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last「おか、あさん、?」

lastのお母さん「、、、、(息は荒く疲れ果ているような) 」

last「、、、、」

邪魔しないでおこう


last「、、(起き上がる)」

last「、、、へ?」


私、、こんな露出高い服着てたっけ、、


last「、、?」


私、、なんで汗出てるの?


お母さんみたいに肌が赤い、、


なんでだろ


それも不思議な感覚が残ってる、。



それが毎日続いた

いつの間にか私は


お父さんの相手になっていた




【お父さんの相手になっていない時】


ガチャッ(lastが玄関のドアを開けた音)


last「え、、?」

お母さんが玄関前に倒れていた

l ast「母さん!」

last「かあ、さん、!!!(泣)」

last「ねぇ、返事して、?お母さん、」

last「、、酷い傷、、」

last「、、(能力で治療)」

lastのお母さん「、、っ、、」

last「母さん!良かった、、(泣)」

lastのお母さん「last、、逃げた方が、」

last「、、それよりも、母さんが、、」


last「(もしかしたら、、このまま家に帰ってなかったら、、、、母さんは、死んでた、、のかも、、)」


last「、、良かった、お母さん、、」

lastのお母さん「、、lastあなたはいい子ね、、」

lastのお母さん「でも、last、、貴方が清楚系だからって、lastの事、嫌っているの、お父さんは、」

last「え、?」

lastのお母さん「、、お父さんには、気おつけ、、て、、(バタッ)」

last「母さん!母さん、?」

last「、、気絶、、か、、」

last「、、、、これからどうなるんだろ、、」




【お父さんの相手になった時】

last「、、ッいやだ!嫌だ、嫌だ嫌だ嫌だ!

やめて、、!犯さないで、、、(泣)」

lastのお父さん「うるさい!」

last「ひっ、、でも、嫌なの!」

lastのお父さん「うるさいって言ってんだろ!(ビンタ)」

last「っ!!(ドサッ!!)」

last「痛いよ、、痛い、、(泣)」


抵抗したけど

父には構わなかった、、

瓶とか、投げられ

服は露出が少し多い服しかなかった

そのせいなのか

外に出たら

人々から愚痴られるようになった


私が13歳ぐらいになったころ

強制に父に

ラブホテルにいつも通わせられた。

そのせいで

もっと人々から

愚痴を言われた

あぁ、

あはははっ、w(泣)


『私はいい子に居たいのに、、』

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