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あのですね、廻の過去全然いいね付かなかったんでね。もう1回作ります
前のは記憶から消してください◜-◝
では~! スタート
中一の頃っすね
世一「廻~!」
廻「世一~!!!」
世一「お疲れ様!」
廻「おつぅ~」
廻「世一今日は何した~?」
世一「えっとねーーー」
廻「えぇ~そうなのー笑」
赤信号だから横断歩道の前で止まってる
どん(誰かが押した)
廻「ぇ」
世一「廻ッッッ!!!!」
ききーっっ
ドン
世一「あぇ、廻?」
廻「…」
世一「廻ッッ(泣」
周りの人「大丈夫かい?今救急車呼んでるからね」
世一「ポロポロ」
「ごめんなさい、ごめんなさい(ボソボソ」
病院
凛「世一、廻は?」
世一「今、手術室、」
冴「は?」
豹馬「なんでお前が居るのに助けれなかったたんだよッッッ(怒」
錬介「廻は助かるんだろうな世一」
世一「えっとその分からない。でもね」
誠士郎「言い訳はもういいよ」
玲王「ほんっとうに、」
世一「あぇ、」
「でも事情があって、」
豹馬「もう言い訳はいいって言ってるんだよッッッッ」
世一「あぇ、ごめんなs」
お医者さん「お話中失礼します」
「廻さんの目が覚めました。」
玲王「ほんとですか?!」
お医者さん「はい」
誠士郎「後遺症とか残るの?」
お医者さん「後遺症は残りませんね」
凛「良かった、」
冴「ホッ」
世一「良かった(心の中」
お医者さん「廻さんの所まで連れていきます。」
みんな「ありがとうございます!」
とことことこ
しゃー(カーテン開ける音)
お医者さん「これで失礼します。」
みんな「廻~(泣」
廻「みんなぁ~(😭」
廻「ひッ」
冴「どしたんだ?」
廻「あのね僕、」
世一以外「は?」
世一「えっ?」
冴「どういうことだ世一」
世一「僕じゃないよ(💦」
凛「でも廻本人もそう言ってるじゃねぇか」
世一「いや勘違いだよあのね」
世一はあったことを話したがみんな信じてくれず、家族がまた仲良くなってきた所で崩れ出す、本当になんだろう。
僕は本当に
冴「もう行くぞ」
廻「うん」
凛「世一お前はもう一緒に帰るな」
玲王「なんかタクシーとか使って帰ったら?」
誠士郎「世一がそんなお金あると思ってんのww 」
玲王「確かにねぇなww」
世一以外「wwwwwwwwwwwwww」
錬介「歩いて帰ったらどうだ」
世一「…」
豹馬「無視すんなよ(髪掴む」
世一「ポロポロ」
凛「何泣いてんだ」
そうだよね、僕が泣いたら「キモいよね」あはは。ほんっと何してんだろ、
世一「だっだっだっだっ」
廻「…」
冴「帰るか」
錬介「だな」
うわぁぁぁぁぁ終わり方、雑すぎる廻の過去書くの大変なんだが?笑
世一可哀想~
いいね押さないと怒るよ~
という事でいいね押してけください
じゃあ ばいばーい!