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はい。どうもこんにちは~!!
ちょっとびっくりしたんですけど、36いいねもありがとうございまずぅ(泣
これからもいいねを押しまくってください
では スタート!
世一「はぁ、寝てる気がしない。」
俺はいつも早寝早起きだが寝てる気がしない。
「今何時だ」
5時
世一「わぁお、5時か。」
世一「起きてさっさと準備して学校行くか、」
リビング
*
*
世一「ジュージュー(ご飯作ってる」
世一「かたこと(ご飯置いてる」
世一「ふぅ いっただきっきます」
廻「ふぁ」
世一「?!!」
世一「(起きるのが遅かったか?!」
廻「ふきふき(目」
廻「おはよ(寝ぼけてる 」
「あっぇごめんね(怯」たったったっ
廻はやっと目を覚まし、それが世一だと気づいて部屋へ戻った。
世一「はぁ、朝から災難だな」
ここ最近ため息しかついてない気がする。
まぁ気のせいだよね~と心の中で思いながら家を出た
みんなが降りてきた
豹馬「ふぁあ はよ」
「今日廻早いじゃん!」
廻「あ うん」
凛「どしたんだ?」
いつもと違う廻に気づいた凛
廻「ぁぇっとね」
冴「何があったか話してくれないか?」
廻「朝、世一とあった。」
錬介「あいつまた廻に手出したのか(💢」
廻「いやなんもされてないけどちょっと怖かっただけ」
凛「なんかあったら言えよ」
廻「うん ありがとう」
豹馬「てかまだこんなご飯作ってんのかよ笑」
誠士郎「ほんとにね~」
玲王「コンビニで買おうぜ~」
みんな「さんせーい/だな」
今頃世一は
世一「ぽたぽた(水」
クラスのみんな「クスクス」
世一「はぁ 」
僕はいつ虐められなくなるんだろ、いつ愛してもらえるのだろうか、
女子「屋上来なさいよ」
世一「はい、」
屋上
世一「来ました(怯」
女子「おっそぉいもう待ちくたびれたァ」
世一「でも」
女子「言い訳はもういいの」
女子「あなた達出番よ」
ヤンキー「はーい(クスクス」
世一
俺 はこうやって毎回ここの屋上でいじめられてる。いつになったら終わるのだろうか終わる日がくると信じよう、
ヤンキー「どこバキ ガンガン」
世一「いだぃやめて」
ヤンキー「辞めるわけ笑」
どこばき
がんがん
ばちん
どこ
ヤンキー「もう飽きたし帰ろうぜ」
女子「そうだわね 」
そう言うとあいつらは帰って行った
世一「はぁ、(ふらふらふら」
世一「(早く保険室行ヵなキャ(ばた」
○○「大丈夫??僕?」
○○「大丈夫やないさっさっと保健室連れていくぞ」
○○「わかった」
○○「俺持つわ」
○○「助かるわ」
いやぁ終わり方雑すぎん?さぁ世一を助けたのは誰だったのでしょうか~!
続きはまた明日!
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では ばいばーい!