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※ドイツ語勉強中なんですけど、時間かかるので日本語にします




『で、なんで電話した来たんだ?まぁ、どうせ早く帰ってこいとか、なんで日本なんかに行ったのかとか、だろ』



カイ「違う。そろそろプロとして活動した方がいいって、この前ノアが伝えろって言われたから、電話した」



『ノアが?ふーん。でも、申し訳ないけど断っておいて』



カイ「せっかくチャンスを貰ったのに断るのか?」



『うん。アイツより先にプロになったら、アイツ、絶対に拗ねるからさ』



カイ「まぁ、そうなるよな。そういえば、最近アイツに会ったか?」



『全然。アイツも忙しいんだろ』



カイ「そうか……。まぁ、お前の声が聞けてよかった」



『お前、性格変わったか?なんか、気色悪い』



カイ「〇ね。近くにノアがいるからだ」



『ざまぁwwww』



カイ「お前……1回殴らせろ」






☆作者から



皆さんにお話したいことがあります。



1つ目は、たくさんのハートやフォローをして下さりありがとうございます。



ハートやフォローは、作者のモチベになるのでとってもありがたいです。



これからも頑張っていくので、ハートやフォローをしてくださると嬉しいです。



2つ目は、作者は今年から高校生になります。



もう少しで高校生活も始まり、私立高校なのでテストや勉強で忙しくなってきます。



そのせいで、投稿ペースや物語の質が落ちてしまうことがあるので、ご理解いただけるとありがたいです。



これからも頑張っていくので、応援よろしくお願いします。

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