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#クラウンクレイン
フェネックฅ^•ﻌ•^ฅ
101
さくら
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#ルナサ・オルシェ
ルナサ・オルシェ
92
リクエスト作品3作目!
桜さんからのリクエストです!!
2度もしてくれるなんて…嬉しいです。
ネタに困りに困っていたので助かります。
今回は流石に1話完結が難しそうなのでストーリー編です
3話構成ですが…お付き合いお願いいたします。
それでは、私の話より本編をお楽しみにしていると思うので、私の話はここまでにします。
それでは、いってらっしゃい
ーーーーーーーー
ねぇ、私を助けて……
「おい、起きろ、瑠衣」
目が覚めると目の前には仁がいた
猫の鳴き声…この声はミスかな?
てことは…依頼か……
寝ていた体を起こすとミスを撫でているおっさんと近くにいる仁
瑠「依頼か?」
杖「あぁ、それに今回は合同捜査だ」
瑠「珍しいな…どことだ?」
杖「ミス、概要を」
ミスの目が変わり先ほどまでの猫の鳴き声ではなく
ハキハキとした喋りになる
ミ「依頼内容 館でのパーティーに参加 スワロウテイル、ナイトアウルと合同捜査になります」
瑠「?パーティー??」
ミ「金木様の誕生祭に参加」
瑠「なんで、それで合同捜査なんだ?」
ミ「複数人数を欲したからです。」
瑠「つまり、その、金木って人が指名してきたのか?」
ミ「はい」
瑠「なんか……面倒クセェな」
仁「あぁ、今回は瑠衣の意見に賛成だ」
瑠「一言余計だ!」
ミ「ドレスコードはこちらを」
ミスの近くにダンボールがある
杖「なにかと思ったら…ドレスコードだったとは」
仁「はぁ…仕方ねぇ……瑠衣チップを」
瑠「了解」
ミスについてあるチップを取る
すると、ミスは窓から出ていった
ミスも大変だな…なんて思っていると
仁とおっさんがダンボールの中を見ている状態で固まっていた
瑠「なに見てるんだよ」
俺が、ダンボールの中を見ると
中にはタキシードが……2つ…
女性用の服が……1つ…
服の上には俺らの名前があり
その、問題のドレスの上には俺の名前が
瑠「う…嘘だろ……」
きっと…俺は、この服を選んだ奴を一生許さない。
ーーーーーーーー
スワロウテイル…
健「ま…まどかさんの……スーツ姿ぁぁぁぁ!!!!」
恵「また、始まった…」
誠「毎度、これやな…」
ネストから届いた衣装を合わせるために1度全員試着することになり
健三はまどかのスーツ姿を見てこの上ない幸福を感じていた。
誠「それで、恵美どうや?きつくないか?」
恵「大丈夫」
誠「せやか…なら、これであとはメイクとかやな……」
メイク道具も一様は入っていたからなんとかはなるが…
前に…全員でメイクをやりやったことはあるが…あれ以降はあまりしていなかったから
とても…不安を感じている。
誠「とりあえず…やってみるか……」
など、メイクについて悩む誠一と
面倒くさそうにしているまどか
そんな、まどかを撮っている健三
……時間に間に合うのか?
ーーーーーーーー
ナイトアウル…
千「右手くんも左手くんもすっごく似合ってるよ!」
2人のスーツ姿をみてテンションが上がりまくっている千トと
あまり、気乗りしていないが千トが楽しんでいるから良いかと思っている双子
左「でもよ、スーツとか、かっちいの俺きら~い」
千「え~~せっかく似合ってるのに」
左「だって、動きずれえじゃん?」
右「左手の言う通りです…わざわざ、こんなものに着替えるなんて…」
それでも、多少の不満はあるようだ…
千「でも、せっかくなんだしさ良いじゃん」
右「千トはいつにも増して乗り気ですね」
千「うん!だって楽しみだもん」
左「珍しい~」
千トの答えを聞いて左手は悪そうな顔で笑う
さてさて、この3ハウスはどうなるのやら
私を…見つけて………助けて…
コメント
45件
ぎゃあーーーーー 最高ーーーーーー ていうかリクエストしてくれてマジ感謝もうまじこのお話大好き 次回も楽しみに待っています

風ちゃん! おひさー‼️ 最近コメント出来てなくて、ごめんね