テラーノベル
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試練内容思いつかん⋯(泣)
{頑張って考えろ}
頑張るのだ⋯
物語へどーぞ
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地下ニ階
ここでは三個目のお題が出される
fu「ねぇみんな」
rm「なんだよ」
syu「飽きたとか面倒くさいとか言うなよ⋯?」
fu「そうじゃなくてさ⋯」
fu「これ⋯何階まであるの⋯?」
kz「地下十階まで」
他「え⋯」
syu「待って⋯なんでまず持ってなんでkz知ってんの?」
kz「え⋯rmと聞きにいった時地下十階まであるって言われたから」
rm「⋯え?」
kz「え?」
fu「rm記憶喪失⋯?」
syu「大丈夫かよ」
本編には出してないがまじで言われてた
(ってことにしといて下さい⋯)
今は地下ニ階(さっき書いた)で
地下十階にたどり着けば終わり
つまりは地下九階までお題が出されるというわけだ
fu「頑張るか⋯(´;ω;`)」
syu「今が地下ニ階なの泣く(´・ω・`)」
rm「行くか⋯」
fu「でお題何だっけ?」
他「⋯」
kz「fuがお題見る前に話ふって来たから誰も見れなかったよ」
fu「⋯」
ink「⋯」
syu「え俺ら積んだ?」
rm「多分積んだな⋯」
?「何してんの?」
fu「誰?」
?「僕?」
ku「僕はku」
ku「ヴィラン運営の四天王だよ」
ink「( ゚д゚)」
ink「四天王様ぁぁぁぁぁぁぁ!?」
ku「うるさ⋯」
ku「で?そこで何やってんの?」
ink「地下ニ階のお題見れませんでした」
ku「お題かぁ⋯」
ku「残念ながら僕はお題を知らないよ」
ku「僕は君たちの力だけじゃどうしようも無いときにしか動けないし」
ku「とりあえずなんか薄紫髪の男子を見つけたら話しかけてみな」
ku「確かそいつがお題知ってたはずだから」
fu「ありがとうございます!」
ku「じゃあ僕はこれで」
ku「点検行かなきゃ⋯(去」
rm「いい人に会えたね」
syu「試練になんで他の人が⋯?」
kz「最悪死ぬかもしれないだろ⋯」
他「え⋯」
kz「だってそうだろ?」
kz「護衛のような人がいるってことは死ぬ確率は0ってわけじゃない」
?「大正解だね」
ink「⋯え?」
fu「だから誰⋯」
rm「さらっと人来るよね⋯」
syu「ビックリした⋯」
kz「心臓に悪い⋯」
?「あっはは笑」
?「悪かったね笑」
sh「俺はsh」
sh「お題見れなかったんだろ?笑」
fu「そうだけど⋯」
syu「てか例の薄紫髪の人じゃん」
sh「ずいぶんと適当な伝言だなぁ笑」
sh「そうそう⋯お題を教えに来てあげたんだよ笑」
fu「お題ってなんですかー?」
rm「早く教えてくださーい」
syu「俺達暇じゃないので」
sh「ずいぶんと酷いね」
kz「早くしてもらってもいいですか?(圧」
sh「ふぅ〜怖(笑」
fu「怖とかいいながら笑ってるぜ⋯(ヒソヒソ」
rm「な⋯頭おかしいよな⋯(ヒソヒソ」
sh「うんバリバリ聞こえてるよ?」
syu「なんかあいつを黙らせれる物⋯」
kz「⋯(小石拾」
kz「⋯(投」
sh「痛」
kz「⋯(投」
sh「ちょちょ⋯痛い痛い(^_^;)笑」
kz「⋯(投」
syu「⋯(小石拾」
syu「⋯(投」
sh「痛⋯痛いって⋯(;・∀・)」
furm「⋯(小石拾」
furm「⋯(投」
syukz「⋯(投」
sh「⋯」
sh「もーいいもん⋯帰るし⋯(いじけてる」
ink「⋯(投投」
sh「ごめんって!教えるから!もう石なげないでぇ!(´;ω;`)」
ink「お題は?(圧」
sh「⋯お題は⋯」
sh(てかなんで俺がこんなことになってんの?)(←いつまでたってもお題を教えないから)
sh(四天王なのに⋯)※←四天王内で最弱
sh「⋯お題は俺を捕まえる事」
kz「⋯は?」
fu「じゃあ終わったじゃん」
rm「捕まえたからね」
syu「で?」
syu「どうしろと?」
sh「⋯(ニヤ」」
sh「俺から鍵を奪い取れってことだぜ笑(逃出」
fu「あ!おい待てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
sh「やーなこった!」
rm「みんなで追いかけるぞ!」
kz「うん!」
shが逃げ出す
この階では鍵を持ったshを追いかけ
shが持っている鍵を取り、地下三階に続くゲートで使用しなければならない
使用する前に鍵を取られることもあるせいでほとんどの人がクリア出来ないと噂
更に彼らは知らないがshは四天王
最弱だけど
普通の人より動きが早く、正確であることから
まず鍵を一回も奪い取れないこともある
四天王内最弱だけど
コメント
2件

やっぱり素敵ね♡