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従順な💛可愛すぎます🫶🏻 さんぱちが手を組んだら最強そう… (,,,・-・,,,)➳♥キュン
いやあ、読み終わったわ…仁人くん、純粋すぎて逆に危ないって!(笑)雨宿りからまさかこんな展開になるとは思わなかったけど、勇斗さんと柔太朗さんが徐々に誘導していく感じがエグかった…。でも仁人くんが「みんなやってる」って聞いて素直に従っちゃうの、無知って怖いなって思った。めっちゃ続き気になるわ🔥
ちょっと気分変えて3P書いてみます
ペアは私の気分によって決まりました
⚠️さのじん、YJ
⚠️吉田さん受け
⚠️3P
仁人
純粋高校生
勇斗
アダルトショップの店長
柔太朗
アダルトショップの店員
仁人side
仁)「もうッなんで雨降るの!」
学校終わりで用事があって遠回りをして家に帰っていると急な雨に打たれた
仁)「!あそこのお店開いてる!」
雨宿りさせてもらおう、と思いそのお店に向かって走る
仁)「うわ、びしょびしょだ、」
?)「?君どうしたの?」
仁)「あ、すみません!もうお店閉めますか、?」
?)「そのつもりだったけど、、もしかして雨宿り?」
仁)「、、そうです、すみません、すぐ帰ります!」
?)「あ!違う違う!もう閉めるから中で雨止むの待っててくれていいよ!」
仁)「!ほんとですか!?ありがとうございます! 」
柔)「いいよ、俺の名前は山中柔太朗。君は?見た感じ高校生みたいだけど、」
仁)「俺は吉田仁人です、高校生です」
柔)「そっか、仁人くんね、高校生にはちょっと刺激が強いかもしれないけど、」
そういって店の中に入れてくれた
、、刺激が強いってなに?
柔太朗side
お店を閉めようとしたらめっちゃタイプな高校生が立っていた
あ、勘違いしないでね?ショタコンなわけではないから。普通に顔がめっちゃ好きなの
いつもだったらそんなん関係なく店閉めちゃうんだけどかわいい子いたらそりゃ話しかけるよね
でそのままお店入れたんだけど
仁)「、?なんですか?この機械?」
柔)「え!?知らないの!?」
仁)「?知りませんけど、?」
柔)「高校生なんだよね、?」
仁)「そうですよ、?」
こんな純粋なことある!?
するとスタッフ玄関が開いた
?)「柔太朗店閉めたー?ってあれ、お客さんいんじゃん、高校生?え、かわッ」
今こいつかわいいって言おうとしたな
仁)「あ、すみません、雨宿りに、」
?)「ああ、そういうことね、全然いいよ」
柔)「仁人くん、この人は佐野勇斗、この店の店長だよ」
仁)「!初めまして!吉田仁人です!」
勇)「仁人くんね、よろしく」
なんとなくだけど絶対勇ちゃんも惚れてんだよなあ
柔)「勇ちゃん、惚れたでしょ」ボソ
勇)「そういう柔太朗こそ」ボソ
柔)「やっぱバレてたか、笑」
仁)「?どうかしました?」
勇)「ううん、なんでもないよ、って仁人くん何持ってんの!?」
仁)「あ、これなにか聞こうと思って、ていうかこのお店ってなんのお店なんですか?」
勇)「あーと、んー」
これはわんちゃんチャンスなのでは?
柔)「仁人くん、それどうやって使うか知りたい?」
勇)「!?」
仁)「教えてくれるんですか!?」
柔)「いいよ、じゃあ気になるの全部持っておいで」
はるか
22
仁)「はい!」
そういって仁人くんが店の奥に消えて行った
勇)「、、お前まじ、?」
柔)「なに?勇ちゃんはいいの?いいなら俺だけで独り占めするけど、」
勇)「いいわけないだろ、もちろん参加するよ♡」
仁人side
山中さんに気になるもの全部持ってきていいと言われたのでいろいろ気になるものはあったが5つに絞って持っていく
仁)「山中さん!これで!」
柔)「おぉ、」
勇)「なかなかえぐいの持ってきたな、」
仁)「?何かダメでした?」
柔)「ううん、そんなことないよ」
勇)「奥に部屋用意したから行こっか」
仁)「はい!」
そういって奥の部屋に案内してもらい、ソファに座る
柔)「じゃあ仁人くん、服脱いで?」
仁)「え、服!?」
勇)「うん、脱がないとできないよ?」
柔)「他の同級生の子はみんなやってると思うんだけど、」
え、みんなやってるの?じゃあいっか、
仁)「わかりました、」
柔)「ほんとかわい、♡」ボソ
勇)「純粋すぎだろ、♡」ボソ
、?何か言った?
