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MIYU
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⚠️閲覧注意⚠️
ひたすら💚が可哀想なお話が続きます
モブ💚🔞有
ご理解ある方のみご覧ください
3学期が始まってすぐに別のクラスのやつに声をかけられた
「ちょっと聞きたい事があるんだけど?」
💚何?
「ここじゃちょっと…
(小声)ここで話したら困るのきっと阿部くんだよ?」
💚…えっ?
「放課後旧校舎前に来てくれる?来なかったら阿部くんの秘密バラしちゃうからね」
素行が悪そうな、いかにも不良と呼ばれる部類の連中になぜか呼び出された
悪い予感しかしない…
💚で、聞きたい事って?
「とりあえず中入って」
💚えっ…旧校舎は普段立ち入り禁止なんでしょ?
『いい子ぶってる~w』
「いいから入れよ」
3人に囲まれて押し込まれる形で無理矢理中へ…
「あのさ、冬休み中に他の学校の奴らから阿部くんに関するおもしろい噂教えてもらったんだけど」
💚噂?
「阿部くんって転校して来る前はなんか火事になった施設で暮らしてたんだって?
で、その施設でじじーの性処理までしてたって聞いたんだけど…本当?」
💚(えっ…なんでそれを?) えーっと…何それ?
施設にいたのは本当だけど…
『あはは、嘘が下手くそだねー目泳ぎまくってる』
「まぁ嘘かどーかは確かめればハッキリするんじゃない?」
おい!の一言で2人に押さえつけられた
💚何する気!?やめてよ!
「うるっせーーーなっ!ぶん殴られてーか?」
💚…やだ、、、やめて下さい…
「おい、ちゃんと押さえておけ」
「さてと、使い込まれてるって噂のここは他のやつと違ってどーなってるのかな?」
ズボンとパンツを下げ、気持ち程度に唾液を付けた指を無理矢理差し込こもーとしてきた
💚い゛っ…痛い!やめてっ!
「やっぱ唾液じゃだめか~明日誰かにローション買ってこさせるか」
『逃げられないよーに写真だけ撮っておきます?』
💚やだ!やめてっ!
〔上はいいんですか?〕
「あぁ?一応脱がしておく?(笑) 」
『こんなとこで全裸とか恥っずかしいw』
そーやって上も全て脱がされ靴下だけのマヌケな姿にさせられた上で、 2人がかりで無理矢理足を開かれて写真を撮られた
〔やばっ、ち○こもケツの穴もぜーんぶ丸見え♡〕
「見ろよ?誰が見てもお前だってバッチリわかるな! こんな写真ばらまかれたくないよな?
じゃあ、明日も放課後ここに来い!わかったな?」
💚…はい
親がいないって事で無視されたりとか物を隠されたりすることは正直今までもあった
けど今回みたいな事は初めてだった…
💚佐久間…ちょっといい?
🩷………ん?
💚ごめん。起こしちゃったね…
🩷やっぱ慣れない肉体労働はしんどいね~俺みんなに怒られまくってるw
💚いつも、ありがとう。ちゃんとシャワーした?
🩷あっ、やべそのまま寝てた!それで起こしてくれたの?
💚そーだよ!早くシャワーしちゃいなよ!
💚言えない…
施設が火事で燃えた後は別の施設なんかを各々転々とする事になった僕たちだったが
佐久間が高校をやめて働きだし、ラウールを養子にした村上家のご両親に頭を下げてアパートを借りる手助けをしてもらって今は2人で暮らしていた
おそらく僕のためもあって今の生活を選んだであろう佐久間に心配はかけられない…
あいつらは正直頭は良くないから同じ高校にはならないだろう
卒業まであと2か月ちょっと耐えればいいんだ!
施設長の時だって大人になるまで耐えようと思ってたんだから…
2か月なんてあっと言う間に違いない!
安易に考えたのが全ての間違いだった
この時すぐに佐久間に相談するべきだった…
翌日、バレない様にそーっと帰ろうとしたけど校門で待ち伏せされてて捕まった
『あれ阿部くん?何黙って帰ろうとしてるの?』
〔あの恥ずかしい写真みんなに見られたかった?〕
💚やめて下さい…
「ならさっさと来いよ」
また旧校舎に連れて来られた
昨日よりも人数が増えてる…全部で5人…
「阿部くんはまだ自分の立場ってやつがわかってないみたいだね?おい、押さえとけよ」
💚う゛っ…ぐあ゛っ…
思いっきりお腹にパンチを2発連続でくらった
拳を振り上げたので次は顔を殴られる…と思って目をギュッとつぶった
💚…あれ?
