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またまた書きます3P
⚠️塩レモン、そのじん
⚠️仁人受け
仁人
22歳
1年目の新米教師
勇斗
22歳
仁人の同僚
太智
中2
仁人が初めて受け持ったクラスの生徒
舜太
中2
仁人が初めて受け持ったクラスの生徒
仁人side
桜舞い散る新学期、俺は今年から教師として働きます
仁)「うぅ、緊張するぅ、、」
勇)「はは、お前らしくねぇな笑」
仁)「うるさいよッ!」
こいつは佐野勇斗。俺と同期で数学教師だ。ちなみに俺は国語教師です
勇)「まあまあ、いつも通りの仁人なら大丈夫だよ」
仁)「うん、」
勇)「仁人何組だっけ?」
仁)「3組だよ。勇斗は4組だよね?」
勇)「そうそう。隣だからいつでも頼れよ」
仁)「、ありがと///」
勇)「あら仁ちゃん、照れてんのー!!」
仁)「うっさい!!」
始業式を終え、俺の受け持つ教室に入る
仁)「ふぅ、大丈夫、俺ならできる、!」
ガラララ、
仁)「みなさんおはようございます!1年間このクラスを担当する吉田仁人です。1年目なので何かと不出来ですがよろしくお願いしますね」ニコ
クラス)「、、」
え、なになに、!?俺なんかミスっちゃった!?!?泣
しかしその沈黙を破った1人の元気な少年がいた
?)「質問でーす!先生はなんの教科の担当なん!?」
仁)「僕の担当は国語だよ。えっと君は確か、、塩﨑太智くんかな?」
太)「そうやで!てか先生もう名前覚えとるん!?すごいなぁ!」
?)「え!?ほんま!?じゃあ俺の名前もわかる!?」
俺も!と便乗するようにもうひとつ大きな声が聞こえる
仁)「もちろんわかるよ、曽野舜太くんだよね?」
舜)「そう!!先生すごいなぁ!!」
仁)「ふふ、ありがとう」ニコ
太)「、、先生笑うとかわええなぁ」
舜)「わかるわー、」
仁)「なッ//大人を揶揄うもんじゃありません!!」
太)「あ!照れとるー!!」
舜)「ほんまや!顔真っ赤ー!!」
クラス)「あははは」
よかった、2人のおかげでみんな笑ってる
仁)「じゃあホームルーム始めますから準備してくださーい」
こうして俺の初めての教師生活が始まった
ー2ヶ月後ー
仁)「誰か2人くらい先生のこと手伝ってくれない?」
太)「ええで!舜太いこ!」
舜)「うん!」
仁)「ありがと、太智、舜太」
仁)「ここの机の上置いといてくれればいいから」
太)「はーい!」
はるか
22
舜)「はーい!」
仁)「ふふ、元気だね」
太)「へへ、だって先生元気な子すきやろ?」
仁)「ん、まあそうだね、見てて楽しいからね」
舜)「俺ら先生のこと好きやから元気いっぱいなんよ!」
仁)「こーら、好きとかはほんとに好きな人相手じゃないと言っちゃいけません!」
太)「えー、俺らほんまに好きなんよ?」
舜)「嘘やないで!」
仁)「んふふ、ありがと、先生も好きだよ」
太)「!じゃあ結婚しよや!」
舜)「俺も!!」
仁)「んー大人になったらね」ナデナデ
太)「うぅ、子供扱いしやがって」
舜)「俺らもう子供やないで!!」
、、そんなこと言ってるけど頭を撫でてる俺の手は振り払わないんだな、
ー8年後ー
仁)「やだあぁ、今年でもう30代になっちゃう、、」