仁)「、脱げました、///」
着ているものを全て脱ぎ、生まれた時の状態になる
柔)「じゃあまずはこれ使おうかな」
そういって山中さんが手に取ったのは卵のような形をしたもの
仁)「なんですか?それ」
柔)「これ?ローターって言うんだよ」
ローター?変なの、そんなちっちゃいのどうやって使うんだろ
勇)「まあ最初だし、、胸でいいんじゃないか?」
そういうと勇斗さんが俺の両腕を固定した
仁)「ぇ、!?なに!?」
勇)「ごめんね、暴れられたら危ないから。大丈夫、痛いことはなにもしないよ」
そういうとローターを持った山中さんが俺の乳首にローターを当ててきた
柔)「じゃあ仁人くん、頑張ろうね♡」
仁)「、?頑張る、?」
ブブブブブ
仁)「んぁ!?♡なにこれッ///ひぁッ♡」
勇)「かわい、♡」
ブブブブブブ
仁)「んぁッ、ひぅ///」
柔)「めっちゃ敏感、」
仁)「変な感じになっちゃうッ///なんかきちゃッ//あぁ!?♡♡」ビュルル
ッなにこれッ/俺のからなんか白いの出た、漏らしちゃった、?
仁)「ッなにこれッ//変なの出たッ//」
柔)「え、イくのも初めて!?」
勇)「大丈夫だよ仁人くん、これは漏らしたんじゃなくてイくっていって気持ちよくなった証拠。気持ちよくなれてえらいね」ナデナデ
仁)「気もちぃ、?」
柔)「そうそう、頭ふわふわってなったでしょ?それだよ」
仁)「ふわふわ、」
勇)「次からは気持ちいときは気持ちいいって言ってね?」
仁)「はい、」
柔)「じゃあ次何にしようね、仁人くん何がいい?」
なにがいいって言われても何かわかんないし、
仁)「じゃあこれで、」
よくわかんないけど1番近くにあったやつを手に取った
柔)「うわぁ、随分ゴツいのを、」
勇)「入るかな、」
仁)「なんですかこれ?ぶつぶつしてる、」
勇)「これはバイブっていうんだよ」
仁)「どうやって使うんですか?」
柔)「知りたい?」
仁)「知りたいです、」
勇)「じゃあうつ伏せになってお尻上げてくれる?」
仁)「?こうですか?」
柔)「そうそう、上手だよ」
佐野さんを見るとなにかとろとろとした液体を指に絡めていた
勇)「じゃあ指入れるね」
つぷ、
仁)「ふ、!?どこにッ指入れてッ!?」
柔)「大丈夫だよ仁人くん、すぐ気持ちよくなるから」
仁)「きたないッてぇ/、」
勇)「汚くないよ大丈夫」
クチュクチュ、ぐり、
仁)「んあぁ!?♡♡」
勇)「お、みっけた♡」
グリグリグリぐりゅぐりゅ、
仁)「やぁ!?♡変な感じするッ/ぁ//」
柔)「ほら仁人くん、そういう時はなんて言うんだっけ?」
仁)「きもちッきもちぃれすッ♡」
勇)「もうそろそろいいかなー」くぱぁ、
仁)「やぁ!?///広げないでッ///」
柔)「じゃあ仁人くん、力抜いててね?」
グチュグチュ、グリグリ
仁)「ぉ”♡♡おおぎッ♡」
柔)「んー流石に全部は入んないか」グリグリ
仁)「ぉお”♡おさないれッ//」
勇)「逆に初めててこんだけ飲み込めてたらすごいわ、才能あるよ、仁人くん♡」
なにこれッ大きいッ中でゴリゴリしてる♡
仁)「はぁッん、ふぅ”♡」
柔)「馴染んできた?じゃあスイッチ入れるね?」
ブブブブブゴチュゴチュ
仁)「あがッ//ひぃッ♡」ガクガク
勇)「お前鬼畜すぎ、」
柔)「そんなこと言って、しっかり反応してるくせに」
勇)「はは、まあな」
中のが動くたびに奥にごちゅごちゅ当たってる♡
柔)「仁人くん気もちぃねぇ♡」
仁)「変なのきちゃうッ♡やぁッ///〜ッ」ビュルプシャアアア
勇)「え、まじ?初めてで潮吹いた?」
