テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#オリジナルストーリー
苹果🍎
31
安久
2
ほくきょも2…
ベッドに押し倒して、
🖤「今日は、京本が好きなのやるよ?(笑」
🩷「えへへ、やったぁっ。(笑」
首にキスして、
🖤「そ~言うとこ、可愛すぎね?(笑」
🖤「でも、今夜はさ、…俺に満足してみない?」
そして、京本の唇にキスして。
🖤「声も甘いのに、唇も甘いんだな?(笑」
と少し耳元に近づき、
🖤「俺しか考えれなくしてあげよっか?。(笑」
と言ってキスをした、京本と北斗の舌が絡み合った。
「失礼し…、なんだ、ヤッてたの、ごめんね。」
影で気づいたけど、森本とジェシーもヤんのか?
まぁ、いいや。
🩷「北斗~っ、水飲んでもいい?」
あっ…いいこと思いついた。
🖤「持ってくるから待ってな。」
🖤「はい。」
媚薬入れたから、どうかな?だんだんと効いてくるって樹が言ってた。
🩷「…なんか熱くない…?」
すると北斗は少しにやっと笑い、
🖤「確実に今日は俺のモノか。(笑」
この後はご想像にお任せします。
コメント
5件
大好物です、ありがとうございます
ライさん、読ませていただきました🥀 北斗くんの「俺しか考えれなくしてあげよっか?」って台詞、ゾクゾクしました…。甘くて優しいのに支配的で、京本くんがどんどん堕ちていく感じがたまらなかったです。最後の媚薬展開はドキドキしましたけど、二人の危うい関係性がどう転んでいくのかすごく気になります。続きもそっと読みに行きますね🌙