勇)「俺らもう教師になって8年も経つのか、」
仁)「はやすぎるよ、、みんな元気かなぁ、」
勇)「わんちゃん俺らより先に結婚してたりしてな!笑」
仁)「やめてぇぇ」
勇)「そういえば新しく入ってくる先生の話聞いた?2人とも新米なんだけど英語と体育の教師だったかな、」
仁)「へー、どんな人だろうね」
勇)「さあな、まあ明日から新学期だから会えるよ」
仁)「ん、そうだな。今日はとりあえず帰ろ、」
勇)「おう!じゃあな!」
仁)「うん」
ー翌日の職員室ー
今日から新学期に入ります
俺はちょっと前まで新米だったのに今では教師8年目、頼る側から頼られる側へと進化しました
勇)「仁人おはよう」
仁)「あ、勇斗、おはよう」
勇)「新しい先生どんな人だろうな!」
仁)「さあね、誰でもいいよ」
教頭)「みなさんおはようございます。今日から新学期です、気持ち新たに頑張りましょう!そしてこのまま今年から来る新しい先生を紹介します、入ってきてください。」
??)「失礼します」
ん?なんか昔の教え子に似てるな、気のせいか
教頭)「この2人が今年からうちの学校の教師となります。自己紹介お願いします」
?)「はい」
太)「初めまして塩﨑太智です。体育教師です。お願いします」ニコ
え、太智!?
?)「ん、次俺やな、」
舜)「初めまして!曽野舜太です。英語教師です。よろしくお願いします」ニコ
舜太も!?
勇)「え、太智に舜太ってお前の元教え子じゃね!?」
仁)「う、うん、めっちゃ今びっくりしてる」
女)「、めっちゃイケメンじゃない!?」
女)「わかる!私は塩﨑くんかなー」
女)「えー私曽野くん!!」
そうだろう、そうだろう!かっこいいだろ俺の教え子は!!
勇)「、、なんでお前がドヤってんだよ」ポカ
仁)「いてッいやなんか誇らしくて 」
勇)「だからなんでお前が誇らしいんだよ!」
仁)「んへ、わかんね、」
チラッと2人の方を見るとこちらを見ていた気がしたがすぐに目を逸らされた
勇)「ま、とりあえず後で話しかけに行ってみたら?」
仁)「えー別にわざわざそんなことしなくても良くない?」
勇)「よくない!ちゃんと挨拶しなさい!」
仁)「お母さんかよ、、はーい」
ー放課後ー
勇)「じゃあ俺先帰るな 」
仁)「裏切り者ー!」
勇)「うるせー俺はもう仕事終わったんだよ!仁人も無理せず早く帰れよ」
仁)「わかってるし!!」
そういって勇斗は帰って行った
職員室には俺1人。新学期そうそう残業ですかこのヤロー
話すって言って結局話せずに1日が終わりそうです。新学期怖い
さっさと仕事終わらせよ、
太)「吉田せんせ」
舜)「今お時間いいですか?」
仁)「わぁ!?びっくりした、あ!2人とも、久しぶりだね」
太)「!覚えててくれたんですか!?」
仁)「当たり前でしょ!俺の中で2人は特に印象的だからね」
舜)「ふふ、嬉しいわぁ、、じゃあ俺たちとの約束も覚えてます?」
仁)「、?約束、?」
どれだけ思い返しても約束をした覚えはない
仁)「、、ごめん覚えてないや」
太)「、、俺らと大人になったら結婚してくれるって言ったん忘れたん?」ガシ、
太智に腕を掴まれる
仁)「ちょ、太智?腕痛いよ、離して」
舜)「俺ら先生のために大人になって先生に会いにきたのに、」ガシ、
