テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
あだむの部屋、深夜1時25分。
ベッドの照明は薄暗く、間接灯だけが部屋を優しく照らしている。
二人はソファーで軽くお茶を飲んでいたが、会話が自然に途切れ、あだむがごいちの肩を抱き寄せる。
「あだむ……急に何だよ」
ごいちはツンとして目を逸らすけど、体は素直にあだむの胸に寄りかかる。
あだむは微笑みながらごいちをベッドに連れ、ゆっくり押し倒す。
唇を重ね、最初は軽く触れるだけ。
チュッ……
ごいちの体がビクッと震える。
もう一度、少し長めに。
チュ……チュパッ……
ごいちの唇が自然に開き、あだむの舌がそっと入り込む。
チュウゥ……
レロレロ……ジュルルッ……ジュルジュル……
舌を絡めて唾液を混ぜ、優しくごいちの口内を探る。
「んっ……あだむ……」
ごいちはツンとした声で抵抗しようとするけど、体が熱くなる。
あだむはキスを続けながら、Tシャツを捲り上げ、白い胸を露わにする。
乳首を指先で優しく撫でる。
サワサワ……
コリッ コリコリ
「んっ……!」
「ここ、もう硬くなってるね」
片方を口に含み、舌で転がしながら、
レロレロ……ジュルッ チュウゥ……
もう片方を指でコリコリ……コリコリ……
「はぁ……あだむ、そこ……」
ごいちはシーツをぎゅっと握り、体をくねらせる。
あだむは手を下げ、ズボンと下着をゆっくり下ろす。
ビンッ
「ごいち、もうこんなに……かわいいよ」
ローションをたっぷり手に取り、ガーゼに染み込ませて前を優しく包み込む。
サワサワ……ヌチュ……
ガーゼの柔らかい布地で先端を軽く擦り、
クルクル……クルクル……
「んあっ……! あだむ、何これ……ガーゼ……?」
ごいちは体をビクッと震わせ、息が速くなる。
あだむは優しく微笑み、
「ローションガーゼだよ、ごいち。気持ちいいでしょ?」
ガーゼを前全体に巻きつけるように優しく扱き、
シュコ……シュコシュコ……
ローションで滑りが良くなり、ガーゼの布地の繊維が敏感な部分を優しく刺激する。
「はぁっ……あだむ、ガーゼ……気持ちよすぎ……んっ……!」
あだむはガーゼを強く握って扱きながら、先端をガーゼ越しにグリグリ……
「ごいちのここ、ガーゼでビクビクしてる……かわいい」
内部にもローションを塗った指をゆっくり沈めて、
ヌルッ
クチュ……クチュクチュ……
ジュプジュプ……グチュグチュ……
前後同時攻めで、
「んひゃぁっ……! あだむ、前も後ろも……あっ……イクっ……!」
ごいちは体をガクガク震わせて達する。
ビクンッ!ビクンッ!
白濁がガーゼに飛び散り、息がハァハァと荒い。
あだむはガーゼを外さず、先端をガーゼ越しに集中してグリグリグリッ!
「ごいち、かわいいよ……まだイったばっかだけど、もっと気持ちよくしてあげる」
「んあぁっ……! あだむ、イったばっか……先端……ダメっ……おかしい……!」
ごいちは体をくねらせて逃げようとするけど、あだむに腰を抑えられて逃げ場がない。
ガーゼで先端を優しく強く擦り続け、
シュコシュコシュコッ!グリグリグリッ!
「ごいちのここ、ガーゼでこんなに震えてる……かわいいよ」
ごいちは涙目になり、
「あだむ……止めて……何か……来そう……おかしい……!」
体が熱く痙攣し、初めての感覚が襲う。
あだむは優しく、
「いいよ、ごいち。出して……かわいいから」
ガーゼで先端を激しく擦り、
プシャーーーーっ!!
透明な液体が勢いよく飛び散り、ごいちの体とベッドを濡らす。
「ひゃあぁぁっ……! あだむ……出ちゃった……止まらない……プシャッ……!」
ごいちは赤面して蕩けた顔で体をガクガク震わせ、連続で潮を吹く。
プシャッ……プシャーーっ!
あだむは優しく抱きしめて、
「ごいち、初めての潮吹きかわいいよ……大好き」
と耳元で囁き、キスを落とす。
朝まで、あだむは優しくじっくり愛で続け、ごいちを何度もぐちゃぐちゃに溶かした。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡100
リクエストください。