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⚠微🔞→キスシーン出ます。⚠


_____________________


jk「…ッ」

「かっこ、いぃ?…」

ジョングク君は、ウルウルと滲んだ瞳で

僕を見る。

jm「うん… 笑」

「僕の旦那さんだったらな~…なんちゃってㅎ」

jk「…」

あれ、もしかして…本当に受け止めちゃった?

まぁ、イケメンだけど!仕事出来るけど!!流石にジョングク君とは結婚なんてしないからな!?!?


おいおいおい…顔を近づけて来るなッ…!

やめr___

jk「本当に受け止めちゃうから、そーゆー事言うのやめて下さい(囁)」


ジョングク君は、僕の耳に顔を近付けて

そっと囁くから…嫌でもわかる。僕の顔が真っ赤になっている事が


jm「…/ / / / 」

jk「あれれ…照れてます? ㅎ」

ニヤッと口角を上げ、照れている僕をからかってくる。


jk「俺が旦那さんだったら…?ㅎ」

「可愛い事言ってくれますね…♡」

そして、一気に潤んでいた目から

“雄”の目に変わったのが分かる。


jk「チュッ…くちゅ、」


jm「は、んっ…クチュッ、グチュッ……はぁ」

急に唇を奪われ…口内をジョングク君の舌で荒らされる。

そして、数秒、十数秒たった時…

唇と唇が離れ、二人の間に銀色の糸が引かれる


jm「な、なにすんのぉッ…泣 / /」




jk side



ジミンさんが可愛い事を言うと…俺も、周りの人も顔を赤くしてしまうと思う。


俺は、それが嫌だ…と言う自分の嫉妬を解かすように、ジミンさんの唇を奪ってみると、

可愛い声で抗うジミンさんがもっと愛おしく見えてきて…自分の制御が出来なくなる所だった


そんなことを考えていたら、


jm「な、なにすんのぉッ…泣 / /」

ブチッ___


理性を保つ糸が、プツンと切れた。





次回、ジミン氏の腰死す。デュエルスタンバイッ!!


(多分次回🔞です…見たくない方は、次回を飛ばして見て下さい、頑張ってこの回と繋げますので…!)

てか、私Louber than bombs を聴くとおばあちゃんの事思い出して泣いてしまう…泣

マジで…癌消えろーー!!!



今回短くてすんませんッ…ねみぃので寝ます!

消えた俳優の監禁

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