仁)「潮、?俺今度こそ漏らしちゃったッ、?」
柔)「大丈夫だよ仁人くん、お漏らしじゃないからね」
潮、?なにそれッ白いのだけじゃなくて今度は水っぽいのも出たし、//
勇)「上手にイけてえらいね、1回抜こっか」
ぬぷ、ぬぽッ
仁)「ふぅ”ッ♡」ビク
勇)「じゃあ次はこれいくか」
柔)「ん、そうだね 」
そういうと俺がどうしてこんなところにあるんだろう?と気になってもってきたガーゼがあった
するとそのガーゼをぬるぬるの液体で浸した
仁)「ッなに、してるんですか?」
柔)「ん?これ?次やるやつだよ」
仁)「なにするんですか、?」
柔)「ローションガーゼだよ」
仁)「なんですかそれ?」
勇)「まあまあ、やってみればわかるよ!」
今度は仰向けにされて佐野さんに腕を再び固定される
柔)「じゃあいくよ♡」
そういうと山中さん俺の反り立ったものにピンと張ったガーゼを被せた
仁)「ひゃあッ冷たッ//」
ずりゅ、ズリュズリュ、ゾリ
仁)「ひぃ”♡ぁあ”ッお”♡」
勇)「やば、めっちゃ感じてんじゃん♡」
柔)「先走りえぐ、♡」
ズリュズリュ、ゾリュゾリュ
仁)「ひぎぃッ♡ッ〜ッ♡♡♡」プシャアプシャアアア
柔)「ッすっごい量、♡」
勇)「痙攣やば、♡」
仁)「ぉ”、ぁぐ、」ビクビク
柔)「このままやった方が次のやついいかも」
勇)「確かにそうだな 」
そういうと再びなにかが俺の中に入ってきた
仁)「あぁ”♡」ビュル
勇)「はは、感度めっちゃいいじゃん♡」
柔)「これね、エネマグラっていって男の人が女の子みたいにイくためのやつなの、ここ、力入れてみて?」
山中さんが入っている場所をぐっと力強く押さえてくる
ゴリゴリュ
仁)「んぁあ⁉︎♡♡変なとこ当たってるッ♡」
柔)「そこは前立腺っていうんだよ、きもちいね」
ずっとぐりぐりって前立腺?ってとこ当たってるッ
仁)「んあ♡なにこれッ♡気持ちッ///」
勇)「初めてでメスイキするにはちょっと難しいかもだからちょっとお手伝いするね♡」
佐野さんの手には俺が持ってきた細い棒のような物がある
勇)「じゃあちょっと怖いかもだけど頑張ろうね♡」
そういうと俺のものを握って細い棒を入れようとした
仁)「!?やだッこわいッそんなとこ入んないッ」
勇)「大丈夫だよ、暴れないで」
つぷぷ、ずぷぷぷ、
仁)「ひぐッあぐ、ひぃッ」ポロ
勇)「もうちょっとだよ」
ずぷ、とんッ♡
仁)「んぁあ”!?♡♡♡」
勇)「ん、あった♡ここも前立腺だよ気もちぃね」
とんとんッ♡
仁)「んぁ♡ひぎッぁあ”♡」
柔)「こっちも集中して、?♡」
グリグリグリ、ごりゅごりゅ♡
仁)「あぅ♡両方ッむりぃッ♡」
勇)「外からも中からも気もちぃねぇ♡」
柔)「もっと集中して?♡」
とんとん♡グリグリ、
ぐりごりゅ、ゴリ
仁)「ぁ”♡ぁへッ♡♡ッ〜ッ♡ッ」ビクビクキュウウ
勇)「、、ほんとにできた、」
柔)「すご、」
仁)「ぁ”、がッ、」ガクガク
勇)「お疲れ仁人くん、よく頑張ったね」
柔)「ちょっと寝ちゃいな」
仁)「あ、ぅ、」コテ、
仁)「ん、あれ、俺、」
勇)「あ、起きた?おはよう」
仁)「、おはようございます、」
柔)「?どうかした?」
仁「、、昨日のことって本当にみんなやってるんですか、?」
柔)「普通のことだよ?これからもみんなみたいになれるように教えてあげようか?」
仁)「!いいんですか?」
勇)「もちろん、俺たちが仁人くんのことみんなみたいにしてあげるね♡」
仁)「ありがとうございます!!」
柔)「じゃあこれからこの時間においで?」
仁)「はい!」
勇柔)「待ってるね♡」