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はーとがー1500をーこえたー
なぁぜなぁぜ?
はやいんだって、((
あの、前話にでてきたゴミみたいな人は、お名前はないです
たくさんいるモブだと思ってください、
今回から書き方が少し変わっています
〈〉心の中の声 ()翻訳
・戦争の時のお話です
・英語翻訳はチャットGPTです
・悲しくて切ないかもしれない
・死ありかもしれない
・ご本人様関係無し
・英語表記のときはご本人様のお名前を使わせていただいています
・水✕桃、紫✕赫、翠✕黃
・幼児化
・将来的にえちあり
・ご本人様関係無し
・投稿頻度低め
・完全な偏見と理想
部下)Wake up, you guys! It’s time for roll call!
(お前ら起きろ!点呼の時間だ!)
赫)、、ん?
: っ!桃と黃はッ!
部下)Hey, you there! Hurry up and get out here!
(おい、そこ!さっさと起きてでてこいッ!)
赫)どこだ、、?あいつらは、、
どかッ
赫)い”ッ
部下)……I’m higher-ranking than you, so listen to me.
(、、、、、俺はお前よりも立場は上だ、話を聞け、)
:Wake those two up and bring them here, too. It’s time for work.(くいっ
(そいつら二人も起こして連れてこい、作業だ)
赫)は、、?(見
: っ!?
桃)、、、、、(ぐだっ
黃)、、、(ぼー
赫)おい、!桃!黃!
: 、、、、、、、、すまん、俺のせいで、、、ッ
: 歩けるか?
黃)、、?あれ、赫っちゃ、、?
桃)、、、、、、、、、(ぷるぷる
赫)、、、、
: すまん、持ち上げるぞ、
桃)、、、、、、、(ぐでっ
黃)んわ、、?なんか、くらくら、、?(ふらっ
赫)、、、黃も持ち上げるぞ、、
上司)Finally, you’re here. Took you long enough.
(やっと来たか、遅かったな)
赫)ぁ、、お、お前ッ!
: 俺達をここにつれてきて、なにがしたいッ!
上司)……Get that yellow-haired kid fully awake and make him translate for us.
(、、、、、そこの黄色いのの意識をはっきりさせ、翻訳をさせろ、)
赫)黄色頭、、?黃のことか、、?
: 、、、、すまん、黃、起きてくれるか?
黃)、、、ん?ん?(起
赫)その、、コイツラと会話してほしくて、、
黃)、、、、?H-hello! What’s going on?
(こ、こんにちは!どうしたんですか?)
上司)Well, hello there. I’ve heard rumors that you kids are very special.
(やぁ、こんにちは、君たちがとても特別なモノだと噂で聞いてね、)
137
けいか🎼
1,117
:……From now on, you’ll do as we say.
(、、、、、今から言うことに従ってもらう)
:Of course, we’re obviously higher-ranking than you. If you disobey us, we’ll have to consider punishing you.
(もちろん、地位は俺らのほうが上に決まっている もし逆らう場合は処罰も考える)
黃)、、、、、、、
:Tell me what they said.
(内容を言って)
上司)Oh… interesting…
(ほう、、おもしろい、、)
:First, that pink-haired one. He will become a soldier for our country
(まず、桃色のそいつ、そいつは我らの国の兵となれ)
:.Well, he’s thin, but he should still be useful.
(まぁ、痩せてはいるが使えるだろう)
黃)、、、、Right, and then?
(そう、それで?)
上司)Next, you. Since you can speak both languages, you could be useful to us.
(次にお前、お前はどちらの言語も使えるなら使えるぞ、)
: You’ll work for us as an interpreter for the rest of your life.(にやっ
(我らのもとで通訳として死ぬまで働いてもらおう、)
黃)、、、、、
上司)Now, about the one with the ochre-colored hair… I heard he’s the son of a high-ranking official in the enemy country. Is that true?(にやにや
(あとは、黄土色の髪のやつだが、、、あいつは”敵国の上層部の息子”と聞いたが本当かね?)
黃)、、、、、、、、、
〈赫っちゃんは言ったらだめって言ってたな〉
:Of course I wouldn’t know that.
(知らないに決まってる)
赫)、、?黃?こいつ、俺のこと呼んだか、、?
:今、こっちを見て笑ったが、、
黃)え、、えとな、?なんか、赫っちゃんの事がバレてるみたいで、、
赫)具体的には?
黃)、、、、赫っちゃんの親御さんのこと、
赫)、、、、、ふぅん
: 、、、、じゃぁ、そのままそれを肯定してくれねぇか?
黃)え、、で、でも、それをすると赫っちゃんが!
:、、、、、殺される可能性もあるんやで?
赫)俺は構わん、でも、ソッチのほうが有利なこともあると思う、
: というか、今殺せば、余計に激しくなるだけだ
: 俺は生かしておきたいはずだ、
: 、、、、、、頼めるか?
黃)、、、、じゃぁ、先に伝えておくね、
: 俺はこの人の専属の翻訳人、桃桃は収容されて、兵士とされるみたい、
: 、、、、俺は大丈夫だから、先に桃桃を助けてあげて
: きっと、そっちのほうが死ぬ確率は高いと思うんよ
: 、、、、、きっと、俺らは別々になると思う
:、、、、、、、、またあおうね、赫っちゃん
赫)、、、、おう、
黃)、、、、、、
next♡100
コメント
7件
ハートの数がおかしいですね、 ありがとうございます もう少しお待ちください 、、、、、ってか、マジで押してる人だれです?1回褒め称えようかと((
はぁ?ちょぉぉぉっとお話ししません?? なんなの?誘拐しといて?自分の言う事を聞け?はぁ?自分勝手すぎるでしょ!(`ε´ ) 続き楽しみにしてます!