もう片方の腕も舜太によって掴まれた
仁)「ッ、舜太までッ、」
真顔で俺の顔を見つめてくる
仁)「ッ約束を忘れてたのはごめんッ!でもあれは子供の冗談でしょ、?」
舜)「、、冗談に見える?」
仁)「ッ、」
太)「、それとも佐野先生と付き合ってるとか?」ギリ、
仁)「いだッ、なんで勇斗、!?」
舜)「先生俺らが中学生のころから佐野先生と仲良かったもんな」ギリ、
仁)「いたいってッ勇斗とはなんもないしッ」
太)「そっか、じゃあ俺らと付き合ってよ」
仁)「ぇ、?」
舜)「ええやろ?だって今誰とも付き合ってないんやし」
仁)「ま、待ってッ!話が急すぎてついていけないッ、」
太)「ええよ、ついていけんくても。俺らから離れられない身体にしてあげるだけやから♡」
舜)「俺らから逃げれると思わんでや♡」
仁)「ひッ」
太智side
やっとの思いで教師になり仁人のいる学校に入れたというのに仁人は俺たちと話さず、ずっと佐野と話している
佐野にはいつも邪魔をされる
俺たちが仁人の生徒だった時からずっと仁人は佐野と仲良さそうに話している
俺たちと結婚の約束までしておいてそれはないだろう
たとえ仁人が佐野のことを好きだったとしてもその上から上書きすればいい、好きではなかったら俺たちのことを好きにさせればいい
どんな方法でも
仁)「太智ッ舜太ッ!離して!!」
太)「なんでや、俺たちと気持ちいいことしよや」
舜)「約束忘れた先生が悪いんやで?」
仁人を職員室の机に貼り付けて服を脱がせていく
仁)「ねぇ!なにしてんの!!ほんとに怒るよ!」
太)「そんな格好で怒られても怖くないけどな」
仁)「ッ〜///」カアア
仁人の服を全て脱がせる
太)「仁人はもう気持ちええことしか考えんでええよ」
ちゅ、クチュレロ、グチュ、
仁)「んぅ⁉︎ッあぅ♡ふぁ、//」
舜)「はは、可愛い反応するなぁ、でも俺のことも忘れんでな?」
クリクリカリカリ、ぐりぐり♡
仁)「んむぅ!?♡はッやぁッ///」
太)「ぷは、仁人めっちゃ乳首感じるやん♡初めてじゃないん?」
仁)「んぁ♡初めてッだしッ//ひぅ♡」
舜)「んふふ、かわええなぁ♡」
仁)「も、ほんとに離してッ、//」ジタバタ
太)「先生そんな暴れると落ちるで?」
仁)「ッ、 」
舜)「でも先生いやいや言っとるけどめっちゃ反応しとるで?」
スリスリ、ツゥ、
仁)「ひぅッ//触らないでッ♡」
舜)「一回イっとこか」
シュコシュコシュコ、グリグリぐちゅ、
仁)「あぅ//やらッ♡ひぅ///」
舜)「先走りやば、♡」
太)「先生腰めっちゃ動いとるで?♡」
仁)「ッ、//」
シュコシュコグリグリ、
仁)「ッイぐッ♡♡」ビュルルル
舜)「はは、いっぱい出たなぁ♡」
太)「先生教え子の手でイってもうたなぁ♡」
仁)「うぅ”、もうやめて、ッ」ポロポロ
太)「あーあー先生泣かんでや」
舜)「もっと興奮してまう♡」
仁)「ひッなんでッ」
つぷ、
仁)「ん!?どこに手入れてッ!?」
太)「ここ広げんと俺たちのこと受け入れられへんやん」
ぐちぐち、くちゅ
仁)「うぅ”、いだッも、やらッ」ポロポロ
舜)「ほら先生、力抜かんと、」
ちゅ、クチュレロ、グチュ
仁)「ふぅ”、んぁ♡はぅ、」
