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メモ 書きたいやつの内容(練習)
inm視点
mrkm「伊波〜ヴィラン現れたらしい。はよ向かわんと」
inm「了解。ロウも寝てないで早く準備して」
kyng「……。」
inm「寝るな。」
mrkm「はよ起きろ狼」
西にKOZAKAーCが現れたらしい。しかもかなり多い。生憎星導は長期の仕事でいないので東からイッテツが来てくれた。ロウとカゲツとイッテツで現場に向かう。
inm「お、イッテツいるじゃん」
sik「あッ、どうも…ウッス…」
mrkm「人見知りすぎやろ」
kyng「じゃあ行くか。」
inm「今回は敵が多いから2人ずつで別れよう」
kyng「了解」
イッテツ、ライとロウ、カゲツで別れることにした。そのままロウ達と別れてKOZAKAーCを倒すことにした
イッテツと俺で敵を次々と倒していく。
しかし本当に今回は敵が多いな…
sik「そろそろ終わったかな。いやまじ今回多すぎでしょ!?」
inm「いやほんとにね〜…」
今回は不気味なくらいに敵が多すぎる。ロウ達大丈夫かなと考えていると瓦礫の下からガタンと音がした。
「イッテツ危ないッ!!」
sik「!?」
sik「ライくん!?ライく…ィ…。」
意識が朦朧としていく。イッテツの声が聞こえなくなってくる。や、ば…
hbt「ライ。」
inm「え、ぁ、マナ?」
あれ、敵は?イッテツは?なんでマナがここに?
hbt「ほんま才能ないな。俺の相方なのに。」
inm「え、マナ?」
なんで、急に、
mob「なんで機械なんか作って…」
hbt「出来損ないの相方とか恥ずかしいわ。みんな思ってるで」
嘘だそんなはずない。マナが、ほかのみんなが思ってるはずがない。
inm「ッ、やめて、」
hbt「はよ消えろや」
inm「…」
そう、思ってるのかなみんな。
もういいや
sik視点
ライくんが倒れて数十秒後ライくんは目を覚ました。傷は負っていないが何やら様子がおかしい。
sik「ら、ライくん大丈夫だった、?」
inm「…」
何を聞いても反応が無いし目が虚ろだ。
ロウくん達に連絡しようとスマホを取りだした瞬間お腹辺りに違和感がした。見てみると敵と戦った時に割れてしまったガラスの破片が刺さっていた。
sik「ライ、くん」
inm「じゃあねイッテツ。ばいばい」
段々と視界が暗くなっていく。
最後に見たのは何処かへ向かうライくんの後ろ姿だった。