テラーノベル
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条件達成ありがとうございます!!!!!!
今回はng視点書いていきます
告白後のngです。knhbも進むかも、、
あと1,2話で付き合うとか言ってたんですが、もしかしたらもう少しかかるかもです((
焦らしごめんなさい笑
更新頻度高めにするので続きを楽しんでいただければ、、、!
・実際に配信で話していたことも入れる可能性はありますが、基本的に全て妄想です
・ご本人様とは全く関係ありません
・話し方迷子
・亀より遅い亀更新
・メイン srng
・文章力どっか行きました
srf 「」
skng 『』
knt 〈〉
hbr 《》
knhb要素あり
『セラ夫が…セラ夫のことが..好き…なんです。
…その…恋愛の意味で』
『この先があるとか付き合うとかはあるとは思ってないので、どうかこれまでと同じように接してください。 』
「…凪ちゃんの気持ちは嬉しいよ。..別に軽蔑とかもしない。
でも、、凪ちゃんの気持ちには答えられない。」
『セラ夫..』
「俺のこと好きになってくれてありがとう。」
セラ夫に告白した。
たらいと話した日からいつか伝えられたらと思ってたけどセラ夫の圧に勝てるわけもなく。
でも、、、振られた、、、んだよな。
【ごめん】って言われたし。
『諦めなきゃ、、、、だよね。 』
告白してあの後気まずい空気に耐えられなくて『用事があるので』なんて言って帰ってきちゃったけど
家に帰ってきて、何も手がつかない
もしかしたら、、なんて期待してたのが馬鹿みたいに呆気なくて
これからはいつも通り。
相方として。
メンバーとして接するんだ。
大丈夫。私ならできる。
でも、、、
今日は泣いても良いかな、、、、
次の日。
配信はおやすみで作業をする日
昨日結構泣いちゃったな。
顔を洗いに洗面所に行くと少し目が腫れていた。
『やばい、、、冷やさないと』
今日は事務所に寄る予定だった
誰かと会うわけでは無いけど万が一ってことがあるから
午前中に冷やして午後事務所いくか、、
タオルを濡らして目の上に置く
目が見えないと何もできないからソファーに座って天井を見上げる形にする
考えちゃうのはやっぱりセラ夫のこと
きっとセラ夫は私がいつも通りにしていれば合わせてくれる
告白なんてなかったように
セラ夫のことだ、告白がきっかけで離れるなんてことしないと思うし、奏斗たちに言って揶揄ったりもしないだろう。
となれば、これからはセラ夫のこと意識しないようにして過ごす他ない
たらいと奏斗には気持ちバレてるし、背中押してくれたお礼しないとな。
結果は良くなかったけど伝えられたからよかったと思おう。
いろいろ考えてたら
ピロン
通知音が鳴って濡れタオルを取ってスマホを見る
アキラー ) かなと
・四季凪 ( どうしました?
時間を見てなかったからわからなかったけど時計を見ると11時だった
そんなに考えてたのか。
いま暇? ) かなと
・四季凪 ( 大丈夫ですよ
通話できる? ) かなと
珍しい、、奏斗から電話なんて。
何かあったのか?
・四季凪 ( 問題ないです。
そう送るとすぐに電話がかかってきた
–電話でのやり取りだと思ってください。–
ng『』 kn〈〉
〈もしもーし〉
『もしもし、どうしました?』
〈うーん、、、ちょっと作業しながら通話したいなって。付き合ってよ〉
『わかりました。』
作業通話か、余計に珍しいな。
〈アキラは今何してんの〉
『何もしてないですよ。考え事してました。』
〈ほーん、、、悩み?企画?〉
『悩み、、、ですかね。』
〈話せそうだったら話してな?〉
『はい。』
そこからはなんともない会話をしてた
奏斗から深掘りしてこないのは彼の優しさ。
私の気分が落ち込んでるのを見越してか、笑わせてくれる。
本当に。さすがリーダーだよ。
–一旦切ります!
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