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よっしいくぜぇ










【とある依頼先・ヤクザもどきに囲まれる万事屋+左京】

銀時「……いやぁ〜参ったな。彩音いねぇだけでこの有様だ」

新八「それ自分のサボり癖のせいですよね!?」

神楽「彩音がいたら敵なんかボコボコなのにアル!」

左京「俺?戦力外通告でいいなら喜んで」

銀時「お前序盤の強さはどこ行ったんだよ」

――ヤクザもどき「オラァ!覚悟しろや!」

(万事屋、四方から囲まれる)

新八「うわぁ……これ、本当にヤバいかも……!」

銀時「クソッ……」

――その時。

???「ったく……目ぇ離したらこれだもんな」

(ドンッ!屋根から降り立つ彩音。月明かりを背にして髪が揺れる。

一瞬、場の空気が張り詰める)

彩音「やっぱお前らは、アタシがいないとどうしようもねぇな!!」

(ドゴォォッ!!拳一撃で敵をまとめて吹っ飛ばす)

――一瞬、全員ポカンと見つめる。

銀時「…………」

新八「…………」

神楽「…………」

左京「…………」

彩音「……って、おーい!なんで黙ってんだよ!もっと『かっけー!』とかあってもいいだろ!」

銀時「……いやいやいや、今の完全に主人公登場シーンだったぞ」

新八「彩音さん……タイミング良すぎです!」

神楽「どうせ陰から見てたアルな!!」

彩音「しっ!見てたとか言うな!カッコよさ台無しだろ!」






なんか左京弱体化しちゃった…

まああのめんどくさがり精神が強さの元で万事屋に来てからそれがなくなってきたからーーー

なんて言い訳はしません

はい、多分次の話にはつよつよになってます

銀魂始めちゃうゼェ

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