太)「お、力抜けてきたな」
グチュグチュぐり、
仁)「んあ”⁉︎♡やぁッなに、ッ」
太)「先生のええとこ見つけた、♡」
グリグリグリぐりゅぐりゅ
仁)「んん♡ぁッひぅ///、ッ」
舜)「ふふ、気持ちいなあ」
太)「もうそろそろええか、」くぱぁ、
仁)「ひぃッ、広げないでッ///」
舜)「うわぁ、真っ赤、」
仁)「ッうるさいッ///」カアアア
太)「じゃ、先生、頑張ろうな♡」
ズボンから自身を出して仁人の入り口につける
仁)「やぁッ!?ほんとにやめてッ!!」ポロポロ
太)「いれたら気持ちええよ?」
仁)「やだぁッ俺とお前らはそんな関係じゃないッ」ポロポロ
舜)「昔約束したのに忘れたのは先生やろ?俺たちは約束を果たしにきただけ、」
太)「いれるな♡」
ぐぷぷ、くちゅ、ミチミチ
仁)「がぁッいだッいだいぃ」ポロポロ
太)「、せっま、ッ」
舜)「ふふ、先生教え子で初めて卒業してもうたな♡」
十分解かしたと思ったが緊張からか仁人の身体はガチガチに固まってしまった
太)「ッ動くで?」
仁)「やだッやだやだぁ」
ぱちゅ、ぱちゅぱちゅ、
仁)「い”ッやだッやめて”、」ポロポロ
舜)「大丈夫やで先生、力抜き」
仁)「むりぃ”ッひぐ、」
ばちゅ、ばちゅ、ごりゅ、
仁)「んあ”⁉︎♡♡」
太)「あは、あった♡」
ゴチュゴチュゴリュゴリュ
仁)「んあ”♡んんッはぅ♡」
太)「気もちぃ?せんせ?」
仁)「気持ちくなぁ”ッ、ひッ♡」
太)「そっか気持ちくないんか、じゃあもっと気持ちくなろか♡」
ごちゅごちゅ、ぐぽんッ♡♡
仁)「んお”♡ッ〜」ビュルルプシャアアア
太)「はは、潮吹きしてもうたん?かわいー♡」
仁)「ひぐッおぉ”♡やらッ♡」
舜)「せんせぇ?俺先生見てたら痛くなってもうた、咥えてくれる?」
仁)「ッやら、離してッ」
舜)「ま、先生に拒否権ないんやけどな♡」
ごちゅ、じゅぽ、じゃぷじゅぽ
仁)「んご♡ごほ、ぐッ」ビュル
舜)「あれ、先生今イった?」
太)「なんや先生、苦しくされるのが好きなん?マゾやんか♡」
仁)「ちがッごふッじゅぼ、」
舜)「ほらちゃんと咥えんとやろ? 」
太)「俺らがイくまで頑張ってな♡」
ゴリュゴリュグポグポ、
ジュポジュポじゅる、ジュブ
仁)「ふぅ”♡ぉお”ッ〜♡♡」ビクビクキュウ
太)「ッしまる、ッ」ビュルルル
舜)「、ぐッ」ビュルルル
仁)「ぉ”、ごほ、ぁ”へッ♡」
太)「なに休憩しとるん?」
舜)「まだまだこっからやで?♡」
ー数時間後ー
パチュパチュばちゅ、
仁)「ッ♡〜、ッ」
太)「もう声でとらんやん、笑」
仁)「ッ♡、〜」
舜)「先生、俺たちと付き合ってくれる?」
太)「付き合ってくれたらやめたげるで?」
仁)「ッ♡〜」コクコク、
舜)「ふふ、やったな太ちゃん♡」
太)「これで先生は俺たちのもんや♡」
カシャ、
舜)「これで逃げられへんな♡」
太舜)「愛しとるよ、仁人♡」
仁)「ッ♡〜、ッ♡♡」
コメント
1件
おお…8年の時を経て、あの“冗談”じゃなかったんだなって思わせる再会の仕方がすごく良かったです。仁人先生の困惑と、それでも逃げ切れないもどかしい空気がぎゅっと詰まってて、最後までドキドキしながら読んじゃいました。特に「覚えてます?」からの流れがゾクゾクしました…!