ひとり
おもちゃ
渡「んねぇ、さくまぁっ、♡」
「さくまがいいっ、♡//」
佐「ん~?まだだ~め」
・・・・
いつものように一人でしてたとき、ドアの前で嫉妬の目線を送りながら硬直してる佐久間がいた。
渡「っぁ、え、?//」
佐「にゃは~、誘ってる??」
渡「っぇ、?//」
渡「ぅうっ、!♡ごめ、ってばぁっ、!♡」
佐「どお?玩具きもちい?」
渡「やだっ、//佐久間がいいのっ♡」
佐「可愛いけどー、なーし」
渡「いじわる、~~っ♡♡」
さっきまで翔太が遊んでた玩具のスイッチを奪って強くしたり弱くしたりして寸止めする。
すぐイかせちゃったらおもしろくないじゃんっ?
渡「ぉ”、ん″~~っ♡//″」
「ぃ”、っぁ”//♡」
佐「勝手にイっちゃだめだよぉ」
渡「ぁ”、んん″♡♡”」
「やだぁ、~~!♡″」
佐「んふ、笑」
翔太の体は敏感だから弱にしてても甘い声を出す。
渡「ぁっ...っは、~~っ♡♡」
「っぁ、ん~~っ♡♡」
「やだっ、いっちゃ、!♡♡」
佐「よしよし、ちゃんと言えて偉いねぇ」
渡「あ~、んん、♡♡」
佐「もう限界っ?」
渡「っにゃ、・・?//♡″」
佐「にゃ?」
「可愛いねぇ~、♡」
前髪をかき上げてあげると嬉しそうに目を細める。
子猫すぎて尊い。
「ぁ”~、ぅぅ”~~っ、♡♡″」
「ッあ”!?♡♡へぁ”、?♡♡」
一気に抜くとえっちな顔を晒してあっけなくイった。
佐「ぁは、その顔かわい」
渡「も、おわり・・?♡//」
佐「ん?疲れた?お風呂行く?」
誘ってくれたんだけど、いじわるしちゃった、笑。
渡「うう、泣」
佐「にゃは、ごめんって、笑」
「ほしーい?」
渡「んっ、ほしっ、!♡♡//」
うるうるしていた顔がぱあっと明るくなって、わかりやすい。
佐「ん、お仕置きのご褒美してあげるっ♡」
渡「んっ、//」
佐「かわい」
結構ちゃんとしたキューアグが起きて、ほっぺをぐりぐりする。
渡「んむっ、//」
渡「ぃ”ひっ、♡そこっ!やぁ”ッ♡」
「ひぃお”、ッ!♡♡//」
「ぉ~、♡ぉ”へっ、♡♡″」
「ぅ”ぐ、~″、♡♡//」
コメント
3件
Love
やっぱむむさんが一番しっくりくるわぁ…