろちろと舐める。
頑張っている彼の寂しそうなアナに、俺は再びモノを挿れた。
「んっぁ゛♡…ぺろッ…あふん♡」
『情けない声♡』
「はやとッ…♡」
突然、舐めるのを辞め、俺の名前をよぶ。
「はやとのでっかいモノで俺の淫乱なアナをどちゅどちゅと突いてぐっちゃぐちゃにしてください…❤︎」
とても可愛い事を言ってきた。
そのせいか、頑張って保っていた理性が派手に切れた。
ゴッチュン!
「ぁ゛ッ❤︎…めっちゃッ❤︎」
ビュルルルルッ
挿れただけなのにすぐ絶頂を迎える。
そんな彼の耐久性の無さが、俺を誘惑してくる。
「かがみッ…きれいになってなぃッ❤︎」
『後ででいいんだよ❤︎』
ゴチュッゴチュッ…
汚れた鏡から見えるかれの涙と汗でぐちゃぐちゃな顔。
comi
1,333
#M!LK
はる☻
28,528
今にも崩れ落ちそうな身体を支えながら、腰を速く振る。
「ッいくッ❤︎…」
『イケよ❤︎』
耳元に吐息混じりで囁く。
「ぁ゛ッう❤︎」
プッシャァァァ
身体を震わせ、もう白い液ではなくなった。
コテッ
『寝させるかよッ!❤︎』
ゴリュッ!
「ぁっぅ゛❤︎…はやくうごかせっ!❤︎」
快感点を攻め、目を覚ませる。
『その前に、鏡な❤︎』
急いで舌先を出し、鏡を舐める。
『お、えらいえらい。綺麗になったな❤︎』
綺麗になった鏡に、指でなぞる。
「はやくッ❤︎」
『続きはベッド❤︎』
体を冷やさないように、バスタオルを被せ、姫抱きでベッドへ連れていく。
コメント
5件
えろいえろいえろすぎるよはーーん😭😭😭

もー本当に最高過ぎました!! ありがとうございました!
わあ、第2話でこの濃密さ…!鏡プレイ、すごく生々しくてドキドキしました。特に「鏡汚れた」からの展開、支配と服従の空気が巧みでぞわぞわしました。side💛と🩷の切り替えも効果的で、立場の違いがはっきり見えて面白かったです。おふとんさん、入院中なのに執筆お疲れさまです…!この熱量、応援したくなりました🫶