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やほ


んぁ〜〜〜〜


R18書きたい


喘ぎ声むずい










喘ぎ声注意












「んぁッ♡やめれッッ♡」




「イクッッイッちゃう♡♡」



…むずすぎ


スタートゥインクルプリキュア🩶




















凛「う…あ、れ」


凛「ここは…」


ものすごくベッドがふかふか…


服も新品…


あれ、えっとたしか、朝母さんに殴り起こされて…あ、


凛「兄様がここに運んできてくれた…?」



冴「起きたか。どうだ?調子は」


凛「あ!えっと、、も、もう平気です!ご迷惑かけました。えっと、私帰らないと、、」


冴「何言ってるんだ?もう帰る家はないぞ。」


凛「へ?なぜ…」


冴「クソ親は拷問部屋にいるからだ」


凛「えぁ、そうなんですね…えっと、兄様」


冴「兄ちゃん」


凛「へ?」


冴「兄ちゃんって呼べ。あと敬語外せ」


凛「え、えっと、わかった、兄ちゃん」


冴「それでいい」





凛「えっと私はこれから兄ちゃんのところに住まわせてもらうってこと…?」


冴「そうだ。大丈夫、平和は保証する。お前をこき使う真似はしない」


凛「あ、ありがとう、」


冴「ベッド、硬かったろ。すまん、部下用のベッドしか空いてなくてな」


凛「え、いや、そんなこと。とても柔らかかったよ。」


冴「これが柔らかいのか…」


凛「うん、今まで床とクローゼットでしか寝れなかったから。」


冴「…そうか、あ、耳は平気か?チップを取ったのだが…」


凛「あ、えっと、特に違和感はないかな」


冴「よかった…もう昼だな。食堂で飯取ってくる」


凛「ごはんって…私なんかが」


冴「ハァ…ここはあの家じゃねぇよ。遠慮するな」


凛「ありがとう、」










冴「持ってきた。食えそうか?」


凛「これ、何の食べ物…?」


冴「お粥だ。知らなかったか?」


凛「知らなかった…」


冴「まぁ食え。無理しないでいい」


凛「いただきます。」










凛「んッもッ限界です…」


冴「…もう少し食べれるか?」


凛「ごめん…もう、食べれない」


冴「そうか…もう夜だな。寝れるか?」


凛「うん、…寝ていいの?」


冴「あぁ、おやすみ」




















ど?


R18書きたいよぉぉぉ~~~


書きたひ書きたひぃぃぃぃぃ~~~


うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…


んじゃ…


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