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あれ、なんか視界が歪んでッ
瑠夏–ッッッッ!
ポスっ
あれっ痛くない、?
瑠夏–、、、!兄さんッ寝てたはずじゃ
梅宮–ギューっ
瑠夏–ぅえ、に、兄さん??
瑠夏–おーい?
梅宮–ッッッはぁー
瑠夏–????
梅宮–心配しただろ?!急に倒れそうになるんだから
瑠夏–ご、ごめんなさい
梅宮–、まぁとりあえず座っとけ。ご飯持ってくるから
瑠夏–はぁい
数分後
梅宮–ご飯出来たぞー!
梅宮–はいっ無理せず食べろよ!コトッ
瑠夏–美味しそ〜!いただきます!パクッ
瑠夏–ん!おいひ〜!
梅宮–良かった良かった!好きなだけ食べろよ!
瑠夏–ふぁーい!
数十分後
瑠夏–ゴクンッご馳走様でした!
梅宮–お、食べ終わったか!満足したか?
瑠夏–うん!満足した!
梅宮–そんじゃ、瑠夏、本当は何を抱えてるんだ?
瑠夏–ぇ、な、なんのことー?
梅宮–お前、血吐いてたじゃないか。言いそらしはできないぞ、
瑠夏-、、はぁー分かった言うよ本当の事。
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梅宮–そんな事があったのか、
梅宮–安心しろ!兄ちゃんが支えてやるから!
瑠夏–?お、怒らないの?
梅宮–、、?怒るわけないだろ?瑠夏がちゃんと真実を言ってくれたんだから
瑠夏–ッッッッ!ありがとッ兄さんッ!
梅宮–おう!ニカッ
梅宮–そうだ!瑠夏、一緒に風鈴に来ないか?
瑠夏–っえ?
紅葉 転生
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