「色々めんどくせー事になるから顔を殴る気はねーよ
でも分かっただろ?」
頬をペシペシと叩きながら言われた
「じゃあこの後どーすればいいか、分かるよな?」
そー言ってやつは自分のズボンを下げた
「しゃぶれ」
逃げる事が出来ないなら諦めて従うしかない…
跪いてやつのパンツを下げ、まだ反応のないものを手に取りそっと口に入れた
施設長にもやらされていた行為なのでこーなった以上は抵抗は無かった
「あ~っ!やっぱり初めてじゃないぞ?こいつその辺の女子よりもしかしたら上手いんじゃねーの?」
僕の頭を掴み思いっきり喉奥まで突っ込んできた
苦しい…
そー思った次の瞬間勢いよく飛沫が口の奥へ…
💚ぐはっ……ゲホゲホ…
「おい!何吐き出してるんだよ!… まぁいいや」
僕を立ち上がらせると机にうつ伏せに押さえつけた
「そっち側からもしっかり押さえておけ」
下だけ脱がされ
足を開いた状態で机の足に縛りつけられた
お尻にローションか何かをかけられ思わず声が出る
💚ひゃっ!
さほど痛みもないまま指を入れられてしまった
「やっぱローションあればちゃんと入るもんなんだな
俺さ、阿部くんの為に昨日ちゃんとお勉強したんだよねー」
💚えっ?
「さて前立腺はどの辺かな~?♪」
そー言うとやつは指を2本に増やし、中をぐりぐりとまさぐり始めた
💚…やめ…っ…ん
「あれ?もしかしてここが気持ちいいとこ~ ?」
💚…ちが…う…んっ
絶対にこんなやつに無理矢理されて気持ちよくなってるなんて思われたくない!
そー思ってたのに、以前施設長に弄ばれていた体はあっさりと反応してしまっていた…
『やべー、こいつ男にケツ弄られて勃起してるw』
「はい、3本目~」
💚…ぁ…っ…や………んっ…やめて…
「そろそろいいのかなー?」
やつは指を抜き自分のものをお尻に当ててきた
💚やだっ!お願いそれはやめて!
「噂によると毎日の様にぶちこまれてあんあん言ってたらしいじゃん?
でもさ、じじーなんかが相手じゃ阿部くんも満足できなかったんじゃねーの?
俺らは優しいから阿部くんのこともちゃんと気持ちよくさせてあげるよ」
💚嫌だ!気持ちよくなんてない!なりたくないっ!
「それはじじーが下手くそだっただけだって(笑)」
そー言っていきなり一気に根元まで挿れられた
💚ひい゛っ…!う゛…っっっ
久しぶりに味わう痛みに涙が溢れてくる
「うわっ!やべー想像してたより全然いいかも!」
💚い゛た…い、動かない…で…っ!
「そのうちお前も気持ちよくなるんじゃね?」
構わず腰をガンガン打ち付けてくる
💚…ふ…っ、ぎ……!んっ…い゛っっっ…
「でもやっぱ男の声ってちょっと萎えるな~
誰か口ふさいでそれか何か口に咥えさせて…」
ハンカチを口に入れられた
「あーいい!全然有り!めちゃくちゃ気持ちいい! 癖になりそー!さっき出したばっかりなのにまた出そう!このまま中に出すわ!あっ、いく!」
💚…んんん、んー!
声も出せないまま中に出された…最悪だ…
「次誰行く?」
『俺な』
〔じゃあ俺は口使ってもいいっすか?〕
💚(まさか全員やるつもり…!?)
そのまま僕は順番に何度もやられた…
そしてその様子を写真や動画にまで撮られていた
🩷おかえり~遅かったね
💚…あっ。うん図書室で勉強してたんだ!
佐久間もうシャワーした?使ってもいい?
🩷いいよ~
風呂場で声を殺して泣きながらやつらが中に出した液体を掻き出した
コメント
3件

最悪最低な奴ら😣😖 酷すぎる😭