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初投稿です!!!もし何かあれば気軽にコメントください!※ご本人様とは関係ありません!性格おかしかったらごめんなさい!!
全て私の妄想です!!
主な人物設定〉〉🍆 化け物 (??さい)
🍌 子供 (6さい)
「」←喋ったこと
<>考えていること
🍌「う〜む…」
🍌<こまったな…>
🍌<悪魔さんは俺が上手に歌えないと泣いちゃうみたいだ。>
※泣いてないです
🍌<でも俺たちには不思議な力があって、上手に歌うと…>
🍌<だからへたっぴなままでいたいのに!何かいい方法は…?>
🍌回想
子供1「僕たちは、声変わりしちゃったらどうなるのぉー?捨てられちゃう..?」
子供2「えぇっ!?なんでぇ?」
子供1「大人の声になったら悪魔達を倒せないでしょ?」
子供3「ちがうよ!先生になるんだ!」
子供1「そうだよねぇっ!よかったぁ」
子供2「悪魔に食べられちゃうのかと思った!」
子供3「食べられちゃうのはへたっぴな子だけだよ!」
アハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ
🍌「そうか!」
🍌<俺が大人になればいいんだ!>
🍌「よし..!」
次の夜にて
🍆「おはよーう」
🍌「はぁっ、ふぅっ、はぁっ」
🍆「?なにやって…」
🍌「見てください悪魔さん。僕のこの体、ムキムキですよね?」
そこには、汗をダラダラながし、上裸でたたずむ、🍌の姿があった….
🍆「はぁっ!?なにやってんの!風邪ひくって!」
🍆「で、なんであんな恰好したの!」
🍌「大人になりたかったので」
🍆「大人って言ってなぜあれになる!」
🍌「思いついたのが、上裸の金髪ムキムキ赤パン男性、だったので」
🍆「なにその大人!こわいよ!」
🍆<大人になりたい、ねぇ。>
🍆<最近ペースに飲まれてるくないか..?>
🍆<う〜ん…まぁ、いいか>
🍌「ゴホッゲホッゴホッ」
🍆「大丈夫?そんな咳したら喉痛m」
🍌「オェェ」
🍆「ーーーーーッ!?!?」
🍌「頭と、お腹が痛いです…なんで、だろ」
🍆「この上なくわかりやすい原因がついさっきあったろぉ!」
🍌「死ぬのかな…むねん」
🍆「しぬなぁーーー!!!」
🍆<…ん?また、流されてる?俺は悪魔!悪魔…放って、おいても…>
🍆<🍌「悪魔さん!」>
🍆「….!」
シュゥゥーーーー
黒い煙が立ち上った後
🍆の姿は
🍆「しっかり!いまから、人間の病院に連れて行くから!」
🍌「!?」
人間へと、変わっていた
ドンドンドン
ドンドンドン
ドンッドンッ
🦍「だれ、ですか?」
🍆「ここがっ、病院ですかっ」
🍆「あなたがッお医者さんッ!?」
🦍「薬を飲んでもらったから、時期に下がりますよ」
🦍「ただ、免疫力がすごく低い…どんな環境で暮らしているんd」
🍆「よかったぁぁぁぁぁありがとうございますぅぅぅ」
🦍「…それにしても、あなたの顔、この辺じゃ見ない人間ですね」
🍆「!?そうですか?」
🍆<サングラスもかけたし、角も隠したし、バレてない、よな?>
🦍「?まぁいいや」
🍆<よかった….ん?>
🍆「窓の外の、あれ、なんですか?」
窓の外には、大量の十字架があった。
🦍「ああ、それは、僕の本職です」
🦍「全部、捨てられた子供達、なんです。」
🍆「….」
🦍「とはいっても、埋まってるのは破片だけ。」
🦍「五体満足で埋められてあげられた子なんてほとんどいない」
🦍「悪魔に喰われてバラバラだ。」
🦍「生きているうちに見つけてあげたくてもッ」
🦍「いつも手遅れでッ….」
🦍「…もう、何年たったんだろう。」
🦍「一番古いのは、僕の幼馴染です」
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